旅日記 ~「行くぞ!松山 2016冬」その8 三津の渡し~
(前回「その7 赤丹のおでん」からのつづきーっ!)(「その1」はこちら)
2016年12月3~5日、10年ぶりに四国・愛媛県の「松山(まつやま)」に行って来たぞ★![]()
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おはよう![]()
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天気予報では「雨」と言っていたけど、果たして…![]()
カーテンを開けてみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
…あぁ、やっぱり雨ッス。![]()
10年前も、3日間いて2日目は雨だった。
…何で全く一緒なの??![]()
まぁ、仕方ナイ、出掛ける支度をしよう。
今日の待ち合わせ場所は、大街道の入口(一番町の交差点ね)ッス。
歩いて2~3分なので、ゆっくりご支度ぅ~♪![]()
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そして、10時ちょい過ぎ、大街道の入口へ移動。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
昨日と違って寒いッス★![]()
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風がナイだけまだマシか…![]()
入口部分では、朝市のような露店が広がっていた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
おぉ、いぇい★
ブログ仲間が来るまで、チョイと見物。
いろんなモノが売っているねぇ~♪![]()
…家の近所だったら買っていたな。![]()
脇にあったベンチに座って待つ。![]()
このアーケードは、歩行者の安全のため自転車走行&駐輪禁止で、入口には監視役のボランティアの方々が目を光らせている。![]()
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その効果か、ちゃんと自転車を降りて押し歩いている人が多い。![]()
(東京のアーケード街は、どこも自転車走行禁止ッス)
ほどなく、仲間がやって来た。
おはぁ~~~♪![]()
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さてさて、今日行く場所は「三津浜(みつはま)」だそうな。
どこぢゃいな?
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2017年のグーグルマップより)
…あぁ、10年前に素通りしていたッス★![]()
◆…お宿
▲…大街道の入口
■…松山市駅
●…三津駅
▼…港山駅
◎…三津浜エリア
■の「松山市(まつやまし)」駅(市駅)経由で、▼の「港山(みなとやま)」駅まで行くッス~♪![]()
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では、行動開始っ★
まずは、市駅まで歩いて移動。![]()
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アーケード街は便利ッス♪
そして、市駅の地下改札口に到着ぅ~。
(画像をクリックすると拡大するよん)
切符買うッス★
港山駅は、黄緑色の路線(高浜線)の7つ目だよん。![]()
10年前は、8つ目の「梅津寺(ばいしんじ)」駅を熱心に点検していたッス★![]()
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あの日はイイ天気だった♪
(当時の日記はこちらをクリック
)
切符を買って改札を通り、ホームへと上がる。
(画像をクリックすると拡大するよん)
お久しブリッ★![]()
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10年前と変わってはいないが、駅名板が新デザインになっていた。![]()
全てが濃ゆいオレンジ色(攻撃的なポンジュース色)になってゆく…![]()
でも、シンプルでカッチョエェね、このデザイン♪
ホームはこんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
都会的ぃ~~~★
都会では一般的な、駅ビルの下に複線のホームがあるスタイル。
左のホームは、「横河原(よこがわら)」駅方面へ向かう、その名も「横河原線」用だ。
今いるホームが、高浜駅へ向かう、これまた「高浜線」用だ。
そして、更にもう1つ乗り場がある。
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しゅうてぇ~~~~~ん★
今いるホームの右側にある線路は、ココで行き止まりになっている。![]()
ちょうど、この線路に電車がやって来た。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
濃ゆい~~~~~~っ★
新色に塗り替えられた編成だね。
伊予鉄ロゴが目立っているッス![]()
この線路の前方は、こんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ぐんちゅーーーーーーぅ★
「郡中港(ぐんちゅうこう)」駅へ向かう「郡中線」と言う。
郡中港駅は、JR「伊予市(いよし)」駅の目の前にある。![]()
奥の右横には留置線(小さな車庫)もあるようだ。![]()
ちょうど良いタイミングなので、オレンジ君を撮ってみた。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
