旅日記 ~「行くぞ!松山 2016冬」その11 伊予鉄乗って道後温泉~
(前回「その10 三津浜焼き「みよし」」からのつづきーっ!)(「その1」はこちら)
2016年12月3~5日、10年ぶりに四国・愛媛県の「松山(まつやま)」に行って来たぞ★![]()
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さて、お腹も満たされたので、次の観光スポットに移動しよう♪![]()
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お次の目的地は、松山に来た観光客が100%訪れる「道後温泉(どうごおんせん)」だ![]()
どこにあるかというと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2017年のグーグルマップより)
★ッス![]()
●…三津駅(現在地)
■…松山市駅(市駅)
▲…大街道の電停(繁華街)
◆…お宿
★…道後温泉の電停
●の「三津(みつ)」駅から伊予鉄道に乗って、★経由で■の市駅へ。
市駅で路面電車に乗り換えて、▲経由で★の道後温泉の電停まで行くッス♪
ホントの道後温泉は、★のすぐ右上の●にある。![]()
道後温泉は10年前にも行ったことがあるのだが、もう一度行ってみたかったのよん♪![]()
でも、グーゼンかな、今回も雨・あめ・アメ…![]()
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オラ、晴れた道後温泉は見れないのであろうか…?![]()
ほいでは、移動開始っ★![]()
まずは、目の前にある三津駅へと向かう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ぷりちーな駅舎ですな♪![]()
観光地らしく、今ドキの「おされなレトロ風」に仕上がっている。
中にはお店(カフェ)が入っていて、ちょっとしたおみやげも買えるッス♪![]()
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駅の造りは、行きに降りた「港山(みなとやま)」駅と同じようだ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
くりそつ~~~~ぅ★![]()
上下線の間にホームがあって、左右の出口に出るにはどちらも踏切を渡らなければならない方式。
なので、くるっと後ろに振り向くと…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
ホーム手前に改札窓口がある。
…では、市駅までの食券…イヤ、きっぷを買ってホームへ行こう。![]()
(ココも食券販売機の流用だよ。
)
路面電車も同じ会社だけど、あちらは車内で払う方式。
フリーパスならば、どちらも見せるだけ~♪![]()
ホームはこんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
完全バリアフリーーーーーっ★
段差が全くナイ、親切設計だ♪![]()
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…おっ、よく見ると右側(下り線)にももう1本ホームがあるねぇ~。![]()
観光シーズンとか用の、臨時ホームだね。
まずは、証拠に駅名板を1枚。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
ミッツーーーーーーーぅ♪
ココから少し山側へ歩いた所にもJRの駅があり、あちらは「三津浜(みつはま)」駅と言う。
浜に近い方が「三津」で、山側のほうが「三津浜」…
…逆でなくね?![]()
先に下り列車がやって来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
いのへっどーーーーーーっ★
…どっからどう見ても、京王井の頭(いのかしら)線そのものだ。![]()
一時期、井の頭線沿線に6年間住んでいたので、当時の楽しい想い出がよみがえる♪![]()
…あれ?右にある看板「ヤング」って、あの「男子専科ヤング」だよね?
でも、「メンズ&レディース」って書いてある…![]()
…「専科」ぢゃナイやん。(ーー;)
おっ、こちらの上り列車もやって来た♪![]()
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列車に乗り込む。
(画像をクリックすると拡大するよん)
あったかぁ~~~~~ぃん![]()
いやぁ~、何気に寒かったんだよね。![]()
(まぁ、東北や信州ほどではナイけど)
それにしても、車内も井の頭線時代そのままだ♪
「おもいやりゾーン」(優先席)のスッテカーが無いくらい。
反対側も…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
うん、そのまま♪
…ココにも高島屋の「萌え」広告が。(ーー;)
ふと上を見上げると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
オラも向かってるどーーーーぉ★![]()
広告の写真は、開業当時のリアル「坊っちゃん列車」だろうか?
