旅日記 ~「What time 伊豆 it now?2016」その2・修善寺から土肥港へ~
2016年7月23日、静岡で再びおでんを食べまくったぞ♪![]()
東京から静岡駅前へ行くのに、ナゼか伊豆半島の修善寺にいるという、変なぶら~り船の旅★![]()
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(全3回シリーズ)
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ボランティアの観光案内のおじさんに案内されて、「待たずにサックリ食べられるおそば屋さん」に着いた。
おじさんが「ココです」と指差す先には…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
小屋だよ…
まるでイナカの海の家のような掘っ建てっぷりに、軽くビビる。![]()
おじさん、ズカズカと小屋の中に入って席に座る。
…あれ?おじさんも食べるの?![]()
つづいて、我々も中に入る。
中はこんなカンジ。
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店主が一人、黙々と動いている。
中は博多の屋台みたいな雰囲気だねぇ~。
他に客はいなく、シ~ンとしている。
おじさんが店主にいろいろ話し掛けた。
この2人は仲良しらしく、ポンポン会話が続いている。![]()
…それで連れて来たワケね。![]()
でも、天井を見ると、有名人のサインがビッシリ。![]()
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…有名店なの?ココ。![]()
チョット期待出来そうだ♪
我々が来るほんの少し前まで混んでいたとのこと。
「やっと一息つけた所だよ」というタイミングでオラ達が来たらしい。
さて、何を食べよっか?
メニューは……ナイぞ。![]()
すると、店主が「ウチはおまかせコースのみだよ」とポツリ。![]()
柱の上を見ると…
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…ほぅほぅ。
①塩そば
②ざるそば 又は ぶっかけそば
③そば湯
のコースのみとな。
しかも、②を選ぶ権利も客にはナイとのこと。
…ラーメン屋でよくある「あっち系」の店主か。![]()
ココはおとなしく従おう。![]()
…で、料金はいくらなのよ?![]()
どこにも書いていないんだけどぉ…![]()
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柱にもう1枚、中国語で書いてある紙があった。
台湾の芸能人が熱く書き残した、当店の説明書のようだ。
それを見ると「¥500」となっている。
…そっか、表ののぼりに書いてあった「わんこいん」って、500円玉のことだったのね★
(まさか100円な訳ナイしぃ~
)
おじさんは、店主が差し出したアサイードリンクを飲むと、「それでは♪」と言って戻って行った。![]()
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暑いので、今日はもう引き揚げるそうな。(笑)
店主がそばを茹で始める。![]()
その間に、表の写真などを撮っておいた。
お店の名前は「さくだ」と言うようだ。
でも、サインの1つには「さくらさんへ
」と書かれている。![]()
…惜しい。(笑)
ほどなく、店主が我々の前に緑色のモノを置いた。
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すりすり~~~~~~ぃ★
天然のワサビをすりおろして置いてくれたのだ。![]()
ココは伊豆、地物だろうね、コレ♪![]()
すぐに1品目の「塩そば」がやって来た。
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おぉ、いぇい★
お上品に、一つまみのそばが盛られている。
店主曰く「まずはワサビと塩だけで、そばを味わってね」
「ははぁ~★ m(_ _)m」と、うやうやしく頂く。(笑)
う~~~~ん、まいう~~♪![]()
さすが十割そば、ほんのり甘味がお口に広がるぅ~ん![]()
塩だけだと、ホントにそばの味が良く判るねっ★
お腹空いていたのでガッ付きたい所だが、「コース料理」なのでお上品に頂く。![]()
量からして、2口で終~了~。
すると、すぐに2品目が出て来た。
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ヴッカケェ~~~~~~ぃ★
今回は「ぶっかけそば」のようだ。
芋の天ぷら・白髪ねぎ・あおさが載せられている。
またもや店主がポツリ、「そばつゆは残しておいてね」と。
3品目のそば湯を注ぐために、飲まずに残しておけとのこと。
2人でもふもふと食べる。
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…あおさがイイっすね♪
塩の時とはまた違った味わいッス。
コレもすぐに終~了~。
すると店主が「どんぶりちょうだい」と。
2人でカウンターの上にどんぶりを置くと、店主がそば湯を注ぎ始めた。
そして、どんぶりが再び戻って来た。![]()
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イイ香りぃ~~~~~ん![]()
そば湯と共に、一かけらのゆずを入れてくれたようだ。![]()
左上のほうに泳いでいるのが見えるかな…?
