シルクロード一人旅日記 ~「我的長征 2006」その30:トルファン・艾丁湖~
(前回「その29:トルファン・市内の夜市」からのつづきーっ!)
(「その1:香港へ」はこちら)
(「その10:カシュガル老城」はこちら)
(「その20:カシュガル駅」はこちら)
(「その40:トルファン食べ歩き」はこちら)
このシリーズは、「香港」からスタートし、中国奥地にあるシルクロードの街「カシュガル」「トルファン」「ウルムチ」を巡って、無一文に近い状態で「北京」へ戻って来た、1ヶ月半の過酷な一人旅。![]()
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…では、スタート★
※この日も写真が多いので、数回に分けてご紹介ぃ~♪
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2006年7月18日(火):ド快晴
吐魯番(トルファン:تۇرپان)
おはよう♪![]()
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…お、おトイレぇぇぇぇぇぇ~~~~~っ★![]()
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…ふぅ、朝からお腹ピーピーだぜぃ。![]()
まぁ、ちうごくではよくある事。
もう慣れた。![]()
さて、今日もズノンさんと観光する約束になっているので、さっさと起きて支度しなきゃ。
10時(新疆時間では8時)にお宿を出る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
超~~イイ天気ぃ~~~~![]()
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そして目の前のブドウ棚の道(青年路)に行くと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…いた、いた♪
昨日と同じ緑色のタクシーに乗り込む。![]()
そしてズノンさんと「今日はどこに行こっか?」と相談する。
昨日と違って1日フルに使えるので、まずは遠い所から行く事に。![]()
そして決まったルートは、以下のとーり。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2017年のグーグルマップより)
青い所を観るわよぉぉぉぉぉ~~~~ん★
●…お宿(トルファン賓館)
♨…火焔山(かえんざん)
▲…吐峪溝(千仏洞)
■…ピチャンの沙山公園(砂漠公園)
■…艾丁湖(アイディン湖)
凸…高昌故城
▼…アスターナ古墳群
▲…ベゼクリク千仏洞
今日は青い記号の各所を上から順番に観光するッス★
…ってなワケで、まずは「艾丁湖(アイディン湖)」から。
この湖は、ちうごくでイチバンの低地で、ちうごくでイチバン乾燥して暑い場所だそうな。![]()
どのくらい低いかと言うと、海抜-154m。![]()
世界でも4位くらいの低地だそうで。
(この当時は「世界第2位」と聞かされていたんだけどなぁ…![]()
)
湖のお姿は、昔のNHK特集「シルクロード」で見た事があるので解っている。![]()
でも、自分の足で湖畔を歩いてみたいではナイかっ★![]()
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では、出発しんこーーーーーーーぅ★
昨日と同じく、スピードメータは0Kmのままカッ飛ばし、快調に進む。![]()
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でも、途中からは満足な舗装道路でなくなってしまったので、速度が下がる。
途中の集落に入ると、前に車がいるのでノロノロになる時もあった。![]()
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ズノンさんはノロノロになると、ちょっとイライラ。![]()
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…まぁまぁ、安全運転で行きましょうや♪![]()
そんなノロノロ状態の時、横に見えた集落の建物が気になったので撮ってみた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
イイカンジぃぃぃぃぃ~~~♪
バイクを三輪トラック風に改造した車両を、男性数人でいぢくっている。![]()
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車の修理工場かな?
ココは小さな商店街のようだ。![]()
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左側に商店があったので見てみると…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
キッズの楽園~~~~~~ん★
小さなお子様達がワイワイと遊んでいる。![]()
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みんな坊主頭なので判りにくいが、2~3人は女の子だ。![]()
大抵、ワンピース等のスカート姿なので、服装を見れば判別は容易だ。
子供の頃は男女一緒に遊ぶ事があるが、ある時期からは完全に男女の行動が分けられる。![]()
何をして遊んでいるんだろう…?と思って観ていたら、手前にいた少年が突然走って離れた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…水槽?
お子様プールのような水槽に水を張って、釣竿らしきものを使っている。
…魚釣り?![]()
日本の縁日の「ヨーヨー釣り」のようなモノかな?
