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2016年2月11日 (木)

旅日記 ~「しぞ~かで新年会2016」その1:水族館編~

(全5回シリーズ)

2016年1月30日、静岡で濃厚な新年会を開いたぞ

特攻野郎Bチーム」の「ヒロ」隊員から「今年のBチームの新年会は静岡でやりましょう」と連絡が来た。
ヒロちゃんは静岡県在住なのだ。

…ってなワケで、Bチーム内で参加を募ったら、いつものメンバー4人(ボブ・SOMA・ヒロ・まりりん)で行うことに。
去年の横浜の鉄道イベント3連発に続き、今回も「酔い子」な旅になるのが濃厚なのぢゃ(笑)

しかも、「ちょうどこの日に「しぞ~かおでんトレイン」が走るので、乗りませんか」と。
静岡鉄道でもビール飲み放題の臨時列車が走るとなっ
コレは楽しみだぁ~~~~~

早速予約してもらった。
わくわく

…さて、当日。

早朝に家を出て、天下の「東京(とうきょう)」駅に向かう。
ココで埼玉から来た「ボブ」隊員と合流。

今回は、格安の「ぷらっとこだま」切符を使ったので、列車が指定されている。
こだま」の指定席は初めてだ…

切符に付属していた「ワンドリンク無料券」を、ホーム下の売店で缶ビール(350ml)に交換する。
朝の8時から麦汁祭りかよ…

ホームに上がる。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6101
すでに列車は停まっていた。

7:56発の「こだま637号」だ。
車両はJR西日本700系で、今や貴重な編成だ。
(そう遠くナイうちに、東海道新幹線からは消える運命)

車内に入り、席に着く。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6102
西日本の700系は座席が紺色だ。

JR東海の車両は、緑がかった水色だ。

アナウンス前の曲も、JR東海は「AMBITIOUS JAPAN!」で、JR西日本は「いい日旅立ち」になっている。
オラ的には、「いい日旅立ち」のほうが旅情タップリで好き

グーゼンにも、この1週間前にも新年会で「こだま」に乗った時と同じJR西日本の車両だった。
この時がJR西日本700系の初乗車だったので、立て続けに乗ったことになる。

更なるグーゼンとしては、先週の土曜日と天気予報(前夜は雪)も気温も似ていて、目的地も静岡県内。
違う点は「日付」「列車の発車時間」「降りる駅」「会う相手」くらいか。

…つまり、オラは2週連続で、静岡県で新年会をやっているワケだ。

もう、三島~豊橋辺りに引っ越すか。(笑)

席に座り、落ち着く。
ほどなく、列車が発車した。

隣のボブの席を見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6103
朝の8時からシウマイ天むすかよっ

テーブルにどどーーーん!!と載った、崎陽軒のシウマイと天むす。
静岡行くのに、横浜名古屋の名物かよ。

…ボブ曰く「静岡県の両サイドで、まずは軽くかわしておく」らしい。

これから静岡グルメをカッ喰らいに行くのだから、コレでイイのかもしれない。

オラは昨晩食べ過ぎたので、軽い胃もたれ状態…
あぁ、麦汁飲んで調子に乗り過ぎた。
目の前の缶ビールも今すぐ開けたくない状態。

新横浜(しんよこはま)」駅を過ぎた辺りから、麦汁スタート
ボブからシウマイをもらってチビチビ飲む。
この先、浴びるように飲むのは明白なので、ココは1本で控えておいた。(笑)

ハナシをしていたら、アッという間に「静岡(しずおか)」駅に到着してしまった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6104
1人ぢゃナイと早く感じるねぇ~~~~

待ち合わせ時間は10時
まだ30分ほど余裕があるので、ホーム上で新幹線を眺めることに。

上りホームにも700系がやって来たので、撮影してみた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6105
あちらはJR東海の編成だ。

のぞみ」ちゃんがゴーカイに通過して行く姿も数枚撮った後、改札へ移動開始。
外に出る前に、ホーム下の待合室にある売店でおみやげを物色。
1個だけ買ったので、次回の日記でご紹介するね
(今回の日記は写真が多いので…

