シルクロード一人旅日記 ~「我的長征 2006」その9:カシュガル・香妃墓と並木道~
このシリーズは、「香港」からスタートし、中国奥地にあるシルクロードの街「カシュガル」「トルファン」「ウルムチ」を巡って、無一文に近い状態で「北京」へ戻って来た、1ヶ月半の過酷な一人旅。
…では、スタート★
※今日は写真がすんごく多いよ~![]()
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2006年7月7日(金):ド快晴
喀什(カシュガル:Kashgar:قەشقەر)
おはよう![]()
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今日は目覚めた後、昨日の残りのナンを通常の1個分かじる。![]()
まだ半分残っているよ…
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(つまりベーグル4個分だね)
シャワーを浴びてTシャツを洗濯する。![]()
いつものように洗剤は持って来ていないので、浴室にある固形石鹸で洗う。![]()
(マメに洗っていれば、汗臭さはナ~イ♪)
さて、今日も探検しに行こう♪
今日は少し離れた「香妃墓(こうきぼ)」に行ってみよう。
まずは遠い所から制覇ぢゃ★![]()
ただ今、北京時間で11時過ぎ。
新疆(しんきょう)時間では9時なので、まぁ「まだ朝早い」と言えば早い。
まずは、建物を出る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
今日は超~~~イイ天気♪![]()
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そして、昨日行ったホテル内の中国旅行社(CITS)に寄って、列車のチケット代400元(約6000円)を払う。
でも、切符(車票)はまだ手に入らナイ…。![]()
また後日来ることに。
お宿の門の外に出て歩き始めるも、なんか暑そうで、徒歩ではたどり着けナイ気がした。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…タクるか。(笑)
門の前に停まっている黄緑色のタクシーの運ちゃんに声を掛ける。![]()
そして、ガイドブックだったかな?、「香妃墓」の漢字とウイグル語(アラビア文字)で書かれたものを見せる。![]()
「香妃墓」は正式名称(?)を「阿巴克霍加麻扎(アパクホージャ・マザー)」と言う。
「麻扎(マザー)」は「墓(廟)」という意味。
フツーに日本語で「アパクホージャ」と言えば、案外通じるッス★![]()
(ウイグル人には意外なほどに日本語が通じる)
運ちゃん、まさかオラが乗るとは思っていなかったので、慌てて準備開始。(笑)
(見た目はビンボーそうにしていたので)
タクシーに乗り込んで、レッツラゴぉ~~~~~ぅ★![]()
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さて、ここで再びカシュガル市街の地図をご覧いただこう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年当時のモノを撮影)
右上の▲に行くよぉ~~~~ん♪![]()
★…お宿(チニワク賓館)
●…エイティガール寺院
◆…旧市街(老城)のはじっこ
■…バザール
▲…香妃墓(アパクホージャ墓)
行きに体力と気力を使い果たしてしまっては全く意味がナイので、タクシーは正しい選択だったかもしれない。![]()
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タクシーは快調に走り、10分くらいだったかな?…で到着。![]()
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料金10元(150円)を払い、車を降りる。
周囲はこんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
おあしすぅ~~~~~~ん♪
何と緑豊かな場所なのだ…![]()
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まぁ、権力者(指導者)のお墓だから、美しい場所にあるのは当然だろう。
新疆(ウイグル)最大の墓地(廟)らしい。
目の前に入口があった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
わくわく![]()
中国で本格的なイスラム様式の施設に入るのは、これが初めてだったりする★
(香港の九龍モスクはビルに囲まれているので、「都市の一施設」という感じしかしない)
他の観光客と一緒に、入口で入場券を買う。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年当時のモノを撮影)
おぉ、いぇい★
このチケットの価格は15元になっているが、「全票」という30元(450円)のモノを買ったので、他にもいくつか付いて来た。
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まぁ、日本でも「一般展示」+「特別展示」とかで売っている方式ッスよ♪
チケットを見せて中に入る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
いやぁ~~~、静か。![]()
「墓地」ということもあろうか、かなり静かでとても落ち着く♪
とても「中国」にいるとは思えナイ…![]()
まずは、最初の観光スポットに。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
中国人の団体さんがいる~。
何となく舞台のような感じの場所だ。
このナイスな空間に佇んでいたら、目の前に昨日お宿のカフェにいた日本人のおじさんがいるのをハッケーン★![]()
一応、もしかしたら日本人ぢゃナイかもしれないので、そろっと日本語で話し掛けてみた。
(どう見ても日本人なんだけどね…
)
そしたら、やっぱり日本人だった。[ ● ]
向こうもオラの事は薄々気づいていたみたいで…![]()
…ってなワケで、ここから一緒に行動することに★
なんか、急に気が楽になった♪
生活習慣がまるで違う見知らぬ土地で、言葉が自由に通じる相手というのはヒジョーに助かる![]()
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では、順路に従って、ここのメインのお墓を見に行こう。
今いる建物を出ると、こんな通路に出た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
えくせれんと★
何てキレイな所なんだろう…![]()
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このポプラの木々は、シルクロードのオアシスでは定番に植えられている。
真っ直ぐ生えるので、何となくカッチョエェ★![]()
左側を見ると、こんな感じ。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ここはホントに砂漠の街なのだろうか?