キッズは超~楽しそうに遊んでいて、まるで昭和30~40年代の駄菓子屋の前を見ているようだ。
懐かしいねぇ~~~~♪![]()
前のノロノロさんがやっと動き出したので、我々もノロノロとスタート。![]()
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そのノロノロさんは、こんな車だった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
おぉ、いぇい★
映画「三丁目の夕日」を地で行くような、これまた懐かしいお姿。
三輪トラックの荷台に家族を乗せて、お父さんが運転しているっぽい。
イイねぇ~~~~♪![]()
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ナンバープレートも外れかけ、排気ガスも真っ白白すけ大開放状態なので、速く走れるワケがナイ。
道が広くなる場所までノロノロ後ろを付いて行き、ズノンさんがアクセルを「コンっ★」とベタ踏み、イッキに抜き去った。![]()
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バイバイキ~ン★![]()
いやぁ~~~、イイ光景だった![]()
そこそこの速さで走っていたら、道がもっと悪くなった。
さすがに速度が出せナイ。![]()
集落を抜けて走ること40~50分、かなりワイルドな景色になった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
何もなぁーーーーーーーーーーいっ★![]()
またもや、地平線が見えそうな荒野のど真ん中に来てしまった。![]()
正面は、天山山脈の端っこ部分っぽい。
オラ、あの遥か左奥のカシュガルからココまで来たんだよなぁ~。![]()
後ろに振り返ると、かんなカンジ。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
燃えてますぅーーー。![]()
ちょうど正面に見えるお山が、昨日観た火焔山(かえんざん)ではなかろうか…?
道路を見ていただければ良~く解るが、超~ガッタガタだ★
車も上下左右にボニョンボニョン揺れまくる。![]()
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20分ほどこの道を走り続けると、草も無くなってしまった。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
泥だらけぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~っ★
もはや「土」と言うよりも「泥」に近い状態だ。
そんな中の道なので、細かい凸凹ばっかりになった。
草は無くなったが、代わりに電柱が…![]()
この先に電気が通っているの???
どこで使うのさ?(笑)
周囲は完全に「不毛の地」と化した。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
誰もいなぁ~~~~~~~い★
…と思いきや、遠くを見ると重機のお姿がチラホラ。
何か作業をしているようだ。
そしてほどなく、道が十字に交差している箇所がいくつも現れた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
明らかに何か作業をしているなぁ…![]()
道の左側にはポンプらしきホースが、右にはタンクを載せた荷車があるねぇ~。
…何かを汲み取っているの?
…って、ホントは知っているけどねぇ~~~~~ん★![]()
ほどなく、ズノンさんが「着いたよぉ~~~♪」と一言。
車から降りると、目の前に…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
あいでぃ~~~~~~~~ん★
「艾丁湖」と彫られた、立派な石碑が。
「湖」と言うのだから、この碑の先には立派な湖面が…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
湖面が…
湖面が…
湖面が…
…無い。![]()
…そう、ココはあまりの暑さと乾燥で、完全に干上がってしまったのだ★![]()
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(流れ来る途中に灌漑用の用水路や井戸をたくさん造ったから…とも言われている)
大昔は、ちゃんと大きな湖があったそうな。![]()
(…と言うか、死海のような内海だったらしい)
ココから流れ出る川は1本もナイのに、干上がるって…![]()
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どんだけ乾燥しているんだよ![]()
湖面らしき部分が白く見えるでしょ。
あれは乾燥して固まった塩分だそうで。
…やはり「海」だったんだね。![]()
とりあえず、まずは記念撮影をば。![]()
ズノンさんが「せっかく来たんだから撮ってあげるよ♪」と言ってくれたのでね♪![]()
…ってなワケで、はいチーズ★
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
コレで証拠は残った![]()
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この石碑、裏側にも文字が彫られている。![]()
ほれ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
読めなぁーーーーーーーーーーい★![]()
ウイグル語で「アイディン湖」と書かれているらしい。
…ってか、ココまで来て果物の皮らしきゴミが。![]()
「裏側にコッソリ捨てる」というのが、ちうごく人っぽい。
「ゆっくり歩き回って来なよ」と言われたので、お散歩タァ~~~イム★![]()
まずは、さっき気になった機械が置いてある方へ…
途中で振り返ってズノンさんと車を撮ってみた。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…何も無ぇ。![]()
見える範囲に人は我々2人だけ。
スゴい所だ。
歩いていると、地面がシャクシャク言い出した。
足元を見てみると…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
しろーーーーーーーーーい★
乾いた泥の下から白いカタマリが…。
…そう、コレが塩なのだ★
結構浅い所に塩があるんだね。
少し歩くと、意外な光景が目に飛び込んで来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
水ぅぅぅぅぅぅぅぅ![]()
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「完全に干上がった」と聞いていたので、こんなに水が溜まっているとは思っていなかったのでビックリ★![]()
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NHK特集「シルクロード」でも、このような映像は無かった。
全体を見渡すと…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
もはやプールやん★![]()
周囲を見渡すと、このようなデカい水たまりがいくつもあるようだ。
…なるほどね。![]()
さっきのポンプやタンクや重機を見てからこのプールを見て解った。![]()
