シルクロード一人旅日記 ~「我的長征 2006」その15:カシュガル・カラクリ湖への道~
(前回「その14」からのつづきーっ!)(「その1」はこちら)
このシリーズは、「香港」からスタートし、中国奥地にあるシルクロードの街「カシュガル」「トルファン」「ウルムチ」を巡って、無一文に近い状態で「北京」へ戻って来た、1ヶ月半の過酷な一人旅。![]()
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…では、スタート★
※今日は写真が超~多いよ~![]()
(「その15」「その16」「その17」で一日間ッス)
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2006年7月11日(火):くもり 一時 雨(湖は晴れ)
喀什(カシュガル:Kashgar:قەشقەر) ←→ 喀拉庫勒湖(カラクリ湖:Karakul Lake:قاراقۅل)
おはよう![]()
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今日は国境に近い「喀拉庫勒湖(カラクリ湖)」まで日帰り観光してくるぞ♪![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年当時の絵葉書を撮影)
果たして、この景色を無事に拝めるか![]()
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カラクリ湖は、こんな場所にある。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2016年のグーグルマップより)
秘境中の秘境ッス★![]()
●…お宿 (カシュガル市街)
■…カラクリ湖
---…未確定の国境
キルギス・タジキスタン・アフガニスタン・パキスタン・インドとの国境が複雑に入り組んだ場所で、点線部分は未確定の国境線だ。
なので、色々と揉め事(紛争)が多い一帯でもあり、注意して行動しないと危険だ。![]()
(2016年現在では、ISIL(イスラム国)が潜んでいる可能性もあるので、もっと危険だ
)
今回は、ウイグル人のタクシーを1日借り切って行動するとのこと。![]()
漢民族ではナイので、まだ危険性は少ないだろう…![]()
この地域を衛星写真で見ると、このとーり。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2016年のグーグルマップより)
スゲーーーーーーーーっ★![]()
「世界の屋根」の部分でねーか。![]()
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今日は、「G314」と書かれている「国道314号線(314国道)」をひたすら進む。
この道は、パキスタンへ続いていて、途中の「クンジュラブ峠(Khunjerab Pass)」が中巴国境だ。
(314号線は、ウルムチから中巴国境までの道)
カラクリ湖はその手前にあり、海抜3600m・福島県と同緯度の場所にある。
名前の意味は「黒い湖」とのこと。
「カラ」が「黒」という意味なのかな?
「カラコルム(黒い砂礫)」「カラホト(黒い城)」なども同じような意味だしねぇ~。![]()
湖の周囲の山々は、何と7000m級だそうな★![]()
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実は、この時はまだ標高などの情報を知っていなかったので、全くのフツーの格好と装備でお出掛けした。
富士山の山頂と同じくらいの場所まで行くのに、高山病などの対策を全くしていなかったなんて…![]()
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さて、出掛けよう★
「パスポートを持って来てね♪」と言われていたので、しっかりと確認。![]()
(まぁ、寝るとき以外は、いつも肌身離さず持っているケドねぇ~)
朝10時(北京時間)に、お宿(チニワク賓館)の前で待ち合わせ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
黄緑色のタクシーで移動ッス★![]()
タクシーの運転士さんとは初対面だったので、チョット緊張。![]()
ウイグル語しか話せナイようなので、「会話とかどうしよう…」と思っていたら、お宿のフロントのお兄さんが普段着でやって来た。![]()
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…今日はお休み?
そして、挨拶した後、お兄さんと運ちゃんはすぐそばの店で、ナン・水・ジュースを大量に買い込んだ。![]()
…えんらい買い込みますなぁ~。![]()
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荷物を車に積んだら、お兄さんも乗り込んで来た。![]()
…お兄さんも一緒に来るの![]()
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…そっか、理解出来たぞ。![]()
このミニツアーは、お兄さんの小遣い稼ぎなのね★![]()
それで非番の日を指定して来たって~ワケか。![]()
まぁ、この方が安心だ。![]()
お兄さんは、英語が少し話せるのでね♪
運ちゃんとお兄さんは、仲間か身内のようだ。
…ま、こちらでは当たり前の良くあることッス★![]()
曇り空の下、わくわくしながら出発しんこー★![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
まずは、見慣れた道を進んで行きますわよん♪
市内は、以下のルートを進む。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年当時のモノを撮影)
★から▼を通って、▼から左斜め下にチロっと伸びている細い道に入るッス。![]()
▼から左に伸びている大きな道は、「西域大道(中巴公路)」というそうな。
そっちを進んで行くと思っていたんだけど…![]()
すぐに、▼の交差点に着いた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
いよいよスタートだ★
この先は間違いなく、古代のシルクロードだ。![]()
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交差点を曲がると、いきなり裏道っぽいカンジになった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…ってか、ホントの裏道ぃーーーーっ★![]()
何故に、この道に入ったのだ?![]()
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人が多い道を、ノロノロと進む。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…コレぢゃぁ、いつまで経っても辿り着かんぞ。![]()
まぁ、コレはコレで地元民の日常生活を知るイイ機会なんだけど…。![]()
ほどなく、タクシーを停めて2人が外に出た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
スイカ買ってるよ…
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左のグレーのようなベージュのようなシャツが、お兄さんね。![]()