ココでベンチに座っていたら、隣に見覚えのあるムチムチした体が…
ボブが激ヤセしたのかっ」と顔を見たら、「SOMA」隊員だった。(笑)

待ち合わせ場所は駅前。
3人揃って駅前に出て、目の前で停車していたヒロちゃんの車に乗り込む。

天気があまりよろしくナイので、どこに行こうか相談する。
その結果、「建物の中系がイイだろう」ということで、水族館に行くことに。
さすがに「山頂で富士山を眺める」は、寒いし雨で曇っているので不可能だ…

ココで静岡市内の地図をご覧いただこう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6106
(2016年のグーグルマップより)
左下の赤い●静岡駅で、今から海沿いに紫の★まで移動する。

…東海大学海洋博物館(三保の松原のはじっこ)
…清水港・河岸の市(海鮮ランチの場所)
…静岡鉄道の「新静岡(しんしずおか)」駅(左下)と「新清水(しんしみず)」駅(右上)
…静岡鉄道の「県総合運動場」駅

まずは、静岡駅を背にして、真っ直ぐ海へと向かう。 

ほどなく海岸線に出たので、左折して海沿いに進む。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6107
波が荒いよーーーーーーっ

天気も相まって、何となく北陸の日本海っぽく見える…。

途中の沿道には、こんな建物がズラーっと並んでいる。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6108
すとろべりぃーーーーーーーーーーっ

ココはいちごが名産のようだ。
売店の周囲にはビニールハウスがいっぱいある。

今日の天気が良かったら、左上にチラッと見える山(久能山)の上でおフジを眺めようと計画していたようだ。 

再び街中に出て少し走ると、目的地の水族館に到着した。
周辺のお店の駐車場に車を停める。
お店ごとの呼び込み合戦がスゴい…

車を降りて、前を見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6109
おふねーーーーーーーーっ

大きな船が展示されているね。
水族館は奥の建物とのこと。
周囲の木々が南国チックだ

テコテコ歩き、お船の先頭で振り返ってみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6110
まるにせーーーーーーいっ

東海大学丸二世(とうかいだいがくまる・にせい)」だそうな。

…「東海大学丸二世」ではナイぞ。

水族館の入り口に着いた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6111
東海大学海洋科学博物館」と言うのか…。

その名の通り、東海大学が運営している施設だね。
(海洋博物館の公式サイトはこちらをクリック

入口でチケットを買う。
海洋博物館」だけなら1500円、横の「自然史博物館」も観るなら1800円だそうな。

全員が「チト高いなぁ…」と思っていたようで、海洋博物館(水族館)だけにすることに。

建物の中に入ってみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6112
結構イイんでないのぉ~~~

大学の研究施設の一つ」というお堅くて地味なイメージでいたら、一般の水族館と同じやん
それに、思いのほかキッズの姿が多い。
地元では人気なのかな

この位置の足元に、透明なパイプがあった。
小さな水槽間でつながっているらしい。

そのパイプの中を何気なく見たら…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6113
おーーーまいがーーーーっ

巨大な「ウツボ」ちゃんが、ぢっと佇んでいた。
それが何匹も並んでいる。

…コレって、渋滞していて身動き取れなくなっているんぢゃぁ~

その渋滞ウツボの手前でチョコチョコ泳いでいる子が、こっちに寄って来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6114
ぐーーーーーふーーーーーーぅ

…ち、近過ぎる。

このフグ、カメラを向けると逃げて行き、止めると近寄って来る…
動く生き物の撮影は難しい。

まず最初の展示は、水族館お約束の熱帯魚コーナーから。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6115
キレイやねぇ~~~

色鮮やかなお魚たちが、の~んびり泳いでいる。

その斜め前には…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6116
ちーーーーーーーーーーん

ちんあなご」達が、のんびりニョロニョロと漂っている。
このニョロニョロ感は、キッズよりもママ達に人気があるようだ

少し進むと、イキナリ広い空間に出た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6117
でかぁーーーーーーーーーーーいっ