それにしては編成が長いような…![]()
今回の我々も市駅へ向かっているので、お仲間だね♪![]()
列車は淡々と走り、市駅へ到着。
(画像をクリックすると拡大するよん)
のりかえぇ~~~~~ん♪![]()
↑この車両は向かいのホームの郡中線の列車だが、車種が一緒なのでイメージは同じかと。![]()
ココが「渋谷(しぶや)」駅や「久我山(くがやま)」駅ではナイ証拠を1枚。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
チャリを漕げーーーーーーっ★![]()
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「松山けいりん」の文字を入れれば、さすがに証拠になるだろう。![]()
では、路面電車の乗り場へ行こう。
改札を出て、駅前ロータリーへ向かうと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
いたいた![]()
オラがイチバン好きな色と形の車両が、2両も並んでいる♪![]()
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車番が2番違いなので、兄弟だね★![]()
今から乗るのは、右に停まっている「③道後温泉」と表示された電車だ。![]()
ほどなく、乗り場前まで移動して来てドアが開いた。
そそくさと乗り込み、座席に座る。
雨なので、窓ガラスが湿気で曇って景色がよく見えナイが、2度目なので別にイイや。![]()
この車両は、車窓の景色よりも「ぐも゙も゙も゙も゙も゙~~~ん」と唸るゴーカイな吊り掛けモーター音を楽しむべきだ★(笑)
木の床もイイ♪![]()
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また伊予鉄のポスターがあった。
でも、今は「道後温泉に向かっている」んだけどね。![]()
この電車の運転台周りは、こんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
シック~~~~ぅ★
壁も木の板(ニス塗り)でレトロ感タップリなんだけど、運賃箱が最新式なのでチト違和感が…![]()
天井は、こんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
木の壁とクーラーのダクトが時代的に合ってナイ。![]()
ココにも高島屋の萌え広告が…(ーー;)
左上の銘板を見ると、この車両は大阪の「ナニワ工機」(今のアルナ車両)で昭和32年(1957年)に造られたようだ。![]()
クネクネ曲がって、がっちょんがっちょん走って、電車は終点の道後温泉駅に到着。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ひっさしブリブリっ★![]()
懐かしいねぇ~♪![]()
まずは、お約束の駅名板をば。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
新デザインだね★
郊外電車線の新駅名板よりも、シンプルで落ち着いた雰囲気。![]()
まぁ、「この駅だから」というのもあるのかもしれない…![]()
降車ホームから駅舎を見ると、こんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
大正ロマンーーーーーっ★![]()
観光地に相応しいデザインになっている。
…この駅、10年前と何も変わっていないんぢゃない?![]()
ちなみに、左奥は車庫があり、折り返し場にもなっている。![]()
駅舎を出て、正面から見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
…立派ですな![]()
港山駅とは大違いだ。(笑)
ご覧のとおり、大きなキャリーバックを持った外国人観光客(特にアジア系)が多い。
東京よりも近く、温泉もあるし城もあるし海鮮は美味い…
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人気が出るのも当然だね![]()
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駅舎内にはおみやげ屋さんもあり、電車の待ち時間も退屈しない…ってか、品数が豊富なので帰る時に1本見送るくらいに見入ってしまった★![]()
さぁ、温泉に行こう♪![]()
駅前の案内板の矢印に従って、右側に歩き出す。![]()
でも、歩き出すとすぐ左に気になる物体をハッケーン★![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
ぽっぽーーーーーーーぅ★![]()
「坊っちゃん列車」が展示されている。
実際に走っている列車を休憩中はココに置いて、観光客向けの撮影用にサービスしているっぽい。![]()
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10年前も今日も雨なので、ほとんど同じような写真になってしまった…![]()
…あぁ、晴れてくれれば。![]()
では、進もう。![]()
まずは道後温泉の地図をご覧あれ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
コンパクト★
全国的に有名な温泉街なのに、広さはそれほどナイのだ。
草津・箱根・有馬・別府等の温泉街をイメージして来ると、「…えっ、コレだけ
」となる。![]()
…ってか、ココは思いっきり街中だしぃ。![]()
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こんな市街地の一角にある温泉場というのも珍しいのでは?
