(前回「その2・産業道路駅2018夏」からのつづきーっ!)
2018年6月3日(日)に、久々に京浜急行の大師線を歩いて制覇したぞ★
(全5回シリーズ)
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…では、今日の2番目のメインイベント「川崎大師詣で」に行こう。
股関節がガクガク・ギシギシだが、がんばって歩くべ…。
今から歩こうとしているルートは、こんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)

(2018年のグーグルマップより)
直線だけど遠い…
▼…産業道路駅(現在地)
○…商店街
◎…川崎大師(平間寺)
●…川崎大師駅
▼から○を歩いて◎でお参りし、軽く休憩して●まで移動するよん。
その先の事は、●の「川崎大師(かわさきだいし)」駅に着いた時点で考えよう…
※疲労度がMAXのためあまり撮影しなかったので、今回はグーグル先生にお助けしてもらった…
まずは、「産業道路(さんぎょうどうろ)」駅(※追記:2020年3月14日から「大師橋(だいしばし)」駅に改称)の改札を背にして、右側(横浜方面)へと進む。
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(2018年のグーグルストリートビューより)
トラックや大型トレーラーだらけ…


広めの歩道があるので安心だが、空気が良くないので、この道はあまり長い距離は歩きたくない。
…という訳ではないが、今回はオラも初めての場所へ潜入★
いったん右に曲がって、目の前の丁字路で産業道路駅の脇から「不自然なきれいなカーブ」でやって来た道路を2人に見せる。
「アヤシイでしょ?」とオラが言うと、2人も「アヤシイですねぇ~♪」とニコニコ顔。

道なりに目を追っていくと、ピッタリとこの幅で少し斜めにマンションが建っている。
…ほぼ確定だなや。
調べたら、ここも貨物線があった跡らしい。
でも、どこへ続いていたのかまでは書いていなかった…
では、進もう。
本来の目的の道は、この斜めマンションの向こう側だ。
なので、産業道路まで戻ってもう1本先の交差点まで行って、右に曲がる。
この交差点、「出来野(できの)」と言う名で、子供の頃から「変わった名前だなぁ~」と思っていた。
調べたら「埋め立てて出来た野原」が由来だそうで。
一般的には「出来田(できだ)」と言う地名が多いだそうだが、ここは出来野…
つまり、「埋め立てて開墾したは良いけど、地質(水はけ等)の関係上か、田んぼにはならなかった土地」との意味らしい。
なので、この周囲だけは梨・ぶどう・桃・いちじく・りんご等の果樹が植えられていたとか。
●
由来が判ってスッキリしたので、先に進もう♪
ここから先は、川崎大師駅までず~~~~っと商店街が続いている。
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(2018年のグーグルストリートビューより)
まっすぐーーーーーーーぅ★
距離にして1.5Kmほど。
歴史も古そうで、この辺の一大商店街だ





日差しが強くて溶けそうなので、僅かな日陰を求めて商店の庇(ひさし)の下を移動。
(すでに日焼けしているっぽい…
)
少し歩いて、お隣の「東門前(ひがしもんぜん)」駅への入口がある小さな交差点付近まで来た。
この辺りに、プチ観光スポットがあるのだ★
ちょいと横道に入り、2人にこの光景を見せる。
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しょうわーーーーーーーっ★
映画「三丁目の夕日」もビックリするくらいの、本物の昭和レトロなプチ商店街「昭和マーケット」だ。
これには2人もビックリ顔★
急にデジカメを撮り出して撮影している。

正面から中を観ると、こんな感じ。
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ますます良い
この上に鶴見線の茶色い旧型電車が走っていそう♪
奥を見ると、こんな感じ。
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懐かしいねぇ~~~~~★
オラの家の近くの駅前にも、昔はこんなプチ商店街があった。
魚屋があったので、床にいつも水が流れていたのを思い出す…

ちなみに、奥で右に直角に曲がっていて、商店街からも「昭和マーケット」の看板を見る事が出来る。
日曜日だったので、今も営業しているかは不明だった…
(営業時は賑やかだよ♪)
股関節が限界に達する頃、目の前に「あの門」が見えて来た。
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(2018年のグーグルストリートビューより)
やっと辿り着いたぁぁ~~~~~~っ★
いつもなら鼻歌交じりで来れるのに、今日はエベレスト山頂に来た気分だ。

正面奥が川崎大師駅で、お大師様は左斜め前にある。
この交差点の左が門前町(表参道)の入口で、正月はこの辺りまで大行列となる。
(お寺では日本一の参拝者数だからね
)
左に曲がると、すぐにこのような光景が…
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(2018年のグーグルストリートビューより)
なかみせーーーーーーっ★
ここからが「大師仲見世(だいしなかみせ)」という門前町で、表参道はこの道だ。
正月の三が日は、お寺から出て来るのみの一方通行になり、参拝客はもう1本左の住宅地に行列を作る。



