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2016年8月 8日 (月)

シルクロード一人旅日記 ~「我的長征 2006」その14:カシュガル・老城を歩く~

前回「その13」からのつづきーっ!)(「その1」はこちら

このシリーズは、「香港」からスタートし、中国奥地にあるシルクロードの街「カシュガル」「トルファン」「ウルムチ」を巡って、無一文に近い状態で「北京」へ戻って来た、1ヶ月半の過酷な一人旅。

…では、スタート

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2006年7月10日(月):晴れ(うすぐもり のち ド快晴)

喀什(カシュガル:Kashgar:قەشقەر)

わっおはようっ

今日はお宿のおねぃさんに「いつまで寝てんのーっ部屋の掃除するよーっ」と起こされた

…結構寝ていたみたいだ。

ボケーッと寝ぼけたまま、おねぃさんに掃除をしてもらう。
数分で掃除が終わり、またゴロン。
体調は、とりあえずは歩き回れるくらいには復活しているようだ。

とりあえず、お茶を飲もう。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1401
(2006年撮影)
お湯も新しくて熱いわん

今日の天気は、ド快晴ではナイようだな…
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1402
(2006年撮影)
コレくらいのほうが過ごしやすいケドね

でも、撮影するにはド快晴のほうがキレイに撮れるんだよなぁ~。
…う~ん、この矛盾。

北京時間で12時半くらいなので、とりあえず何か食べよう。
昨日買ったカップラーメンをモグモグ。

さて、出掛けますか。

今日行く(行った)場所は以下のとおり。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1403
(2006年当時のモノを撮影)
今日は(右)だよぉ~~ん

…お宿 (チニワクホテル:其尼瓦克賓館:Qinibagh Hotel)
…エイティガール寺院
…オルダイスキ通り (欧尓達希克路:Ordaishki Road)
…旧市街(老城)のはじっこ
…日曜バザール (中西亜国際貿易市場)
…カシュガル賓館
…カシュガル地区博物館

とりあえず、昨日行きたかった所を巡るのぢゃ

まずはお宿を出て、いつもどーりのルートでエイティガール寺院まで移動。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1404
(2006年撮影)
カシュガルの街歩きは、まずはココが起点だね

今日は寺院の中に入ってみよう。

入口で入場券を買う。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1405
(2006年当時のモノを撮影)
10元(150円)ッス~~

この券は、裏がハガキになっているので、記念の絵葉書としても使える優れモノなのだ

モスクの中に入るには、服装にご注意を。
袖なしや短パン・ミニスカート・サンダルNGの場合が多い。
長袖・長ズボン・靴の組み合わせならば、大抵は大丈夫。
(派手な色はダメでしょうねぇ…)

女性の場合は、大きいスカーフのようなモノを貸してくれる場合がある。
それを頭から巻いて入るべし。
(国によっては、女性はモスクに入れない場合もある)

中は静かで緑が多い。
全体的に豪華さはなく、礼拝場などは質素な造りになっている。

ココは現役のモスクで博物館ではナイ。
なので、特に展示物は置いていないから、すぐに観終わる。

外に出て、寺院前の広場をクルッと観て回ろう。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1406
(2006年撮影)
まずは、寺院の右側に行ってみよう。

右にある木々の場所には、実は商店が並んでいるのだ。
手前に生えている木で見えないだけ。

その商店に近寄ってみる。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1407
(2006年撮影)
いろいろあるねぇ~

レストラン・歯医者・おみやげ屋…と並んでいる。

その中で、歯医者のカンバンをよぉ~~く見ると、結構グロテスクな画が描いてある。
コレはカシュガル名物の1つで、先日のカメラマンのおじさんも「カシュガルに来たらゼッタイに観ないと」と言っていた。

後で、もっとハッキリ見える看板を撮ったので、その画はもうチョット待っててね

商店の前の木の下は、こんなカンジ。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1408
(2006年撮影)
みんなの休憩スポットだ

やはり木陰は大切だ

広場に行くと、漢民族の女性が騒いでいた。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1409
(2006年撮影)
そりゃぁ、怖いよねぇ~~~~。(笑)

記念で乗ってみたものの、意外な高さにビビッているようだ。

でも、すぐに慣れたのか、ポーズを決めてニッコリ
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1410
(2006年撮影)
イイ記念になったことでせう

さて、また老城を探検してみますかのぉ~~。

まずは広場の向こう側まで移動し、老城の道の入口へ。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1411
(2006年撮影)
今から右側へ進むのだ

左側に見える大きな道は「解放北路」。
地図の真ん中を縦に走る大通りだ。

では、進んで行こう。

道はこんなカンジ。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1412
(2006年撮影)
わいざつぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ

このゴチャゴチャ感が堪らない

昨日までは、目の前のバスの後ろに見える建物から右へ曲がる道、「阿熱亜路(アールーヤールー)」を歩いていた。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1413
(2006年撮影)
この道はマスターしたぞ

なので、今日は曲がらずにまっすぐ進んでみよう。(地図のの道)

今いる位置は、振り返って見るとこんなカンジ。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1414
(2006年撮影)
すぐ奥にエイティガール寺院が見えるっしょ

