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2025年9月

2025年9月15日 (月)

つぶやき日記 ~「また発泡酒が値上げだよ…」2025秋~

…それは突然にやって来た。

2025年9月1日(月)、いつものようにお仕事帰りに「まいばすけっと(通称:まいばす)」に寄って、イオンオリジナルブランドの発泡酒「BARREAL GRAND(バーリアルグラン)」を買おうとした。
(バーリアルグランの詳細は、2回前のこちらの日記をお読みくださいませ

すると、値札の横に小さな文字で「9月2日からリニューアルし、価格改定して販売します」と書いてあった。

何ですとぉぉぉぉぉーーーーーぅ

慌てて値札を見ると、すでに値上げした価格が掲示されていた。
約1割増しで、今までの税込み価格が、2日からは税抜き価格となる。
500ml缶で、税込み165円だったのが182円になる)
しかも、他の酒は値上がりしないで、このバーリアルグランシリーズだけが値上げされる。

9月2日って、明日ぢゃねーか…

お仕事帰りなので、大きなバッグを持っている。

重さ的に、まとめ買い出来ないよ…

仕方なく、6本パックだけ買っておとなしく家に帰った。

何か、オラが2回前に日記に書いた頃(8月中旬)から、家の周りにバーリアルグランを飲んでいる人が増えたらしく、空き缶回収日にはコンテナの中が紺色に染まっていたんだよねぇ…(笑)
そのせいか、まいばすは今まで単品しか売っていなかったのが、ある日突然6本パックも置くようになった。
6本パックだと、ほんの少し安くなるので、今ではパックで買っている。
(税込み968円で、1本あたり161円となる。単品は165円

便利になったなぁ~」と喜んでいたら、この仕打ち。(笑)

やっと「貧乏生活の救世主」に出会えて食生活が安定して来たと思ったら…

…世間は何て残酷なんでしょ。

あまりに売れるので、イオンが「値上げしても売れるぞ」と思ったのか
それとも原材料が値上がりして、製造元のキリンビールが「卸値を上げるよ」と言って来たのか…

落胆しながら家に帰り、その夜は普通に発泡酒を4本飲んだ。

そして翌日。

食料買い出しの都合上、まいばすには寄らずに別のスーパーへ寄った。
値上げ後が気になっていたのだけど、今日は仕方が無いね…。

さらに翌日。

お仕事帰りに、まいばすへ寄った。

そしてバーリアルグランの在庫を見ると、特に変化はない。

まぁ、仕方が無いな」と思いながら、6本パックをレジに持って行って会計すると…

…あれ値上げ前の値段だぞ!?

レジの打ち間違いかなとも思ったが、データで管理しているのだから間違うはずが無い。

ラッキー」と喜んで家に帰った。

さらに数日後。

もういくら何でも値上げされているだろう」と思いながら、まいばすに行ってバーリアルグランを見ると…

…あ、デザインが新しくなっている

新デザインの缶と一緒に、従来のデザインの缶も置いてあった。

両方並べると、こんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
また発泡酒が値上げだよ・2025秋-1001
ちょっとリニューアルぅぅぅ~~~っ

新デザイン缶(右側ね)は、右上に「飲みごたえUP」と書かれているので、すぐに判る。

余談だが、「」「NEW」は、製造元のキリンビールが良く使う技だ。
毎年、新しい麦やホップが取れる季節になると、缶に「」と表示される。

新デザイン缶も、書いてある事は従来缶とほぼ同じなのだが、文字の位置がやや変更されている。
一番大きな違いは、従来缶が「コク深い味わい」だったのが、新缶では「豊かな香りとリッチな味わい」に変わっている事だ。
右下の「お酒」の色も、銀色から金色に変わっているね

デザインがこれだけ違っているので、「…もしや」と思って両方の缶のバーコードを見ると……違っている。

これはっ」と気付いて、従来のデザイン缶の6本パックを棚の奥から引っ張り出してレジに持って行くと…

今まで通りのお値段ですぅぅぅぅ~~~~

…そっか、旧デザインの缶を買い集めればいいのね

なので、翌日も旧デザインの缶を買い集めた。
パックは全て新しくなっていたので、単品の缶をまとめ買い。
青緑色の「糖質50%オフ」缶は、紺色缶よりは人気が低いのか、結構売れ残っていた。

これで、このお店のバーリアルグラン(2種類)は全て新しい物になったぞ(笑)