ポンっ★![]()
昔、ポンジュースを4倍濃縮して四角く冷凍した「ポンキューブ」なる商品が売られていたが、それを思い出させる色合いだ…![]()
ステンレスの銀色電車も、容赦なくこのオレンジ一色に染められて行く運命らしい…![]()
(実際に染められてしまった編成が登場している)
この編成は、元・京王線の「5000系」という電車だ。
関東の名車と謳われ、新宿~高尾山の間を颯爽と往復していた。![]()
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…おっ、我々の乗る高浜行きの電車も来たようだ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
とらのこーーーーーーっ★
おぉ
伊予鉄の御曹司「610系」ではナイかっ★![]()
この電車は、中古車がガンガン走る伊予鉄の中で、唯一の自社発注の新製車なのだ。
(2両編成が2本いる)
そのせいか、大事大事
に使われている。![]()
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関西の「アルナ工機」で造られたせいか、同時期に造られた東武「20000系」(日比谷線乗り入れ用)と似た部分が多い。
お顔は全く違うが、側面はかなり似ている。
では、乗り込もう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ココだけ見ると、相模鉄道っぽくもある。![]()
車内はこんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
吊革まつりぢゃーーーーーいっ★
縦の柱がナイせいか、吊革が異様に目立つ…![]()
そして、ナゼか女性ばっかりなんですけどぉ~。![]()
先頭の1区画だけ、フシギと女性ばかりが集まっている。![]()
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さらに、車掌さんまで女性だよ。![]()
そんな状況で、運転席後ろの「鉄ちゃんコーナー」に立って前面を観ているオラ…![]()
(横にはブログ仲間もいるよ、当然(笑))
電車は次の「大手町(おおてまち)」駅に停車した。
(画像をクリックすると拡大するよん)
日本唯一のダイヤモンドーーーっ★![]()
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さぁ、日本でココだけでしか味わえないイベントのお時間だ![]()
目の前の踏切、よ~く見ると線路が直角に交差しているのが判るっしょ。
路面電車の線路と複線どうしで平面交差する、日本でココだけにしか残っていない線路配置(ダイヤモンドクロッシング)なのだ★
昔は、関西や臨港地区の貨物線等でも見られたんだけどねぇ~。![]()
ハゲしく交差するため、制限速度は15Km。
左の柱に「15」って書いてあるっしょ♪
ゆっくりとゴトゴト音を立てて、列車は通過。![]()
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イベントは一瞬で終了してしまう。
(でも、乗れば何度でも味わうことは出来る♪)
そして、さらに次の「古町(こまち)」駅に到着する手前では…
(画像をクリックすると拡大するよん)
♪チャラ チャッチャッ チャラッチャ~![]()
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左から 左から 何かが来てる~
僕は~それを~右へ受け流すぅ~
い~きなり~や~って来たぁ~
左からや~って来たぁ~
ふいにやって来た~ 左からやって来た~
僕は~それを右へ受け流すぅ~
…ふぅ。(笑)
いきなり左から1本の線路がやって来た。
そして、目の前で右へ横切って行く。![]()
何ぢゃろな?![]()
更に進むと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
ミギヲロメ~~~ン★
…そう、路面電車の線路が交差していたのだ★
コレも、全国的に見てココだけではなかろーか?![]()
一般的に、路面電車と普通鉄道線は、架線の電圧と線路の幅が違うのだ。
なので、架線電圧が違うと、平面で交差することは技術的・安全上で厳しいのだ。
(万一ショートすると、低い電圧の路面電車の機器がボンっ★
と言って壊れるかも…)
それを解決するため、この高浜線は市駅を出ですぐの所に、路面電車と同じ架線電圧にするためのセクション(境界)があるのだ。
市駅までは直流750Vで、その先は600Vに下がっている。
横河原線と郡中線は、全線750Vだ。
(ちなみに、大都市のJRや私鉄は直流1500Vが標準)
コレで、大手町駅や古町駅の交差が問題なく通過出来るというワケ♪![]()
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路面電車の線路の幅は、上の写真の左を見ると郊外電車線とつながっているので、同じ「1067mm」のようだ。
(東京都電は1372mm、阪堺電気や広島電鉄は1435mm)
この古町駅、左には郊外電車の車庫が、右には路面電車の車庫がある。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
伊予鉄の心臓部やぁ~~~~っ★
電車好きのキッズをココに連れて来れば、ご満悦間違いナシっ![]()
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さてさて、列車は古町駅を発車。![]()