巨大な水槽が現れたっ

近寄って見上げると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6118
シャーーーーーーーク

大きなサメが悠々と泳いでいる。
その周囲には、美味しそうな地魚たちが…

周囲の壁面にも色々展示されている。

奥へ行ってみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6119
おつかーーーーーーーいっ

りゅうぐうのつかい」だっ

長いのぉ~~~
しかも2匹もいるとゎ

…ん

今朝、静岡駅でも似たようなモノを見た記憶が…。
(上から5番目の写真ね

テコテコ進んで行くと、こんなコーナーが。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6120
ちっこーーーーーーーーーーーい

超~ちっこいクラゲの水槽だ。
ぷりち~ぢゃのぉ~

その横には…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6121
悠悠自適」なロハス生活ですな

あぁ、毎日こんな風に生活出来たら…

ロハスな横では、ひっきりなしにアクティブに動いている集団が…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6122
あおいーーーーーーーーっ

何とも青くて丸っこい、ぷりちーなクラゲちゃんだ

横から見るとクラゲだが、正面(上)から見ると、縁日の水風船がジャポジャポ動いているようだ。
パフパフラッパ」くらいの早さで、「パフっ、パフっ」と休みなく動いている。

そして、その先には…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6123
…コレ、ヤヴァい。

ビーチで出会ったら、一発で全身真っ赤っ赤に腫れ上がるでーーーっ

先のコーナーへ進むと、中くらいの水槽が並んでいた。
いろんなお魚達が泳いでいる。

その中で、コイツが気になってしょーがなくなった…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6124
押忍っ

見事なリーゼントだ。

オメェ、ココの番長か

だが、この水槽の黒幕は別にいた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6125
全開バリバリ夜露死苦っ

…コイツが番長に間違いナイ。

他の雑魚とはリーゼントのボリュームが違う。
しかも、フォースの暗黒面をかなり使用しているようだ。

その他には…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6126
細いッス。

生きているうちから干物になったようなお姿だ
かなりSFチックな生き物だなや。

…ねぇねぇ、右上にUFO飛んでなくね?

さらに下の方では…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6127
おいーーーーーーーーっす

見事な長介
ニンニキニキニキ ニンニンニン

次行ってみよーーーーう

壁面にはヒトデウニのコーナーがあった。 

その中に、今回の激ツボがあった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6128
ぶんぶくーーーーーーーーーーーぅ

うるとらぶんぶく」と言う、最先端の更に先っぽでトンガッている名前の、ウニの仲間だ。

ブンブク」(分福茶釜のタヌキの毛皮が名前の由来)というウニの一種のうち、サイズがウルトラ級にデカい一族が「ウルトラブンブク」とのこと。
他のメンバーにもバカウケ

その先では…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6129
カニさん達が茶飲み話しているよ… 

…面白いぞ、ココ

さらに進むと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6130
にもにも~~~~~~ぅ

クマノミ」の大群だっ

…コレだけいると、チョットスゴい。
「ニモ」×「100匹」=「ニヒャクモ

コレで一通り巡ったようだが、順路は「」と続いている。
この上ではニモが増産されていて、そこが見学出来るようだ。

階段を上がると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6131
…魚市場

イキナリ、閉店後の魚市場のような空間になった。(笑)
仕切りガラスには「クマノミの繁殖と育成」と書かれている。

…そうだよね、ココは大学の研究施設だもんね。

奥のほうも見てみようと進んで行くと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6132
スタッフさんが掃除をしていた。

だが、その足元近くには瓶ビールの空ケースが…

…まさか、ココの魚で一杯(以下略)

いやいや、研究施設だぞ。

仲間にコレを伝えると、彼らも他の場所に清酒の空ケースがあるのを発見した。

…まさか、刺身で一献(以下略)

いやいや、研究施設だぞ。

見なかった事にして先に進む。(笑)

この先は、海洋研究に関しての展示のようだ。
お魚さんはもういない。
代わりに、でんじろう先生がいるかもしれない…

いろいろな実験装置や体験設備の中に、こんな模型があった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6133
ふかーーーーーーーーいっ