数日後。

さすがに、自分で旧デザイン缶を買い占めてしまったので、お店には値上げ後の新デザイン缶しか置いていないよねぇ~。

覚悟を決めて、新デザイン缶(紺色)の6本パックを買う。
お値段、税込みで1,064円
1本あたりだと、税込み177円となる。

16円の値上がりだね。
やっぱり、1割アップだ。

4本飲むと、64円増しかぁ…

…冷凍の砂肝焼き(または冷凍たこ焼き)3個分だよ

何気に負担が大きい。

毎日、1日に4本飲んだ場合、1年間では16円×4本×365日=23,360円の増額となる。
3本だと17,520円となる。

こうやって考えると、結構な金額だよねぇ…

オラ独自の「ビールは1日500円まで」ルールでも、3本で531円となり、31円はみ出してしまう…
(31円×30日で、930円にもなるからねぇ~。1年間では11,160円だ)

ちょいと、夕飯のおかずで調整しないと…

さてさて。

新デザイン缶に「飲みごたえUP(※従来品に比べ)」と「豊かな香りとリッチな味わい」と書かれているので、中身が少し変わっているのだろう…と予測出来る。

なので、缶の側面を見比べてみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
また発泡酒が値上げだよ・2025秋-1002
少し違うぅぅぅぅぅぅ~~~~~~っ

書いてある内容はほぼ同じなのだが、読みやすいように順序が変更されている。
原材料も、変更無し。

そして、下部の「栄養成分表示」を見ると…

糖質が11.0gから11.5gに、食物繊維が0~1.0gから0~0.5gに、食塩相当量が0gから0~0.1gに変更されている。

…やっぱり、少し味が変わっているようだ。

…という訳で、早速飲み比べてみよう

新旧どちらの缶も、温度を同じにして同時に飲んでみると…

色は、ほとんど一緒だ。

香りは、新デザイン缶は甘みとアルコールの尖った部分が減ったような感じ。

味は、新デザイン缶は糖質が増えているにもかかわらず、甘みが僅かに少なく感じる。
あっさりした苦みが残って、塩分も少し感じるような…

そのせいか、後味が少しスッキリしている感じ。
今までの「濃い~っ」というコクが薄くなった。
大雑把に言えば「ウィスキーっぽい味が無くなった」という感じ。

確かに、旧デザイン缶に比べて飲みやすくなった

製造元のキリンビールで例えれば、旧デザイン缶が「一番搾り」だとすると、新デザイン缶は「晴れ風」のような感じ。
(両者の味は似ているが、後味のスッキリ感が違う)

正直、旧デザイン缶は味が濃くて、3本以上はあまり飲む気が無かった。
なので、3本目以降は青緑缶の「糖質50%オフ」を飲んでいたのだ。
(値段は一緒だからねぇ~

新デザイン缶のこの味だったら、3本目以降もそのまま飲み続けられるね
(だからと言って、飲み過ぎるなよ

とりあえずは良い方向にリニューアルされたので、価格の面では仕方が無いけど「まぁ、良し」としますか

…では、これからも「1日の食費1,400円生活」を続けましょ
(現状の物価では、この辺が限界かなぁ~

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…という感じで、貧乏なら貧乏なりの楽しいビール(発泡酒)生活を送っておりまする。
金が無くったって、工夫すれば何だって楽しくなるのよ

前向きに考えて、ストレスを溜めないのも「SDGs」(持続可能な楽しい貧乏生活)ぢゃ

ではでは~

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2025年9月 6日 (土)

お散歩日記 ~「いよいよお別れ。世田谷区・北沢ビル」2025秋~

今回はサックリと。

2025年も相変わらず、お仕事で東京都世田谷区の「下北沢(しもきたざわ)」駅一帯をうろうろしている。
もう、5年間は歩き回っているのではなかろうか

シモキタの街は「歩いた事が無い道は無い」と言えるくらい、どんなに細い裏道も歩いた事がある。
なので、すでに見慣れた光景もあれば、移りゆく光景もある。

下北沢の駅周辺は、現在再開発中で、古い建物がどんどん壊されて新しいビルへと生まれ変わっている。
特に、地元民念願の駅前ロータリーを新設中なので、その道路部分となる家や店舗は、かなりの部分が無くなっている。
(下北沢駅前は狭過ぎて、一般車が気軽に入って停車する事が出来ないのだ)