土の部分のが異様に乾燥している以外は、ヘタな大都市よりも緑豊かで快適だ♪![]()
そして、ここから後ろに振り返って見ると…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
いたーーーーーーーっ★
これが「アパクホージャ墓」らしい。![]()
まずは塀まで近付くと、入口でチケットを見せる所があった。
なので、いくつか持っていたチケットの中の1枚を見せる。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年当時の実物を撮影)
ペラ紙ぃぃぃぃぃ~~~~っ★
全体の入場料(15元)の他に、ここは5元の料金のようだ。
塀を通り抜けて、敷地内に入ってみた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…あ、熱い。![]()
日なたは「暑い」を通り越して「熱い」だ★![]()
でも、湿気がほとんどナイので、汗をかいてもすぐに蒸発する。![]()
(熱中症にはまぢで注意![]()
)
そして、建物全体が見える場所に立つ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
カァ~~~チョエェ~~~~っ★
かなりタイルが剥がれてしまっているが、美しい外観だ![]()
(上の(6枚目の)チケットの写真が、剥がれてナイ当時のモノっす)
観光客も、わずかな日陰を求めて入口に固まっているね…![]()
中にも入ってみたけど、暑さのせいか記憶に残っていない…![]()
(撮影禁止だったと思うので、なおさらだ)
中でミイラを見たっけかな?![]()
ちなみに、「カシュガル」とは「緑のタイルの街」の意味だそうで。
NHK特集「シルクロード」で、石坂浩二氏がそうナレーションしていたッス★![]()
このタイルの色の事かな?
お墓(廟)の周囲はこんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
う~~~ん、緑のオアシス![]()
でも、気温はハンパないぞぇ。![]()
(湿気がナイから、思ったよりは暑苦しくナイ)
この右側の手前で、記念撮影をしている観光客がいた。![]()
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(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ういぐる~~~~~~~ぅ★
民族衣装を着ての記念撮影。
全世界、どこでもよく見かける光景だね♪
レンタル衣装はこんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
あざやかぁ~~~~♪
男性用の衣装が1つしかナイ…![]()
女性用は、体型的に着られる人が限定されてしまうねぇ~![]()
このすぐ左には…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
きゃめーーーーーーーるっ★
記念撮影用のラクダ君だ★![]()
ラクダ君に乗っての撮影も出来る。
ちなみに、ラクダって案外背が高くて立ち上がる時は急に持ち上げられるし、しかも背中は硬くて痛いので、男女ともに股間と落馬ならぬ落駝にご注意を。![]()
(上原さくら氏も「大事な所が痛いっ![]()
」叫んでいた)
ラクダ君、気持ち良さそうに寝ているねぇ~~♪![]()
この位置から、お墓のドーム屋根をアップで撮ってみた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
タイルはげはげぇ~~~~~~~ぃ★
補修が間に合わナイのか、予算がナイのか、かなりタイルが剥がれてしまっているねぇ…![]()
タイルの色がキレイなので、出来れば補修してもらいたいッス。![]()
さて、次のスポットへ行こう。
入口で渡されたチケットの1つを見せて、中に入る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年当時のモノを撮影)
美女とフルーーーーーーツ★![]()
「香妃果園」というエリアで、日本で言う「果樹園」だね。
一緒にいたおじさんは「ここはパス。出て来るまで待っていますよ♪」と言っていたので、一人で行くことに。![]()
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中に入ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