お上品に、ズビズバーーッ
と飲み干す。![]()
コレにてコース料理終~了~★
店主が「はい、コレでおしまい。んぢゃ、ワンコインね」とポツリ。
500円ずつ払って、お店を出る。
…スゲ~早いコース料理。(笑)
フレンチだったら「まだ前菜」という時間だよ。![]()
味は文句ナシだが、オラ的には「500円だったら、もう少し食べたかった…」という気持ちが残っている。![]()
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まぁ、ココは観光地だし、「十割そば」だからねぇ~。
…こんなモンか。
(都会の「富士そば」や「小諸そば」と比べるなって?(笑))
この量だったら、食べ歩き中に寄るには最適の店だね♪
個人的には……江戸っ子のオラには、このシステムは合わないッス…![]()
もりそばは、自分のペースでゴーカイに食べたいのだ♪![]()
さぁ、土肥(とい)港行きバスの時間が迫って来たので、駅に戻るべぇ~★
さっき通ったルートで、そのまま戻る。
そうそう、この辺は「竹林の小径(ちくりんのこみち)」と言うらしいッス。
桂橋に戻って来た。
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混んぢょるぅぅぅぅぅぅ~~~~っ★![]()
みんな昼食を終えたのか、団体さんが来たのか、結構な人数がいる。
橋の上には東南アジアからの観光客らしきグループもいるねぇ~。
…ホントに、マレーシア・インドネシア系の観光客が増えたッス★
日本を楽しんでね♪![]()
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テコテコ歩いて、バス停まで戻った。
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…帰りはバスに乗ろうよ。(笑)
少し待てば来るので、ベンチに座ってしばしマッタリ。![]()
ほどなく、バスがやって来た。
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うーたーーーーん★
客を降ろした後、奥の広いスペースでUターン。![]()
いずっぱこのバスなので、西武ライオンズの発足当時のカラーリングだ♪
(いずっぱこは西武鉄道の子会社)
バスに乗り込む。
超~~~快適ぃ~~~~ん![]()
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涼しくて心地良い♪
…何で歩いて来ちゃったんだろう?(笑)
今度は駅からバスで来よう。
まだゆっくり観たい場所があるのでね★
(新宿からココまで来る高速バスもあるようだ)
バスはアッサリと修善寺駅前に戻って来た。![]()
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快適過ぎるにも程があるっ★
(笑)
さて、お次は土肥港へ行くバスに乗り換えだ。![]()
目の前のバス案内板を見る。
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4番のりばから出るのね♪
まずは切符売場へ行こう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
奥の建物が売り場だ。
4番のりばの前に、アイボリー色の観光バスっぽい路線バスが停まっているねぇ~。![]()
あれが土肥方面行きっぽいッス♪
だが、2人で数歩歩き出すと、このバスが発車してしまった。![]()
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おーまいがーーーーっ★![]()
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…行っちゃったぉ。![]()
切符売り場で時刻表を見ると、まぁまぁの頻度でやって来るっぽい。
…あぁ、良かった♪
土肥港までの切符を買う。
お値段、何と1350円★
…高くね?![]()
それもそのハズ、路線図を見ると…
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…スゲー走るぞ、こりゃ。![]()
真ん中の黒い■が修善寺駅。
その真上のテッペンにある赤い路線の茶色い■が土肥温泉で、土肥港バス停はその4つ左にある。(青い矢印↑)
上に出ているちっこい出っ張りが、フェリーターミナルのバス停だ。![]()
(両バス停は、それほど離れていないそうだ)
ついさっき、15:01発が行ってしまった。
お次は15:25発とのこと。
その後は16:25発までナイんだって★![]()
アッブネ~~~~っ★![]()
土肥港には16:18到着予定で、途中にバス停が50個ほどあるそうな★
このバス(赤い路線)の終点「松崎(まつざき)」までだと、100個くらいあるんでなくね?