この周辺はスイカ系の果物が大量に売られているようだ。
奥がスイカで、手前がハミ瓜。
ハミ瓜は、見た目の通りに、スイカとメロンの中間のような味と食感。![]()
(この時点では、オラ、まだ食べた事が無かったッス)
スイカを大量に買って、車のトランクに積み込み…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…まだ買ってるよ。![]()
他にもいろいろ買い込んでいる。![]()
我々3人分の食料にしては、あまりに多過ぎる。![]()
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何か目的があるようだ…
車内から写真を撮っていたら、シャッターを押した瞬間、目の前に…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ロバくーーーーーーーーーん★![]()
買い物の光景は取れなかったが、この1枚も味があってイイね♪
さて、準備は整ったようだ。![]()
やっと本格的に走り出す。
裏道から本来の道(西域大道かな?)に出て、快調に飛ばす。![]()
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少し走ると、市街地から草原地帯になった。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
何にもねぇーーーーーーっ★![]()
曇って霞んでいるせいか、何もナイ場所を走っているカンジがする。
ポツンと建っている柱は、電線と光ファイバーケーブル(通信線)だそうな。![]()
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この先にもネット通信出来る場所があるとな![]()
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しばらくすると、木々に囲まれた場所に来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ココで小休止♪![]()
外に出て深呼吸。![]()
今日はチト涼しいねぇ…![]()
今のうちに、今日の足を撮っておこう。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
このタクシーが、オラを辺境に連れて行ってくれるのだ![]()
時々、いろんな種類の車が横を通過して行く。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
小さい三輪トラックから、大きいダンプまで…
それ以外の音は聞こえて来ない。
コレが最果ての国道、314号線だ。![]()
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さて、出発しよう。![]()
しばらく走ると、生き物の姿が★
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
うしくーーーーーーーーん★
放牧中の牛くんのようだ。![]()
おとなしく草をハミハミしていた。![]()
前方に、何やら標識らしきモノが…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…境界線?
「阿克陶界(アクト界)」と書かれているようだ。
調べたら、中国最西端の県(阿克陶県)だそうで。![]()
(ちうごくは、省や自治区の中に県がある)
この標識を過ぎて、しばらく走ると景色が一変★![]()
木々が無くなり、代わりに現れたモノは…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ロックだぜぇ~~~~~~ぃ★![]()
突然、岩砂漠のような光景になった。![]()
少し進むと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…ココは火星か?![]()
新疆って、赤い土が多いよねぇ~。
ウルムチの手前の岩砂漠もこんな色だったような…
いよいよ秘境に入り込んだようだ。![]()
いつの間にか、横には大きな川が…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ひろーーーーーーい★![]()
一面の砂利の中を、水が流れている。
流れている面積は少ないようだが、流量と速さがスゴい★![]()
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川の名前は「盖孜河(カイツー川)」と言うらしい。
快調に走っていたら、突然目の前が通行止め。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ワイルドぉーーーーーーっ★![]()
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橋が流されたのか、工事中で道路が不通になっていた。![]()
脇に造られた仮設の道に、デカ~いトレーラーが揺れに揺れて近づいて来る。![]()
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さすがに、スパルタンな走りを見せてくれている運ちゃんも、コレにはビビる。(笑)
通り過ぎるのを待って、こちらも発進。![]()
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所々で道が流された箇所があった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
広い場所では流量が少ないカンジがするんだけどねぇ…![]()
しばらく走ると、目の前に検問所が見えて来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
パスポートの出番ですよぉ~~~★
ココから先は、用事のナイ人民は進めないらしい。![]()
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未確定の国境線のための「緩衝地帯」っぽいねぇ…
車を降りて、詰所の中に入る。![]()
お兄さんと運ちゃんは、オラを係員の前に見せて「彼を日帰りでカラクリ湖に連れて行く」と言っていた。
オラがパスポートを見せると、アッサリOKで通過出来た。![]()
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その前から横にいた西洋人達は、パキスタンへ抜けるのだろうか、すんなり通れナイ様子だった…![]()
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この先の地域では、宿泊するのも厳しいらしい…。![]()
(ましてや外国人だし…)
すんなり通過出来たので、さっさと進もう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
バイバイキ~~~~~ン★![]()
周囲は撮影禁止なので、車の中からコッソリと。![]()
ココから先は、何かが起きても、ちうごく政府も責任が持てナイ地域だ。![]()
ある程度は警戒しておこう。
道の両側が、さらに険しくなって来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ぜっぺきーーーーーーーっ★![]()