黄色い道の下端が道後温泉駅で、右上の端っこが道後温泉だ。
距離はそれほど離れていない。![]()
今日は雨だし、素直に黄色い道を往復しよう♪![]()
この黄色い道は、アーケード商店街になっている。
(画像をクリックすると拡大するよん)
なつかしや~~~~♪
雨の日でもゆっくり歩ける![]()
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このアーケード(道後商店街:ハイカラ通り)は、完全に観光客相手のお店しかナイ。
なので、ほとんどが喫茶・食事・おみやげのお店になっている。![]()
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どの店も寄り道したくなるので、団体旅行で来て集合時間がある場合は気を付けてね★![]()
おみやげ屋さんも覗きつつ、の~んびり歩いていると、温泉側の端っこに到着した。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
人がいっぱい★
みんな、このアーケードの端っこ部分からこちらを撮影している。![]()
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しかも、半分くらいは東南アジアからの観光客だ。
みんな何を撮っているのかというと…
コレが、かの世界的に有名な「道後温泉」ぢゃっ![]()
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ジブリの映画「千と千尋の神隠し」の「油屋」はココがモデルと言われている。
なので、ジブリ好きな外国人観光客も多いというワケ。![]()
正面の傘をさしている人の右(女性が2人いる場所)で料金を払い、中に入ると入浴出来る。![]()
一般的な銭湯のように、入口の先がイキナリ靴を脱ぐ場所になっているので、「建物の中はどんなモンか、チョットだけ覗いてみよう…」的な事は叶わないッス。![]()
10年前の前回は、一人旅だったので「入ってみようかな…?」とも思ったけど、今回は仲間といるのでさすがに入れナイや。
しかも、外国人観光客でかなり混雑している…![]()
コレだけ人気があるともいうのも、日本人としては嬉しい![]()
温泉の前から、アーケードの右側を見ると、こんなカンジ。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
いちろくーーーーーーーっ★![]()
目の前に、「松山のおみやげと言ったらコレっ★」と言われる、「一六タルト(いちろくたると)」のお店がっ★![]()
「タルト」と呼ばれているが、実際には「ロールケーキ」に近い。
柚子の香りが効いた餡が美味しい♪![]()
「の」の字のような断面が特徴で、コレを模したタオル(今治製)も売られている。
一六タルトの公式サイトはこちらをクリック![]()
公式の写真で見る限り、「の」に見えるほうが正面らしい。![]()
ほとんどの写真が「の」の向きに置かれている。
お店のカンバンもそうだね。
さてさて。![]()
ちょいと休憩しますかいのぉ~。![]()
すぐに次の観光スポットへ移動するのもMOTTAI-NAI!しぃ~。![]()
上の写真の右側にちょこっとだけ見えているお店の前に立つ。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
ココに寄らんで、どーする。![]()
「道後麦酒館」……見事な「まりりんホイホイ」だ★(笑)
当然、吸い寄せられるように店の中へ…
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入口左横の席に案内された。
(画像をクリックすると拡大するよん)
イイねぇ~~♪![]()
ココの天井って、「すだれ」だよね?
海の家みたいなフンイキだね♪![]()
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ビールの他にも「道後サイダー」なるモノが売られている。
有馬温泉の「有馬サイダー」に対抗しているのか?(笑)
三津浜焼きを食べてからまだ1時間半しか経っていないので、お腹は空いていない。![]()
なので、ココは地ビールを堪能しますか♪![]()
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メニューを見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
わくわく![]()
4種類の「道後ビール」が、オラに飲まれるのを待っている![]()
どれも製法が違うので、味も全然違うッス★
まずは、サックリと頼んでみますか。
2人いるから、小さいのを4つ頼んで飲み比べてみればイイしぃ~。![]()
ほどなく、やって来ました♪
(画像をクリックすると拡大するよん)
おぉ、いぇい★
…どこが「小さいの」だよ。(ーー;)
左の薄っすら濁った黄金色のが「のぼさんビール(ヴァイツェン)」で、右が「マドンナビール(アルトタイプ)」ッス。
ジョッキの量はグラスの2倍で、お値段は1.6倍程度。
だったら……ねぇ。![]()
ただ麦汁だけを飲むのはチトキツいので、付け合わせにポテトも注文。
(画像をクリックすると拡大するよん)
おぉ、いぇい★![]()
「とりあえず」的に頼んだのに、コレ、まいう~~~~♪![]()
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この後に夕飯も食べるのにさぁ…![]()
結局は4種類とも飲んだっけかな?