あまりに遠くて、おさしんからハミ出しているね…![]()
ちなみに、松崎まで乗ると2150円とのこと。
距離感を把握するために、地図で見てみよう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2016年のグーグルマップより)
あまぁ~~ぎぃ~~~ごぉぉぉぉえぇぇぇぇ~~~~っ♪
●…修善寺駅
▲…峠
■…土肥港
リアルな天城越えは地図の右下部分なんだけど、このルートも充分、峠越えを楽しめる。![]()
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20分ほど時間があるので、今のうちにおトイレ様に寄っておこう~~♪![]()
駅舎のはじっこにあるおトイレ様に寄り、再びバス停前へ。
(…あぁ、この時に目の前のおみやげ屋さんで伊豆の地ビールを買っておけば…
)
おっ、横から駅のホームが見えるぞ♪
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踊ってるぅぅぅぅぅ~~~~ん♪
もう帰りの東京行き「踊り子」号達が発車する時間だ。
伊豆から帰る客は、年配の宿泊者が多いのか、意外と出発時間が早い。![]()
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なので、東京行き特急列車も昼過ぎからバンバン走り始めるのだ。![]()
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乗り場の前に立つと、奥の方に変わった表示をしたバスが…
(画像をクリックすると拡大するよん)
おっかげサマーーーーーっ★
「おかげさまで100周年 回送中」
岡山の「すみません 回送中です」を思い出した★(笑)
5分ほど待っていると、オラ達の乗るバスがやって来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
…えっ、このバス![]()
フツーの路線バスタイプぢゃん。![]()
コレに1300円払って1時間乗るのぉ~~~?![]()
さっきの観光バスタイプが良かった…![]()
バスはバックして来て、目の前で停車。
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ゆめちゃぁ~~~~~ん★
この車、観光用のバスがたくさん描かれた、「ゆめちゃんバス」と言うらしい。
外観は華やかなのだが、中身ぐゎぁ~~~っ★![]()
イスの座り心地は天と地の差だ。![]()
すぐにドアが開いたので、いそいそと乗り込む。
(画像をクリックすると拡大するよん)
…学生ばっか。![]()
学生がほとんどで、完全な通学路線のようだ。
みんなすぐ近くで降りるのかな?
ほどなく、バスは定刻に発車。![]()
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修善寺付近の町中を淡々と走る。
数人が乗り降りした程度で、乗客はあまり入れ替わらナイ。
そして、峠道に入って行った。
クネクネ走り、トンネルを抜けたりしていると、景色がだんだん…
(画像をクリックすると拡大するよん)
ひきょーーーーーーーっ★![]()
…フツーの路線バスが走る景色ぢゃねーよ。(笑)
この道は「西伊豆バイパス」と言い、国道136号線の一部だ。
伊豆半島って、ワイルドなのね…![]()
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30分ほど走った頃、カンバンが見えて来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
とおいーーーーーーーーっ★
やっと土肥エリアに入ったようだ。
西伊豆の海岸って、遠いねぇ~。![]()
エリアに入っただけで、海岸まではまだまだ遠い。
(画像をクリックすると拡大するよん)
…ホントに海があるのかいな?
さすが伊豆、世界のあらゆる海底プレートが合流する場所なので、山の隆起が半端ナイ。
何気に世界的にも珍しい場所なのよ、伊豆半島って★
峠のテッペン(サミット)を越えたら、あれよあれよと坂道を下って、土肥の集落にやって来た。
急に港町らしい雰囲気に囲まれる。![]()
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この辺で学生達がパラパラと降りだした。
…えっ、毎日この区間を通っているの?![]()
バス代だけでもシャレにならないでしょ…![]()
もう1000円以上の区間に入っているし。
自然は豊かだけど、都会暮らしとは違う面でいろいろお金が掛かるんだろうなぁ…![]()
そして、突き当りの道を曲がると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
海ッスーーーーーーーーっ★
…ホントに海に出た。(笑)
後は、海沿いを走っていくだけ。
土肥の中心地らしい場所を通り過ぎ、海岸のはじっこに来た所に、土肥港のバス停があった。
降車ボタンをポチッとな★して、バスを降りる。
(画像をクリックすると拡大するよん)
着いたーーーーーーーーっ★
やっと着いたぜ、土肥港に♪
現在、16時22分。
ほぼダイヤ通りにやって来れたッス。
バスは正面奥の山々の向こうから峠を越え、左奥に見える白いホテル(大江戸温泉物語:土肥マリンホテル)の周辺を走って来た。
正面に「フェリーのりば←」と書かれているので、まずは乗り場をチェックしておこう。
カンバンの前に立つ。
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おフジーーーーーーーっ★![]()
「県道223(ふじさん)号線」だそうな。![]()
フェリー路線が県道や国道の一部になっている所は、全国的にフツーにあるッス。
清水港までは65分かぁ~。
ココも4ヶ国語で書いてあるね。
ちうごく語は、「渡輪」がフェリー、「站」が駅の意味。
韓国語は、直訳すると「フェリー 乗る 所」と書いてある。
矢印の方向に振り向くと…
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おぉ、いぇい★
乗り場はすぐ下ぢゃん。![]()
「土肥フェリーターミナル」バス停もすぐ下にあるようで。
こんなに近いのなら、バス停2つ作る意味なくね?![]()
お船の時間までまだ1時間あるそうなので、近くを点検しに行きますか♪
まずは、海岸に行ってみよう。