せっちゅーーーーーぅ★
中華な丸穴の壁と、ウイグルなぶどう棚のコラボ。
う~~ん、これぞシルクロード♪![]()
進んで行くと、広い空間に出た。
真ん中に舞台があって、その周りには木陰の下にテーブルが置かれている。
案内されて、舞台の前に座る。![]()
そしてほどなく…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
びじょのまい~~~~~♪
美女がウイグルの踊りを披露しはじめた。![]()
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しかも、観客はオラ一人★(笑)
テーブルの上には、こんなモノが置かれ…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
フルーツ祭りぢゃーーーーーーいっ★![]()
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シルクロードならではの「西瓜」「干しぶどう」「ナツメ」「プラム」がどどーーーん!と。![]()
しかも、これで1人用だぜぇ~~~ぃ★
食べ切れないッス…![]()
食べながら踊りを観ていると、今度は奥にいた姫が舞台に立った。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
うつくしぃ~~~~~~い![]()
この2人はチケットに写っていた姫達だね。
先ほどの白い姫はモンゴル系、こちらの青い姫はヨーロッパ系の民族であろう。
ウイグルは中央アジアなので、いろんな民族が混じり合っている。![]()
緑の眼の人もいるッス★
観客が一人しかいないので、姫はオラをじっと見ながら踊っている。
…ハ、ハズカチィ★ (*/θ\*) イヤ~ン![]()
踊りは数分で終わった。
観ているこっちがドキドキしたよ。(笑)
さて、外でおじさんが待っているので、ここでまったりとしているワケにもいかない。![]()
ほどほどにのんびりして果物も食べてから、再びおじさんと合流。
これで一通り観終わったことになる。![]()
おじさんと「これからどうしますか?」というハナシになり、「のんびり歩きながら宿に戻りましょう♪」となった。
ホントは歩いて来たかったので、これはウレシイ♪![]()
しかも、2人で行動出来るので安心だ。![]()
…ってなワケで、まずは香妃墓を出る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
…あ、バスもあったのね★![]()
そりゃそうでしょ。![]()
この道は、振り返って見るとこんな感じ。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
おあしす~~~~~~~ぅん♪
シルクロードのガイドブックやパンフ等によく出て来る、典型的なポプラの並木道だ★
とてもここが「中国」だとは思えナイ。![]()
昼過ぎ(北京時間で13時半)のせいか、キッズが多いね。![]()
やっぱ、みんな日陰を通っているような…
並木の奥はこんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
すいろ~~~~~~。
木々に水をあげるためか、ずっと水路が続いている。
コンクリなどで固められていないので、自然に土に吸収されるようだ。
この水って、カシュガルの周囲にある、5000~7000m級の険しい山々からの雪解け水なんだろうねぇ~。![]()
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道の右側はウイグル人の住宅街なので、横道はこんな感じになっている。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
しずかぁ~~~~~♪![]()
漢民族がいないので、とても静かだ。(笑)
しかも、ちょうどお昼寝の時間なのだろう…![]()
(中国は昼休憩が2時間くらいあるし、灼熱の地帯では夕暮れまで活動しないことも多い)
2人で話しながらテコテコ歩いていると、小さな十字路にキッズの姿が…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
マルコメ~~~~~~~ぃ★
みんな坊主頭だねぇ~。![]()
ウイグルの子供達は、男女問わず短髪が多い。
気候と衛生的な観点からなのだろうか?