その道の両側の家は、車も自転車も終日出す事が出来ないくらいな状態になるので、事前に近くの駐車場に避難する処置が毎年取られているっぽい。

自分の家の前を、3日間で何万人もゆっくりと歩かれたら、オラだったら家で過ごす気分にはなれないねぇ…
別の所へ泊りがけで初詣に♪
ちなみに、この参道の両側に見える「せき止め飴」のお店は大昔から両側で競い合っていて、店先でまな板に包丁で「
トントコ、トントコ、トコトコトントコ」と軽やかなリズムで客寄せをしている。
そこで切られた飴は「とんとこ飴」と言い、これも大師名物として超有名★
個人的には、右側の「元祖 総本家 家伝」と書かれた「松屋総本店」で小さい頃から買っている。
この店のせき止め飴は効きまっせ

左は「元祖 老舗」と謳った「評判堂」というお店だ。
(申し訳ないが、今まで食べた事は一度くらいしかない…
)
「呆気(ボケ)封じ飴」と言うのが気になるけどね…
…この類の競合店って、必ずって言うくらい両方で「元祖」とか「本家」とかを前面に出して競い合うよね。
「元祖」も「本家」も意味は一緒ぢゃん。(笑)
参道の中心に立って奥を見ると、こんな感じ。
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にぎやかぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ★
奥がお寺の山門で、そこまでお店がビッシリと並んでいる。
とんとこ飴のお店以外にも、ダルマやまんじゅうのお店も多い。
(もう1つ超~名物があるが、お参り後にご紹介~♪(^艸^))
特に達磨(だるま)さんは有名で、色々な大きさや色やデザインの物が売られていて面白い♪
そのためか、京急の800形電車は「ダルマさん」と言われて親しまれている。
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(2017年の大晦日に撮影)
…ね、お顔がダルマさんでしょ★
さっさと左右にある茶店にでも入って座りたいところだが、まずはお参りせねば。
(バチが当たるべ
)
山門に到着ぅー。
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どどどぉぉぉぉぉぉぉーーーーーん!!
「金剛山(こんごうさん)」の文字がマヴスィ
(「金剛」はダイヤモンドの意味
)
sigepeちゃんが突然「クムガンサン(金剛山)だっ★」としゃべり始めたが、ここはサラッと無視。(笑)
今は川崎にいるのであって、北朝鮮にいる訳ではない。
山門をくぐる。
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ただ今やって参りましたっ★
子供の頃は毎年正月に初詣に来ていたのだが、いつの間にか不定期に…
12月にその年初めて来た…なぁ~んてぇ~事もあったり。
今年は何とか年の前半(6月)に来ることが出来た…
遅くなって申し訳ござりませぬ。m(_ _)m
では、参拝しよう。
ちなみに、元日はここから正面の本殿のお賽銭箱まで20~30分は余裕で掛かる。
警官が勢揃いで行列の整理にあたっている。
余談だが、そんな中でもスリをする奴がいて、警官に追いかけられているのを見るとビックリする★

すぐ傍に何十人も警官がいる中で、よく犯罪を起こす気になれるよねぇ…
そいつ等は、そのスリルが快感なのか…な?
その近くの門前で、キリスト教徒が「悔い改めよ」とスピーカーで流しているのは笑える。
スリ達よ、悔い改めなさい。
今日はご覧の通りサクサクと進めるので、スタスタ歩いてお賽銭を百万円投入して、しっかりお参り。(ー人ー)
(そのくらいのセレヴになりたひ…
)
これで2番目のイベントも無事終了した♪
さぁ、何か食べようぜぇ~~~~~ぃ

境内の左側(上の写真での左ね)には庭があって、一年中屋台が出ている。
そこで軽くつまもうか♪
屋台を覗いて回るも、いまいち今の心にヒットする物が無い…
ノコちんも同様だった。
(sigepeちゃんは特にリクエストなし)
なので、境内を出て、門前町のお店に入る事に…
再び山門の前に立つ。
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すみよしーーーーーーーっ★
…そう、川崎大師と言えば「住吉の久寿餅(くずもち)」なのだっ
これは、そんじょそこいらの久寿餅とは美味さが違うでーーーーっ


(ちなみに「久寿餅」と「葛餅」は、読み方が一緒だけど原料が違う別物だからね)
2人に「住吉がいかに美味いか」と力説して、左のお店の喫茶に入ろうかと近付いたら…
…席とメニューが少ない。
入れなさそうだな…
すると、目の前に案内板が。
「→2軒向こうのお店で、くずもちサンデーを作っているから食いやがれ♪」
…食いまぁ~~~~~~っす
これは行くしかないっしょ♪
いそいそとカニ歩きして、お店の前に出ているサンデーの写真を確認して、吸い込まれるようにご入店~♪