そんな中、再開発とは直接関係の無い場所の建物が「そろそろ解体される」と知り、記念に…と写真を撮ってみた。
9月13日に、写真と文章を追加したよん

どん!
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1001
るいふぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~っ

かなり古い建物でしょ

この建物は「北沢ビル」と言う3階建てのアパートで、1階が店舗で2・3階が住居として建てられた。
現在は、1階は飲食店で2・3階が古着屋となっている。

北沢ビルの場所は、ここね。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1002
(2025年のグーグルマップより)
の位置ね

…北沢ビル
…小田急線の改札口
…京王井の頭線の改札口
…仮設喫煙所
…「一龍」移転先

中央の改札口から約200m、徒歩2分ほどの距離にある。

ここは商店街のど真ん中で、昼前頃から夜遅くまで、日本の若者と外国人観光客で賑わっている。
特に、ここ数年は外国人の比率が高く、昼過ぎや休日は半分以上が外国人かもしれない…

さてさて。

この北沢ビルの「古さ」が気になるでしょ

ちゃぁ~んとテレビでも紹介されていますよん

ほれ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1003
(NHK「ブラタモリ」より)
ふにゃたもにぃぃぃぃ~~~~~~っ

NHK「ブラタモリ」の下北沢の回(第232回:2023年4月22日放送)でも、しっかりと紹介されている。

画面にも書かれているとおり、北沢ビルは昭和37年(1962年)に建てられたそうな。
ちょうど日本の人口が増え始めて、郊外に町が広がっていった時期ですな

今では、下北沢に残っている当時に建てられた物の中では、最も古いビルのようで。
(お屋敷とかは、もっと古いのがあるからねぇ~

この北沢ビルの前を歩いていたら、2階の店舗が空き家になっているのに気付いた。
そして、そこの窓には「近日解体予定」との張り紙が…

…何ですとぉぉぉぉぉ~~~~~ぅ!?

…あぁ、ついに解体かぁ~。

まぁ、これだけ老朽化していたら、大きな地震が来たらちょいと危険だよね。

どおりで、1階の左端にあったお洒落なカフェが、いつの間にか近くに移転してしまった訳だ
その時は気付かなかったねぇ…

では、建物の外観をご覧いただこう。

側面は、こんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1004
らくがけなぁぁぁぁぁ~~~~~いっ

壁には落書きだらけで、もうこれ以上落書けない状態だ。(笑)

2階には外階段の真ん中から、3階には建物の裏側に回って中に入るようだ。

2階のドアの上に3階のドアがあるんだけどぉ…
今開けたら危険だよね
昔は、どういう構造になっていたのだろう

建物の裏側は、この時は通勤の途中だったので撮影しなかったけど、後日改めて撮ってみた。
(早朝だから、人が写っていないでしょ

ほれ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1005
ごっちゃごちゃぁぁぁ~~~~~~っ

…まるでスラム街の建物のようだ。

落書きが無ければ、普通の下町にある建物っぽいんだけどねぇ~。

北沢ビルは、写真の右手前に写っている細い建物とセットになっているようで、入り口は共用だ。

2・3階の元住居部分は、こんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1006
意外とシンプルぅぅぅ~~~~~~っ

窓枠は後年の改造で違いがあるが、基本のデザインは「あっさりシンプル」な物だったのが感じ取れる。
屋上には出られるような感じだねぇ~。
きっと、昔の「物干し台」的な存在だろうねぇ…

2階の大きな窓には、きれいな古着が飾られていたのだが、今では「立入禁止危険」の張り紙が…

夜通し飲みまくって早朝から酔っぱらって歩いている若者が多いので、この部屋に忍び込んでしまう可能性もあるからねぇ~。
(特に、終電逃した連中が…ね)

2階のいちばん右端の壁には「北沢ビル」と書かれた立体的な看板があるのだが、お店(NAN STATION)の看板で隠れちゃったねぇ…
まぁ、すでに朽ち果てて「北沢ヒ」しか残っていないけどぉ~

1階の店舗部分は、こんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1007
結構賑わってるぅぅぅ~~~~~~っ