この周辺(駿河湾)の標高水深を再現した模型だ。

奥の高いのがおフジで、当然ながら3776mの高さがある。
そして、その足元の静岡市(左)と伊豆半島(右)の間には、予想を超える深い溝がある。

その水深、何と2000m
手前の一番深い所では「2500m」と書かれている。

つまり、たったこれだけの近距離で、高低差が6200m以上もあるということだっ

伊豆半島両側の、急激な沈み具合がスゴい。
さすが、世界の海底プレートがぶつかり合う地点だ。
(コレ故に地震が多い)

地震は多いけど、この急激な高低差の地形は、漁業や海洋研究にはヒジョーに有利なのかもしれない。 

くるっと回って、一通り観終わったようだ。
最後におみやげコーナーを見て、建物を出る。

最初は「1500円って高くね」と言っていた我々だったが、出る時には「結構イイぢゃん、ココ」と満足顔。

…お値段以上だぞ、この水族館

さて、次に行こう。

SOMAちゃんが、メンド臭がって「さっさと清水港に行って海鮮ランチ食べようぜぇ~」と、ジジィ(ZZY)な発言をする。
だが、オラが「三保の松原観て無ぇ~べな」と、ストップを掛ける。

折角ココまで来て観ないで行くというのも…ねぇ。

水族館のすぐ横が「三保の松原(みほのまつばら)」なので、車でチャチャっと移動。
1分ほどで到着。

外に出ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6134
激寒ぅーーーーーーーっ

風がハンパ無く強くて冷たい。
近くにいたハトさん達も、縮こまって動かないでいる。

しかも、コレって松原っぽくなくね
観光ポスターなどでイメージしている、「あの三保の松原」と何か違う…

振り返って海を観ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6135
…やっぱ違う。

奥には清水の街並みと工場地帯が見える。

どうやら、ココは三保の松原のはじっこの海水浴場らしい。
あの松原」はもう少し手前のようだ。

ココから右を観ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6136
正面の奥が沼津(ぬまづ)方面で、車の奥の山が伊豆半島のようだ。

…何でサーファーって、こんな寒い日にも必ずいるんだろ(笑)

そして正面を観ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
静岡・清水の東海大学海洋科学博物館-6137
…能登半島かココは。

まるで能登半島から富山方面を見ているかのような光景だ。

本来なら、この奥におフジがどどどーーーーん!!と見えるそうなのだが…
…天気が違うと、こうも違うか。

ちなみに、奥の陸地に何本も立ち上っている白い煙は、富士市内の製紙工場の煙突群から出ている水蒸気だ。
新幹線や東名高速からも見えている、アレっすよ。

あまりに寒いので、ココでタイムアーーーップ
そそくさと車に乗り込み、移動開始。

さぁ、いよいよ地魚の海鮮ランチで弾け飛ぶのぢゃーーーーーっ

つづき「その2:清水港ランチ編」はこちらーっ!

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コメント

やっぱり、老後はしぞーかに移住するべき!!
すいぞっかんは大好き。イルカやアシカのショーも楽しいし。
さんざんお魚見た後で食べる海鮮ランチ、美味しいだろうねえ|゚з゚)

投稿: ばんび | 2016年2月11日 (木) 10時06分

★ ばんびさん

老後はしぞーかか瀬戸内に限るっ

んで、時々沖縄に遊びに行くの 

投稿: まりりん | 2016年2月11日 (木) 15時39分

カニさんが・・・。
アンガールズの田●さんに見えるのはワタシだけかな?

投稿: ひめ子 | 2016年2月11日 (木) 15時46分

★ ひめ

…アナタだけぢゃ。(ーー;)

投稿: まりりん | 2016年2月11日 (木) 16時06分

こんばんは!
天気が悪くて残念でした。
行かれた海岸は、三保の松原・・・と、言えないことはないのですが、正式な名称は、真崎海岸と言います。
三保半島の最先端ですよ。
この季節、天気が好ければ三保の松原からの富士山は最高なんですがねぇ・・・。

投稿: FUJIKAZE | 2016年2月11日 (木) 17時56分

★ FUJIKASEさん

コメントありがとうございますっ

この時は、2週連続で週末に「雪」の予報が…
暖かくなったら、またリベンジしに行きま~~す

投稿: まりりん | 2016年2月11日 (木) 18時24分

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