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イキナリ、近代的な高架線路を走り出した。
…あれ?10年前にもあったようだけど、記憶にナイ…![]()
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地上に降りると、あとは昔に見たままの光景が続いている。
お天気が悪くて視界も良くナイので、写真は撮らず…![]()
市駅から17分ほどで、下車駅の港山駅に到着した。(地図の▼)
ホームに降りて列車を見送る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
バイバイキ~~ン★
ご覧のとおり、列車が去るまでは外に出られナイのだ★![]()
そうだ、今のうちに駅を撮っておこう![]()
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次にいつ来るか判らナイからね。![]()
まずは、ホームから。
(画像をクリックすると拡大するよん)
至ってシンプル。
「特徴がナイのが特徴」の典型だ★![]()
駅舎…と言うか、改札…と言うか…は、こんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
純和風ローカル駅ですな。
最近、ローカル線の駅の券売機って、食堂やそば屋の食券のヤツを流用している所が多いよね?
ココもそうだ。
「うどん」や「A定食」とか書かれた券が出て来そうだ★(笑)
…さて、ココからどうやって行くの?![]()
思いっきり、地方の何でもない住宅地なんですけどぉ…![]()
静かで寂しい場所だ。
案内板もナイし、人もいない。
進む道をブログ仲間に聞いたら…「…知らん」。
…をぃをぃ、地元やろ。(ーー;)
雨も降っているし寒いので、チャチャっと、事前に三津浜の観光案内所から送ってもらった観光マップを広げて確認。![]()
…どうやら、左に進めば良さそうだ。![]()
左を見ると…道は1本しかナイ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
…コレっすか???
でも、他に道がナイのだ。![]()
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半信半疑で歩き出す。
雨も結構降っているッス…![]()
道なりにテコテコ歩いていると、奥の視界が開けて来た。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
おぉっ
海やん★
どうやら、この道で正解だったようだ♪![]()
ホッとした瞬間、右側に何やら趣のある家が現れた。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
…お店?
でも、何か違う雰囲気が…![]()
左に案内板があったので読んでみると…
「小林一茶句会の地(洗心庵跡)」だそうな。
へぇぇぇぇぇぇ~~~~っ★![]()
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ココにISSA・KOBAYASHIがっ★![]()
何か意外ぃ~~~。![]()
そして、すぐ左横には…
(画像をクリックすると拡大するよん)
何だよ、観光案内板があるや~~~ん♪
立派な道しるべちゃんが建っていた。
案内板には「松尾芭蕉」の文字も見える。
…結構な有名地なんだねぇ~、ココって。![]()
ココから少し左に進むと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
おぉ
お船っ★![]()
コレが「三津の渡し(みつのわたし)」と呼ばれる、渡し船だそうな。
このお船で対岸まで行くそうで。
…そう、三津浜は対岸のエリアなのだ★![]()
このお船に乗るために、三津浜の最寄り駅「三津(みつ)」駅(地図の●)の1つ先の港山駅で降りたという次第★![]()
まずは、お船を眺める。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ガルン★ ガルルルルルルル…![]()
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我々の近付く姿を見た船頭さんが、エンジンを吹かして待っていた。![]()
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…いや、すぐには乗るつもりはナイんですけどぉ~。![]()
仲間が「右に神社がある」と言うので、観に行こうかと思っていたのだ。
でも、船上からでも充分見えそうだったので、お船に乗ることに…
その前に、1枚撮ってみた。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
のどか~~~~。![]()
時が止まっているかのような静けさだ…。![]()
奥が三津浜の港で、右手前が外海。
お船の目的地は、右側に見える階段状の部分ッス。(↑の所ね)
…そう、たったコレだけの距離なのだ★![]()
では、お船に乗り込もう。
乗客は我々2名のみ。
料金はタダ。![]()
この渡し船は「市道の一部」だそうで。
…さっきの細い道は「市道」だったのか。![]()
船頭さんに挨拶をして乗り込むと、すぐに動き出した。
まずは船の向きを変えるので、その場で回転をする。![]()
その間に周囲の景色を撮っておこう♪
まずは、上の写真の左側の景色をば。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
ゴッチャゴチャぁ~~~っ★![]()
どうやら造船所のようだ。![]()
今も動いているのかな?