確か、「漱石ビール(スタウト)」は飲んだよなぁ…![]()
(もう覚えていない…
)
地ビールって、ほとんどハズレがナイよねぇ~♪
道後ビールも、まいうーーーーっ![]()
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いやぁ~、飲んぢゃった
(笑)
夜もまた飲むくせに、今こんなに飲んぢゃって…![]()
やっぱ「地物」は外せナイからね![]()
ゆっくりし過ぎたので、もう夕飯のお店へ向けてのんびり移動しよう。![]()
雨も止まないしねぇ…![]()
ホントはこれから松山城へ行くつもりだったらしいんだけど、さすがにこの雨では見晴らしが効かナイ…![]()
ココでハナシをしながら飲んでいて正解だったのかも♪![]()
夕飯前に「途中で1ヶ所寄り道をする」とのこと。
お店を出て、アーケード商店街をの~んびり歩く。![]()
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駅に戻って、ホームを見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
坊ちゃまっ★
「坊っちゃん列車」が到着した所だった。
終点なので乗務員さんがいろいろ作業をしていて、ちょうど車両間を飛び移る瞬間を捉えたようだ★![]()
すぐに、奥の車庫へ向けて移動した。
(画像をクリックすると拡大するよん)
バイバイキ~ン★
いや、まてよ。![]()
…チョット追っかけちゃおっか?![]()
ホームを出て、車庫の横にある道へ進む。
(運賃は車内で払うので改札はナイ)
すると目の前に…
(画像をクリックすると拡大するよん)
停まっていたッス★
酔っ払いが夕暮れの雨の中で撮っているので、ブレているのはご容赦いただきたい![]()
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ココで機関車を切り離して、少し奥にある渡り線まで動かした後…
(画像をクリックすると拡大するよん)
くるりんぱっ★![]()
線路上で、機関車の向きを反対にしている。
機関車の下(レールの間)にある四角いのが、回転させる装置っぽい。![]()
…向きを変えているのなら、市駅まで走るんぢゃなくね?
そう思って、駅舎内のおみやげ屋さんの一角にある「坊っちゃん列車」受付カウンターへ行ってみると…
「本日の運行は終了しました」
おねいさんにニッコリ言われて、アッサリ撃沈★![]()
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乗りたかったなぁ…![]()
ついでに、おみやげ品もいろいろ眺めて、ホームに戻ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
おぉ、ナイスな光景![]()
「レトロ調」だけど、ホントにレトロな部品も結構見えるね★
この時点で16時52分、もう薄暗いや。
冬は日没が早いねぇ~。![]()
(でも、松山は西にあるので東京よりは少し遅いんだけどね)
…はぁ、麦汁も飲んだし、薄暗くなって来たので、何か眠くなってきちゃった。(笑)
もう歩くのもキツいなぁ~。![]()
でも、次はオラの好きな「地元のデカいスーパー」に行くそうな★
コレは外せナイんだよねぇ~~![]()
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ほな、電車に乗って中心地に戻りますぇ~~~~~~っ★
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コメント
道後温泉前のアーケードの端っこで写真撮りましたぁ~。
夕食後にお宿から一人で行ったので、道後ビールは飲み損なった><
のぼさんっていうのは正岡子規のことだ。
松山は漱石と子規があふれてるねえ。
投稿: ばんび | 2017年3月27日 (月) 07時15分
★ ばんびさん
松山は、漱石と子規とみかんとタルトと鯛とひぎり焼きであふれている

投稿: まりりん | 2017年3月27日 (月) 12時21分