まだそれほど移動していない。

この真っ白な煙は、シシカバブを焼くための石炭から出ている。
ちょうどお昼時だからねぇ~

この旅から、石炭のニオイを嗅ぐと、カシュガルを思い出すようになってしまった…

では、未知の道へGo

今から進む道の名前は「欧尓達希克路(Ordaishki Road)」と言う。

100mも進まないうちに、人混みから抜け出た。

ココで振り返って撮ってみた。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1415
(2006年撮影)
とにかく賑やか

この先は比較的静かなカンジっぽいぞ。
(漢民族の喧しさに比べたら、何と静かなことか…

テコテコ歩いていると、ほどなく歯医者のカンバンをハッケーーーーン

…さぁ、驚くなよ。

どんっ!!
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1416
(2006年撮影)
おーーーまいがーーーーーっ

…グロいぜ。

コレで「歯が痛いから治してもらおう」と思ってもらえるのだろうか
ちなみに、「牙科」で「歯科」ね。

この先にも、また現れたぞ
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1417
(2006年撮影)
いっぱい並んでるぅぅぅぅぅーーーっ

でも、どれも似たようなデザインだったので、手前のだけアップで観てみよう。

どん!
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1418
(2006年撮影)
おぉ、いぇい

…何処もこんなカンジなのね。

さらに進むと、道路名の標識が建っていた。
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1419
(2006年撮影)
読めねーーーーよ。

当て字なので、漢字が読めてもすぐには読めナイ。

漢字をそのまま読むと「オゥアールダーシークールー」になる。
下は珍しく英語で書いてあるっぽい。
英語だと「オルダイスキ(オーダイシュキ)ロード」と読むのだろうか

日本語で書くと、「オルダイスキ(オールダシク)通り」になるのか…な?
諸氏のブログや観光ガイドのサイトを見ても、この道を日本語読み(カタカナ)で書いてあるサイトが無かった…

この道は、昨日まで歩いていた道「阿熱亜路」とは雰囲気が結構違うねぇ~。
商店よりも住宅が多いカンジぃ~。

一通りこの道を歩いた後は、左に曲がって毎度の老城のはじっこにたどり着いた。(地図の
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1420
(2006年撮影)
抜け出たぜぇ~い

さて、お次は右斜め前にあるバザールを探検しよう。

先日も来たが、今日は一人でぢっくり観るのだ
ホントは昨日の「日曜バザール」の賑わいを観たかったんだけどなぁ…

ほどなくバザールに着いた。(地図の
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1421
(2006年撮影)
さぁ、気合を入れて点検開始ぢゃ

中でいろいろ観ていると、お店の人たちが声を掛けて来る。
買うつもりがナイので、遠巻きに見ていたら、ほとんどの人が「韓国人かい」と聞いて来た。
日本人だよ」と言うと、みんな「へぇ~~~っ」と意外そうなビックリ顔になる。
お宿でもそうだった。

…そんなに日本人の単独行動者っていないの

日本人」と判ると、ウイグル人は日本人が好きなので結構優しくしてくれる
実は日本語が話せる人も結構いるようで、カタコトの日本語で話し掛けて来る人もいた。
(ウイグル語と日本語の文法は、同じトルコ・モンゴル系なので結構近いそうだ。なので話しやすいみたい)

広い構内をぐる~~~っと観た。
…結構疲れたぞ。

屋根の下にイスがあったので、しばし休憩。
水分補給を忘れずにね

ちなみに、ココがNHK「新シルクロード」のカシュガル編で、少年がナンを頭に載せて売っていた場所だ。
今日は彼はいなかった…。

…ほんぢゃぁ、次に行きますかぃ。

バザールの近くに別の老城があったので、チロッと入ってみる。
…でもこっちは住宅ばかりで観るモノがナイ。
迷いそうになったので、さっさと引き揚げてバザール前の大通りに戻った。

今からは、さらにに進むことに。

ほどなく、先日おじさんと歩いた大きな交差点に出た。(地図の
北東(左斜め)に進むと先日行った「香妃墓」があるので、今日は右(南東)に曲がってみよう。

もうこの辺は特に何もなく、純粋な住宅街っぽい。
木陰も少ないので、歩き続けているとチトキツい…
(だんだん晴れて来た)

カシュガル賓館(地図の)の前を通り、お次の目的地「カシュガル地区博物館」に到着。(地図の
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シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1422
(2006年当時のモノを撮影)
別名「カシュガル・シルクロード博物館」とも言うらしい…

入ろうと思ったら、「昼休み中」で門が閉まっている。

…出たよ、「ちうごくあるある」。

ちうごくでは良くある事で、もう慣れた。(笑)
疲れて来たし、晴天下で待つのもメンド臭かったので、諦めることに…。
…後日来よう。

ただ今14時
1時間も歩きっぱなしだねぇ…。
いったんお宿に戻ろう。

博物館を後にして、目の前の道をテコテコ歩く。

すると、目の前の歩道脇に少年達がいた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1423
(2006年撮影)
およいぢょるーーーーーーぅ