そして、上の写真の更に左側は…![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
先っぽ~~~。![]()
左の山が終わっている部分の奥は外海だ。![]()
…んで、さっき言っていた神社は、白い家の左横にある。![]()
…観に行くほどでもなかったな。![]()
更に左を見ると…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
おそとぉ~~~~★
大きなカーフェリーも通る、外海だ。
…ま、ココは瀬戸内海なので、波は穏やかだ♪
優雅な船旅を楽しむも、この距離なのであっけなく対岸に到着~。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
楽しかったッス♪
船頭さん、ありがと~~~~ぅ★![]()
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お船の後ろに、さっきの造船所が見えるね。
(画像をクリックすると拡大するよん)
…何か、スゲェ★(笑)
メカメカしさと猥雑さと……カオスですな。![]()
お船の左側に、この渡し船の由来が書いてある解説板があった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
由緒あり過ぎるぅぅぅぅぅぅーーーーっ★![]()
何とっ
1469年からあったという説もあるそうな。![]()
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「松山城の殿様が、この渡し船を定めた」と書いてある。
…重要路線ですな★
当然、ISSA・KOBAYASHIも渡ったそうで。
渡し船の距離は80mだって~♪
向こう側では「港山の渡し」とも呼ばれているとな。
…まぁ、対岸どうしで自分の地名で呼び合うのって、どこでもそうだよね★![]()
ココにも、観光用の道しるべがあった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
…さて、どこから観よっか?
とりあえずは、観光マップと相談だ★![]()
そんなカンジで話し合っていたら、お船はすぐに向こう岸に戻ってしまった。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
急いで戻ったね~。![]()
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「向こう岸が定位置なのかな?」とも思ったが、撮った写真を拡大して見ると、船を待つ人の姿が…![]()
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…なるほどね★![]()
こっちっ河岸(こっちっかし:江戸弁ッス)はこんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
視界が広い…
港山側とは大違いだ。
(読んで字の如く、港に山があるからねぇ~)
…では、観光マップを広げて、どう歩いて観て回るか相談すっぺぇ~~~~~ぃ★![]()
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コメント
松山!!
1月に娘と行って来たよ〜
投稿: 大佐 | 2017年3月 2日 (木) 13時41分
一茶も芭蕉も松山へ行ったのね。
朝一の台がでかいですね。横幅よりも縦が長い感じがする。
台の足は大工さんが作業するときに組み立てて使ってるのと同じですね。組み立て式で頑丈。
渡し舟、ここも無料で道路扱いですか。
豊橋の「牛川の渡し」も無料なんだって(bellおっかさんがよく渡ってるところです)
投稿: ばんび | 2017年3月 2日 (木) 14時45分
★ 大佐たん
おひさですぅ~



1ヶ月のニアミスでしたな。
投稿: まりりん | 2017年3月 2日 (木) 16時45分
★ ばんびさん
朝市の台、よ~く見ると正方形なのでーす。■
ただ、縦に長~く置いてあるので、長方形に見えますな…
明石海峡の国道(たこフェリー)は有料だったぞ…
https://marilyns-room.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/post-0b8c.html
投稿: まりりん | 2017年3月 2日 (木) 16時53分