まずは席に座る。
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ふぅ、疲れ切った…

いちばん(異様に)元気なsigepeちゃんに注文と会計をお願いして、席でまったり。
(彼は今日の主賓だぞ。(笑))
そして、ほどなくやって参りました。
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いぃぃぃぃぃやっほぉぉぉぉぉ~~~~ぅ★

うんまそぉぉぉぉぉ~~~~う


「くずもちサンデー」の名の通り、目の前には住吉の久寿餅様が♪
ワッフルっぽい形のコーンのカップに、底にはバニラアイス、上にはあんこと黒蜜が…
いやぁぁぁぁぁぁ~~~~~ん

(↑完全に女子目線)
これで500円は素敵でしょ♪
(もちろん、主賓にはおごってまっせ)
いっただっきまぁ~~~~~っす♪
あぁ~~ん、おいしいぃぃぃぃ~~~~
(↑超~女子モード)
炎天下を歩いて疲れ果てた後に、涼しい店内でひんやりスイーツを食べれば、そりゃぁ~女子モードにもなるでしょ。(笑)
3人で「や~~~~ん
」と、幸せ顔に
生き返るぅぅぅぅ~~~~★

…やっぱ、疲れた時には甘い物ですな

好天の日曜日に、お散歩して観光スポット(大師)に来てスイーツ食べて…
…完全にデートやん。(笑)
ただ、我々3人には「鉄分」が豊富に含まれているため、随所に「線路と車両」が挿入されているので、デートらしさは微塵も無い。
それ以前に、「男子3人」ぢゃ。(笑)
…あぁ、美女と2人で来たかった。
こんな事が考えられるくらい気力と体力が復活して来たので、2人に「この先どうする?」と聞くと、「川崎駅まで歩くつもりで行ってみよう」とのお返事が。
…では、がむばって行ってみっぺ♪
お店を出て、真っ直ぐの商店街に戻る。
川崎大師駅はもう近いので、日陰を選んでテコテコ歩く。
ほどなく、川崎大師駅が見えて来た。
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おぉ、いぇい★
通常では、この駅からこの門をくぐってお参りに行くのが定番コースだ。
我々は、いつもの通りにコースの逆からやって来た。

なので、クルッと振り返ると、本来の参拝ルートの光景が見られる。
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歩道の屋根が目印っ★
ちゃんと「お出迎え」用の、表玄関に相応しい屋根があるのだ♪
ちなみに、三が日以外は車道に車がそれなりに走っているのでご注意を。
(三が日は、通行止めで歩行者天国になる)
駅前に到着。
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やっと着いたぁ~~~~★
また足が痛くなりだした。
さぁ、電車に乗るなら今しかチャンスがないぞっ★
ノコちんにファイナルアンサーすると「歩いて行こう」との頼もしいお返事が…

…決まりだな。
では、落ち着いて川崎大師駅を眺めよう。
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…あれ?駅名板が変わっちょる。
他の駅とは違い、レトロ調な色と書体で「川崎大師驛」と「駅」が旧字体で書かれている。
さらに、「京急」の文字がどこにも入っていない。
…まぁ、これもありだな♪
では、この駅の解説を2人にしましょうかのぉ~。
ホーム脇の踏切を見せるために、左(川崎寄り)に移動開始。
すぐ目の前に、「京急で一番最初に開通した」記念碑が建てられているのを発見★
…オラ、今まで気付いていなかった。
子供の頃は親と来るので、親(特に母親)のペースで移動するために、このような物は完全にスルーされた。
帰りはいつも東門前駅から乗っていたので、川崎大師駅は降りるだけで、すぐに参道へ行ってしまっていた。
(今思えば「ただ慌ただしくお参りに来ただけ」だったなあ…
)
再びカニ歩きして、ホーム脇の踏切に到着ぅ~。
踏切からホームを眺める。
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ごく普通ですな。
知名度の割には、駅としての構造はごくごく一般的な相対式ホームだ。
構内踏切が地下道になって、ホーム屋根が伸びて、下り線側にも改札口が出来た以外は、昔から変化が無い。
駅の柱は、お寺のように赤いのが特徴。
(1つ上の駅舎の写真と同じね)
強いて特徴をもう1つ言うとするならば、この駅は「道路の中央分離帯にある」という事か。
駅前広場を確保するためか、道路の片側車線を駅の裏側にバイパスさせているのだ。
なので、駅前の道は川崎方面のみの一方通行で、駅の裏側は産業道路方面の一方通行になっている。
(駅前は両側通行だが横道へ曲がるためのもので、産業道路方面への通り抜けは出来ない)
そのため、ホームの前後が踏切になっていて、駅全体が道路の中にあるような格好になっている。