もうすぐ解体するとは思えないほど、お客さんの出入りは多い。

いちばん右側の「NAN STATION(ナン・ステーション)」は比較的新しいが、他の3店舗(洋食屋・ラーメン屋・カフェ)は結構昔からある。

中でも、中央のラーメン屋さん「一龍(いちりゅう)」は、オラの常駐現場の職人さん達にも人気で、現場が近くにある時にはいつも通っている。

ほれ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1008
真っ赤な龍ぅぅぅぅぅ~~~~~~っ

中華そば専門店」と書かれているとおり、メニューは「中華麺・チャーシュー麺・メンマ麺・にんにく麺・もやし麺・ワンタン麺・冷やし中華つけ麺・ギョーザ・ビール」しかない

仲良しな職人さん曰く「あっさり・シンプルな、クセの無い味」との事。
いつも食後に現場に戻って来ると「今日も美味しゅうございました」と、ご満悦顔だ

店先に丸椅子が並んでいるのを見ても、待ち客が出来るくらいの人気店だという事が判る。

そんな人気な一龍にも、ついに店先に張り紙が…

お客様へお知らせ 当店は九月十五日をもちまして一時閉店させて頂きます 尚、移転先につきましては後日お知らせいたします 一龍
…と書かれていた。

…おっ、完全閉店じゃなくて「移転」するのね

これなら、あの職人さんも安心だ(笑)

この日記を書いているのが2025年9月6日なので、一龍は残り9日間の営業となるね。

食べておきたい方はお早めにぃぃぃぃ~~~~っ

余談だが、一龍の看板のデザインは、「」がお箸になっていて「」の裾がどんぶりになっている。
そして、そのどんぶりからお箸で持ち上げた麺をよぉ~く観ると、ひらがなで「いちりゅう」と書かれている。
かなり秀逸なデザインだ

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2025年9月21日追記

一龍の移転先が決まりました

どん!
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1011
いざ鎌倉ぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っ

現在地からすぐ近くの、鎌倉通り沿い(マサキビル1F)に移転との事。(地図の
京王井の頭線の踏切(西口改札)の近くだね

良かった、良かった

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…まぁ、こんな感じで北沢ビルの「最後の姿」を記録してみた。

解体開始は、早ければ9月末くらいにか…なと思うんだけど、まだ告知はされていない。

…と思ったら、建物の裏側の入口に解体のお知らせが張ってあった。(上から5枚目の写真ね)
工期は「令和7年10月1日から令和7年12月26日まで」となっていた。

写真に残しておきたい方は、お早めに

あと、下北沢駅前の「ピーコック」「三省堂書店」「みずほ銀行」等が入っていたビルも、先日から解体が始まった。

今は防護壁に囲まれて、建物全体の姿は見る事が出来ない。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1009
シモキタのシンボルがぁぁ~~~~っ

駅への出入口(階段)の真ん前に建っていて、目の前(今のロータリー部分)にあった戦後のバラック商店街(闇市の名残)との対照が特徴的だったのだが…

こちらは、駅前再開発の関連だろうか
きれいで大きなビルが建つんだろうね

まだ駅前ロータリーのアプローチ道路(茶沢通りの交番横から入る道)も土地の買収が終わっていないので、中途半端な状態。
立派なロータリーは出来たのだが、道路が無いから物理的に車が入れないので、周囲は全てフェンスで囲まれている。
完成はいつの事やら…

商店街の中にも一般車(納品車)用のロータリーを同時に造っているのだが、こちらも同じ理由でまだ更地状態。
ついに一部は「喫煙コーナー」として整備されてしまった
吉野家横浜銀行のビル)の隣ね(地図の))

ほれ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京都世田谷区下北沢駅前「いよいよお別れ。北沢ビル」2025秋-1010
本気の仮設ぅぅぅぅぅ~~~~~~っ

仮設」とは言え、かなりしっかりしたコンクリート造りなので、10年近くは使えるぞ、これ。(笑)

これらの道路新設部分以外は手を付けないので、今までの「シモキタ」のゴチャゴチャした雰囲気は維持されると思う。

昔、JR中野(なかの)」駅北口右側にある、レトロでゴチャゴチャした商店街を「きれいに再開発しよう」という声が上がったが、反対多数で断念した経緯がある。
その結果、今では外国人観光客がこぞってやって来て飲みまくっている「一大観光地」と化した。
新宿大ガード横の「思い出横丁」や、吉祥寺の「ハモニカ横丁」と同じ感じね

なので、シモキタもこのまま残しておいた方が「観光資源」としてはかなり有効だと思われるぅ~と、オラは信じている。(笑)

果たして、北沢ビルはどんな姿に生まれ変わるんだろう

外観は全く一緒で、中の設備が最新だったりして

では、またぁ~~~~

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