この濁った水路で泳いでいるよ…

まぁ、土が混じった泥水で、汚水ではナイので問題ナイと思うけど…。
ウイグル人の衛生への感覚は、漢民族でも「奴等は異常だっ」と叫ぶくらい薄い。
なので、かなり免疫が付いていてタフかもしれない…

…アカン、もうダメら。_●□=

疲労度がMAXになったので、タクシーで帰ることにした。

費用は、効果が最大限に現れる所に惜しみなく投入すべしっ

上手い具合に、チョット待っただけで黄緑色のぶぅぶが近付いて来た。
手を上げるとすぐに近寄って来て停車。

タクシーに乗り込んで「チニワク賓館までー」と伝える。

そうそう、先日だったっけかJohn's Cafeでこんなモノをもらったッス。
シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1424
(2006年当時のモノを撮影)
コレでタクッてもモウマンタイ(無問題)よぉ~~~~ん

観光客が行きそうな場所とお宿が書いてあるカードだ。
ウイグル語・中国語・英語で書かれているスグレモノ

裏はこんなカンジ。
シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1425
(2006年当時のモノを撮影)
しっかりとお店もアピール

お宿に帰る時には、一番最後の「其尼瓦克賓館(チニワク賓館)」の所を指差して運ちゃんに見せれば良い

コレ、超~便利ぃ~~~

タクシーは、大通りをピヤァ~~~~っと快調に飛ばし、アッいう間にお宿に着いてしまった。
お代は5.8元(90円)

あの1時間の徒歩が、わずか100円弱で…

スゲー快適

入口のお店でコーラを買い、部屋に戻る。
期せずして、14時半に戻って来れたぜぇ~~ぃ

チョットのんびりしよう。

あっ、今日もまた停電だ…。
1日1回は停電するなぁ~。
(この当時は、まだカシュガルの電力事情が良くなかった)

停電だし、ずっと部屋にいるのも退屈なので、中庭のイスに座ってみる。
(画像をクリックすると拡大するよん)
シルクロード一人旅「我的長征2006」その14・カシュガル・老城を歩く-1426
(2006年撮影)
なかなかイイ空間ですな

すると、昨日風邪薬をくれた彼が帰って来たので、イスに座ってしばらく雑談をする。
落ち着いた、のどかなひと時

17時半頃、フロントへ今日の宿代を払いに行く。
フロントのお兄さんと、明日のカラクリ湖行きのハナシをする。

10時(北京時間)にホテル前を出発、料金は往復で400元(6000円)、行きは4時間で帰りは3時間半掛かる」とのこと。

往復で約8時間、一日仕事だなや…(遊びだけど)

部屋に戻って、しばし昼寝。
(新疆時間で言えばまだ15時だからねぇ~)

目覚めた後、お宿を出てすぐ左側にある「天天楽超市」というスーパーに行く。
明日の食料と水分を買わないとね

すぐに部屋に戻って、またゴロゴロ…

個人旅行中は気付かずに結構な距離を歩き回っているので、こまめに寝っ転がってカラダを休めないと体力が復活しないのだ。
特にココでは、「食あたりで体力喪失」は当たり前の儀式なのでね。

今日もCCTV音楽チャンネルをダラダラ観る。

…お、今日はクラシックね

曲のせいか、眠くなって来ちゃった。

うつらうつら……あぁ、気持ちイイ

この「寝落ちする寸前」というのは、何でこんなに気持ちイイんだろう

22時頃ふたたび目覚める。

…お腹空いたな。

さすがにカップラーメンは食べてもパワーが出なくてイヤなので、お腹の復活具合を調べるためにも、John's Cafeへと繰り出した。
席に座り、恐る恐る注文。

今夜のディナーは…

・家常豆腐 (チァーチャン豆腐:厚揚げと野菜の麻婆風炒め。10元)
・ご飯 (2元)

の2品のみ。(合計12元(180円))

家常豆腐は、なるべく油分を取り除いて良く噛んで食べる。

…あぁ、久々のちゃんとした食事だ。

お店の人が、温かいお茶を出してくれたのが嬉しかった
(ちうごくでは、冷たいお茶はあまり飲まれていない)

とりあえず胃袋が満たされたので、お部屋に戻ろう。

明日は大事な日だから、今日はもうちゃんと寝ようね。

ベッドでゴロゴロしていたら、お腹のゴロゴロは治まって来たが、お空がゴロゴロ言い出した。

へぇ~、カミナリも鳴るんだねぇ~。

TVを観ていたら、ワールドカップはイタリアが優勝したみたいだ。
…ま、サッカーは興味ナイけどぉ~。

んぢゃ、おやすみんみぃ~~~ん

つづき「その15」はこちらーっ!

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コメント

Please don't take me Haisya
この頃i Pad からコメ出来ないのだ、

投稿: bell | 2016年8月 9日 (火) 11時30分

★ おっかさま

この辺りの歯医者はどんな治療方法なんでしょうねぇ…
いまだにペンチで歯を抜いていたりして。(マジであり得る)

i Pad、いろいろアップデートかけたほうが良さそうですねぇ…
ブラウザとかもねっ

投稿: まりりん | 2016年8月 9日 (火) 12時54分

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