…ココで塩を採っているんだ。
まぁ、太古の海水なので「天然塩」っちゅ~ワケですな★
この塩水に浸かって、リウマチだったかの治療も行われているとのこと。![]()
砂漠の熱い砂でも、リウマチ治療やっていたなぁ…![]()
いったん車まで戻って、今度は湖面のほうへ進むことに。
ズノンさんが「奥まで行っておいで~~~♪」とニヤニヤしながら言っている。![]()
でもオラはそのニヤニヤの意味を知っている。
「日本のTVで観たから知ってるよ」と言ったら「なぁ~んだ…」と少々つまらなそうな表情に。![]()
…ふふふのふ、残念。![]()
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では行ってみよう。
そのニヤニヤは突然発生するので、1歩1歩慎重に歩いて行く。![]()
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途中で振り返って、再び車を撮ってみた。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ホントに何も無ぇ…![]()
再び前進する。
サクサク、サクサク、ジャクジャク、ぐにゅ~~~~ん…
…おっ、この辺が限界のようだ。![]()
この先が「ニヤニヤゾーン」だな★
足音が変化した辺りで立ち止まり、湖面を撮ってみた。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
まっしろだ…
この先も歩いて行けそうに見えるでしょ。
でもね、行っちゃダメ★![]()
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先のプールを見てもお解りの通り、地下には水分がタップリとあるのだ。
表面だけ干からびているので、知らずにズンズン歩いて行って、突然足の付け根までズッポリと埋もれてしまう人が多いそうな。![]()
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NHK「シルクロード」でも、ズッポリ埋まってしまったスタッフがロープで救出されるシーンが映っていた。
ズノンさんに後で聞いたら、「西洋人の女の子に何も教えずに歩かせて、ズッポリ足を埋めさせてあげた♪
」だって★
イタズラにも程が…![]()
(ズノンさんは直接何もしていないんだけどね
)
まぁ、ココは究極に乾燥しているので、泥水に埋まっても30分も日に当てていれば乾くッス。![]()
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その女の子も、ココで乾かして泥を大雑把に払って車で帰ったらしい。![]()
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ズノンさんも「乾いているから汚れないので構わないよ
」だって。
まぁ、自分でワナにかけたんだから、多少の車内の泥汚れはねぇ~![]()
湖の奥の白い部分だけをアップで撮ってみた。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…海に見えなくもナイ。![]()
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「アイディン」とはウイグル語で「月光の湖」だとか。
夜は月明りで塩の白い結晶がキラキラ光って見えるらしい。![]()
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湖の大きさは、東西40km・南北8kmほどらしい。
グーグルマップで見ても、水面がナイから大きさが判らナイけどね。![]()
ココなら足が沈んで行くことはナイので、チョット立ち止まって周囲の音を聞いてみた。![]()
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…ドクン、ドクン、ドクン。
何てこったい。![]()
自分の心臓の音しか聞こえねーよ★![]()
人がいないので全くの無音なのだ。![]()
ひこーきも飛んでいない、道路が無いので車も走っていない。![]()
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水がナイので動物もいない。![]()
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草がナイので葉が風で擦れる音もしない。![]()
耳を塞いでいないのに、普段聞いている全く何も音がしない。
聞こえるのは、自分の鼓動と呼吸音、それに泥が干からびて割れる時の「パキッ」という小さな音のみ。
この「騒音大国」中国で、無音の場所があるのが超オドロキだっ★![]()
あまりの静かさで、チョット怖くなって来た。![]()
こんなのが地球上で体験出来るんだ…![]()
静か過ぎて逆に耳が痛くなってくるカンジがする。![]()
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そろそろ車に戻ろう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
たったコレだけの距離なのに、ホントに音が聞こえナイ。
車に近付くと、日常の音が耳に入って来た。![]()
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(この場合はエンジン音とズノンさんが動いている音ね)
…あぁ、何だかホッとする![]()
ズノンさんが「あれ?もういいの?」と聞いて来たので「うん、満足★」と言った。
そろそろ次の場所に行きますか。
ココに来るだけで1時間チョット掛かったからね~。![]()
最後に、ズノンさんと記念を撮影しよう♪![]()
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ズノンさんに言ったら、「うん、いいけど2人しかいないのにどうやって撮るの?」とフシギ顔。
??
2017年だったらスマホで「自撮り」も出来るが、今は2006年だ。
石碑の台にカメラを置いてタイマーで撮る、昭和から続くアナログ作戦に。
ズノンさん、「カメラにタイマーがある」のを知らなかったっぽい。
カメラを石碑に置いて、シャッターを押してズノンさんに駆け寄る。
ズノンさんに「数秒後に撮れるよ~~♪」と説明して、ハイ、チーズ★
仕上がりはどうかなぁ~~?
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
イイんでないのぉ~~~~ぅ♪![]()
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ちゃんと湖面も写っているし、なかなかのナイスショットぢゃ![]()
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いやぁ~、人生初の超~貴重な体験だった★
「無音体験」は、一生忘れる事はナイだろう…
車に乗り込む。![]()
久々の、ひ・か・げ![]()
ご覧の通り、周囲には日陰というモノは存在していないのでね。![]()
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何気にお肌焼けっ放しだったよ。![]()
ほな、次行くでぇ~~~~♪![]()
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