キッズの顔つきが、パッと見でもいろいろな民族が混ざっているのが判る。
急に現れた外国人2人に、静かだが興味津々のキッズ…![]()
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周囲を見回すと、結構キッズがいることに気付いた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
何気にポツンポツンと立っているねぇ~。![]()
さらに横道に曲がると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
奥に女の子がいた★
進んで行くと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
いっぱいいるぅぅぅぅぅ~~~~っ★![]()
こちらは女の子のグループだね。![]()
男の子も数人いるね。
イスラム社会では、男女はあまり一緒にはいないことが多い。
みんな一斉にこちらを見て、シーーーンと静かになる。
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そして、「ハロー♪」と英語で挨拶して近寄って来た。![]()
おじさんの一眼レフのカメラを見ると、みんなで声をあげて呼び合って集まって来た。![]()
(おじさんはカメラマンだそうな)
そして…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
記念撮影~~~~~ぃ♪
みんなおすまし顔だ。(笑)
真ん中の少女、瀬戸内寂聴氏並みのみごとなマルコメっぷり。![]()
イチバン右のちっこい子は、女の子?男の子?
ウイグルのキッズは、顔だけだと男女が判りにくい。![]()
撮影すると、みんなが寄って来て「見せて~~~♪」とお祭り騒ぎになる。![]()
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おじさんは慣れたモノで、みんなに1枚ずつ見せる。
その度にキッズから笑いが起きる。![]()
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イイ光景だ![]()
ウイグル…というか、イスラム教の子達って、人懐っこい子が多い。![]()
トルコのイスタンブールでもそうだった。
青年男子は、クッソ生意気なんだけどねぇ~![]()
(おじさんになると優しくなる♪)
女子はあまり変わらナイような…![]()
キッズとバイバイキンし、再び歩き出す。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
ホントに静かな住宅街だ♪
中国でも、ここなら住めそう★
(電気と上下水道があれば)
右の壁に落書きがあった。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
何かのゲーム?
数字がいっぱい書いてある。
アラビア文字もいくつかあるけど、ほぼ数字ばかり。
イスラム教は偶像崇拝禁止なので、人物の絵を描くことはしないのかな?![]()
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さらにズンズン進んで行くと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
またもやポプラ並木に。
歩いていたら、奥から小さな2人が近づいて来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
おぉ、いぇい★
何と目力の強い女の子だろう。![]()
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この子は話し掛けても笑顔も見せずに、ずっと我々を見つめたまま無言で通り過ぎて行った…。![]()
並木道を抜けると、視界が開けた。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
建築中の家かな?![]()
日干しレンガを手作業で積んで造るので、建築中なんだか朽ち果てたんだかが、パッと見では判らない場合が多い。(笑)
また並木道になった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
この道は広いねぇ~。![]()
…ここにも、もれなくいたぞ。![]()
どん!
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
わぁーーーーーい★
またもや「ハロー
」と言いながら、向こうから近づいて来た。![]()
…ってか、目の前で並んで「早く撮ってよ♪」的にせかして来る。(笑)
1枚だけでは満足するワケもなく…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
元気だねぇ~~~~っ★![]()
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ここのキッズはとにかく元気だっ★![]()
後ろからも声がしたので、振り返ってみると…![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
まだいたーーーーーーっ★![]()
当然、この子もみんなに「おいでよ♪」と声を掛けられて駆け寄って来た。![]()
そして…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
♪子供~達が~ 空に~向かい~ 両手を~広~げ~
往年の美女、久保田早紀のヒット曲「異邦人」そのものの光景だ★![]()
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(歌の動画はこちらをクリック
)
左の子は、撮った写真が見たくておじさんに駆け寄って来ているところだと思う。(笑)
ワイワイ騒いだ後、また歩いていると…![]()
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…上からキッズの「ハロー
」と叫ぶ声がする。![]()
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
そんなところにーーーーーーっ★![]()
ここでも、もう大騒ぎ★![]()
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そして…
(画像をクリックすると拡大するよん)
(2006年撮影)
「見せて
見せて
」の大合唱★
写真を撮っているんだか、撮らされているんだか、もう解らん。(笑)
完全にキッズに遊ばれた感じ~~。![]()
いやぁ~~、疲れた。![]()
…でもイヤぢゃナイな、この疲労感♪![]()
おっ、そろそろ大通りに出るようだ。
では、次は「あの場所」に行ってみるのだーーーーっ★![]()
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