「落石注意」の標識があちこちにあるが、注意のしようが無ぇ~べな。
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事件に巻き込まれるよりも、落石事故に巻き込まれる確率の方が、圧倒的に高いだろうねぇ…![]()
周囲の景色が目まぐるしく変化する。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
絶壁だったり、開けた場所になったり…
川の幅もかなり変化していて、狭い場所ではハゲしい濁流になっている★![]()
ただ一つ、「木が生えていない」ということは、ずっと変わらない。
振り返って見ると…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
コレを進んで来たのかぁ…![]()
そっか、帰りにももう一度通るんだよねぇ。![]()
何か、どんどんスゴくなって来たぞ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
絶壁の90度カーーーーーーヴっ★![]()
運ちゃんの運転技術はなかなかのモノ♪
ブレーキをあまり踏むことなく、突っ込んで行く。(笑)
天気も薄曇りで遠くまで見渡せナイが、両側と奥に険しい山々が迫っているのは良く判る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ライトグレーと緑色の世界…
道路の縁石の赤とセンターラインの黄色がミョーに目立つ。
(このタクシーの黄緑色もね★)
チョット広くて平らな場所に出た。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
僅かだけど、ホッとする…♪
所々の山肌に、いかにも水や土砂が流れ出た痕跡が見える。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
教科書や博物館の見本のようだ★
人の手が入っていないので、キレイな三角形になっているね♪
この辺は、地質学者や地層マニアには堪らないんだろうなぁ…![]()
素人のオラが見ても「スゲーっ![]()
」って思うもんね★![]()
渓谷をくるっと回り込むような場所に来た。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
スゲー景色っ★![]()
それにしても、あんな所に光ファイバーを敷設した人民って…![]()
電柱だけが唯一の人工物だ。
山の下を流れるグレーの水の、勢いのハゲしいこと…![]()
もし流されたら、完全にアウトだろうなぁ~。![]()
この辺では、山肌を九十九折(つづらおり)に登って行く。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
いろはにほへとぉーーーーーっ★
日光の「いろは坂」もビックリの光景だべ。![]()
標高が上がって来たためか、だんだん山の表面も変わって来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…氷河?![]()
まるで、上高地の「河童橋(かっぱばし)」から見た穂高連峰のようだ。
水が流れたような筋は、雪解け水か溶けていない氷が滑ったモノだろう…![]()
この辺が道のサミット(峠の頂点)らしく、今度は道が下り坂になった。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
くだってるぅぅぅぅぅぅーーーーーん★![]()
運ちゃん、結構な速度でゴーカイに坂を下っている。
対向車は少ないので、見通しがイイ所ではかなりカッ飛ばしてくれる。![]()
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おっ、奥に雪山が見えて来たね…![]()
チョット下ると、左右が少し開けた。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
間違いなく雪山だ★
今日は7月11日。
夏でもこんなに雪が残っているのかぁ…![]()
…っていうか、7000m級の高さでは、8月でも雪が降るのだ★
この見えている範囲を、通り過ぎてから振り返って撮ってみた。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…ワイルドだろう?![]()
何か、だんだんこの電線君が愛おしく思えて来た。![]()
どんな状況でもずっと続いて、しっかりと道に寄り添っている。![]()
…おっ、ココだけ緑が多いぞ。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
チョットしたオアシスのようだ♪![]()
灌木が生えているように見えるね。
峠を越えたら、こちら側の山肌は傾斜が少し緩いように感じる。
川の流れも向こう側よりは穏やかなのかな?
だんだん雪山が近づいて来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
奥は険しいケド、手前はポッテリ★![]()
やはりこちらの山は丸っこいよねぇ~。
峠の向こう側よりも雨が少ないのかな?
(地表がゆっくり削れているのだろう…)
そういえば、峠を越えたらお天気が良くなったね~。![]()
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遠くが見えるようになって来た♪![]()
雪山のテッペンをアップで撮ってみた。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
おぉ、いぇい★
…あの光の向こうには、アッラー(神)がいらっしゃるな![]()
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何か、人が生活していたようなカンジの場所があった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
緑豊かぁ~~~♪![]()
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水が流れている場所に沿って、草が生えているね。![]()
やはり、この辺は比較的穏やかな環境のようだ。
さぁ、目的地はまだまだ先だ
ガンガン飛ばすでぇーーーーーーっ★![]()
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コメント
寒くなかった?コメテストだべ、
投稿: bell | 2016年8月15日 (月) 21時34分
★ おっかさま
コメ出来てるぞぇ


大半は、半袖でもダイジョーヴだったぞぇ~~~


投稿: まりりん | 2016年8月15日 (月) 22時45分
山道が曇ってると怖いなあ><
日本の山みたいにすぐガスってきて真っ白になっちゃうってことはないんだろうか?
私もipadのぱふぃんからコメント入れられなくなった。エラー403だから待つしかないですかね?
休みの間にぼちぼち読んでたけどね~^^
投稿: ばんび | 2016年8月16日 (火) 12時43分
★ ばんびさん
1回しか通ってないので詳細は判りませんが、おそらくそんなに湿気はナイから真っ白で視界が利かないということはめったに起こらないのでは…

i Padのことは、おっかさまに聞くべし。

まぁ、再インストールするのが良策かと。
投稿: まりりん | 2016年8月16日 (火) 12時56分