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あの白いホテルの辺りまで行くのぢゃ★
…手前のバス停で降りれば良かったねぇ~。![]()
坂道を降りて、海岸っぷちに出た。
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イイカンジぃ~~~♪
チト曇って来ちゃったけど、晴れていたらサイコーの景色なんだろうねぇ~![]()
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沖のほうはこんなカンジ。
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のんびり~~~~~♪![]()
西伊豆なので、「の~んびりした港町」を最大限にアッピーーールしている★![]()
沖には船が全くいない。![]()
ちなみに、清水港はほぼ真正面のはるか先にある。![]()
左の防波堤には人が結構いる。
釣り客と漁船の関係者のようだ。![]()
旅館から散歩に来たっぽい人達ともすれ違った。
ビーチを歩いていると、大きな旅館の間にこんな建物が…
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しぇーーーーーーーーーぃ★![]()
市営の海の家(無料休憩所)もあるんだねぇ~。![]()
コレなら、気軽にサックリ来て遊ぶことも出来るね♪![]()
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キッズの遊ぶ声があちこちから聞こえるんだけど、ビーチに姿はナイ。![]()
泳いでいる人は僅かだ。
ライフセーバーの皆さんが訓練している姿しか見えナイ…
(なかやまきんに君とオードリー春日がいっぱいいる…
)
声の発生源に近付いてみると…![]()
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…あ、旅館のプールね★
各旅館のビーチ前にあるプールで遊んでいたのだ。
海にまで来てプールって…![]()
まぁ、親にとっては安心だよねぇ~。![]()
ビーチに人がいないので閑散としているように見えたのだが、実は観光客が結構多くいた事実★(笑)
ココは「ビーチ」よりも「温泉街」として有名なのだ。![]()
旅館の中には人が結構いるのが見える。![]()
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ビーチの中ほどまで来たので、ココで引き返すことに。![]()
帰りは別ルートを歩こう♪
海岸から1本陸側の裏道を歩く。
(画像をクリックすると拡大するよん)
イイねぇ~~~~♪
この静けさが良い
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東伊豆だと、もう少し出歩く人が多くて賑やかなんだろうなぁ~。
裏道から海岸に出た。
沖の遠くに黒い点が見える。
さっきまで一隻もお船がいなかったのに…![]()
…アレがフェリーか?![]()
ならば、もう乗り場に行こう♪
黒い点が近づいて来た。
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間違いなくフェリーだ★![]()
突然、周囲に曲がこだましだした。![]()
What time is it now!?![]()
…どうやら17時を知らせる町内放送のようだ。![]()
同時に、ビーチの監視終了のアナウンスも。
さぁ、良い子は温泉入って宴会よぉ~~ん♪
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テコテコ歩いて、乗り場の前にある建物へ…
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きっぷ買うでぇ~~~~~♪
中に入って、カウンターで切符を買う。![]()
お一人様、2260円。
昨日までは2100円(期間B)だったそうで…![]()
「期間A」「期間B」で値段が違うそうな。
お船は17時20分発。
1日4便で、今から乗るのが最終便。![]()
ちなみに、この路線の名前は「駿河(するが)湾フェリー」なんだけど、建物の上に書いてある英語は「S-PULSE DREAM FERRY(エスパルス・ドリームフェリー)」。
英語は会社名で、サッカーの「清水エスパルス」と関連が深いそうな。![]()
お船がさらに近付いた。
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…おっ、結構カッチョエェ~のぉ~♪![]()
一般的な短距離カーフェリーよりも、カラーリングがおされなカンジぃ~★![]()
お船が接岸のために向きを変えた所で、波止場にあるアイテムとコラボして撮ってみた。
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おっフジぃ~~~~~♪![]()
県道223号線の標識とのコラボぢゃ★
…あっ、お船のデザインって、港の入口にあった大きなカンバンに描いてあった県道標識のイラストと同じだったのね♪![]()
建物から、岸壁へ移動する。
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結構乗り込むのね★![]()
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意外と車列が長いのにビックリ![]()
そうだよね~、ココから静岡市内方面に行くなら、お船のほうが旅情もあるし楽だからねぇ~~♪
事実、静岡ナンバー以外にも、岐阜・愛知・山梨・東京辺りのナンバーもちらほら…。
右側(陸側)に、こんな案内板があった。
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…そっか、静岡市内から温泉に来るにはサイコーのルートなんだ![]()
ちなみに、左側に書いてある「戸田」という地名は「へだ」と読む。
埼玉の「戸田」は「とだ」なので、関東人には間違われやすいッス…![]()
お船がオシリを向けて近づいて来た。
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ケツだけ星人~~~~♪
わくわく![]()
さぁ、いよいよ乗り込むのぢゃーーーーっ★
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