この道は車の交通量が半端でない(大きいタンクローリー等が頻繁にやって来る)ので、踏切を横断するのは至難の業だからね。
遮断桿(棒)が下りるまで無理しないで待とう★
そして、クルッと振り返って川崎方面を見ると…
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これまた一般的。
何の変哲も無い、ごく一般的な踏切と線路だ。
…今はね。
実は、昔はこの踏切の右半分に、大師線で最大の「お楽しみスポット
」があったのだ。
なので、右半分(下り線側)に移動する。
下り線のレール周りを確認すると……まだ残っていた
2人を線路際に立たせて、オラが指をさして「ここぢゃ」と一言。
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ズレてるぅぅぅぅぅ~~~~★
レールの間の踏切板の中心が向こう側に偏っていて、何か不自然でしょ。
これは、手前のアスファルトで埋められた部分にもう1本レールがあった跡なのだ★
「三線軌条(さんせんきじょう)」と呼ばれるもので、線路幅(軌間)の違う路線を1つにまとめて、広い幅の車輪の車両と狭い幅の車輪の車両のどちらも走れるようにしてある。
現在の日本国内でも数ヶ所で見られ、関東では京急の逗子線と箱根登山鉄道の「箱根湯本(はこねゆもと)」駅手前が有名。
京急の線路幅は新幹線と同じ国際標準軌間(1435mm)で、アスファルトで埋められたレールはJR在来線と同じ1067mmだった。
つまり、国鉄時代の「塩浜操車場(しおはまそうしゃじょう)」(今の川崎貨物駅)から貨物列車が乗り入れていたのだ。
1997年まで列車が走っていたが、トラックやコンテナ貨車輸送に切り替えられて廃止となった。
…で、この貨物線はどこまで伸びていたかというと…
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めのまえーーーーーーっ★
そう、踏切の目の前にある味の素の工場に引き込まれていたのだ。
(2つ上の写真と比較してね)
右の建物の手前、架線柱の横に白い門柱が見えるでしょ。
門自体は草に覆われて見えづらいが、今でも残っているのが判る。
これも「不自然に斜め」でしょ。
頭の中で、踏切からこの門へレールを曲げて敷設してみると…
ぴったり合うべ★
三線軌条も撤去され、工場の建物も新しくなったため、今残っている「遺構」はこの門と踏切板だけとなった。
産業道路駅の踏切にも同じ「遺構」があったのだが、単線に切り替えた後に撤去されてしまった。
その遺構のお写真は、これね。
(画像をクリックすると拡大するよん)

(2011年1月に撮影)
ハッキリ判るぅぅぅぅ~~~~~~っ★
赤い矢印↓部分に貨物用のレールがあった。
(この時の日記はこちらをクリック
)
今でも残っている踏切板を探すとしたら、川崎大師~東門前駅間で見つかるかどうか…だねぇ~。
最近は目視確認をしていないので、Youtubeの前面展望の動画等でチェックしてみてね★
ちなみに、貨物列車の運行形態は、ご覧の通りに下り線しか走れないようになっているので、日中は走る事が出来なかった。
なので、大師線の終電後に、塩浜操車場から神奈川臨海鉄道のディーゼル機関車が貨車を牽いて、のてのてとここまで走って来た次第。

最盛期は1日2往復あったそうな。
貨車は、ちっこいちっこい2軸タンク車で「タム5000」と言う形式だった。
中身は「アミノ酸」で、当然ながら味の素の原料だ★
側面に味の素のロゴと社名も書かれていたので、通称「味タム(あじたむ)」と呼ばれていた。
(画像はこちら
)
オラはさすがに走行シーンを観たことが無い。
子供の頃に深夜に川崎まで行けるはずも無いでしょ。
(末期は不定期で週2便ほどだった)
大学生くらいで見ていたら、オラも立派な「あじたまー」になっていた事だろう♪
(20代は一時鉄道趣味から離れていたのでね…)
さて、これで川崎大師駅も解説終了ぢゃ。
いよいよ本日最大の難関「京急川崎駅への行脚(あんぎゃ)」ぢゃな…
駅間距離にして2.5Km、これは覚悟して行かねば。
(歩く距離としては3Kmになるであろう…)
オラの股関節はどこまで耐えられるか。

オラのお股、さらにガンバレ
(笑)
ほな、行くでぇ~~~~~~♪
(つづき「その4・鈴木町駅2018夏」はこちらーっ!)
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