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2015年5月18日 (月)

旅日記 ~「初めてなのに懐かしい 三岐鉄道三岐線 2015」その1・近鉄富田駅~

前回「豊橋・ロシア料理バイカル2015」からのつづきーっ!

さぁ、今日(2015年4月12日)は今回の旅の第2目的、三重県の「三岐(さんぎ)鉄道」探検なのだーーーーっ
(全8回シリーズ)

9時半頃、「豊橋(とよはし)」駅前のお宿をチェックアウトする。
そして、おととい行って飲んだ、駅西口にある飲み屋街を撮影。 
駅前でおみやげの「ヤマサのちくわ」をガッツリ買い込み、そのまま名鉄線の乗り場へ…

今日は、まず「名古屋(なごや)」駅まで移動して、近鉄線JR関西線に乗り換えて三重県へ乗り込むのだ
名古屋駅までは名鉄線をチョイス
JR線はさんざん乗っているのでねぇ~

停車中の「快速特急」が間もなく発車なので、急いでホーム前方へ移動した。
名鉄での名古屋移動は今回で2度目~
(前回の移動の日記はこちらをクリック

編成は、今日も「パノラマスーパー」だった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5101
この写真も使い回しぃ~

今回も、全く同じ号車と場所の座席に座る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5102
前回と全く同じアングル

服装も荷物も飲み物も、前回と大して変わらず。
…おみやげまで一緒なのは、いかがなモノか。(笑)

…ま、そんなことは気にせず(笑)、まったりと車内でくつろぐ。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5103
お茶は地元の「豊橋茶」だぜぇ~い

お値段も安くて、「えぇじゃないか

車窓から観る景色も、2度目なので落ち着いて眺められる。
なので、前回撮れなかった場所を狙ってみた。

カメラを構えてスタンバイ。

そして、お目当ての場所でシャッターを切った。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5104
きっかんしゃーーーーーーっ

そう、名鉄の工場(舞木検査場)に停めてある電気機関車を撮りたかったのだ
でも窓ガラスがきちゃない…

名鉄の機関車は、青いのだ。
赤い電車の中にいると、ものすごく目立つ。

つい最近、なんと赤い電気機関車新製されたのだ
日本の私鉄で最も新しい電気機関車で、私鉄では西武鉄道「E31」形や大井川鐵道「ED90」形以来の、数十年ぶりの新製車なのではないかぇ?
(東京都交通局「E5000」形という、2005年生まれの激レア地下鉄用機関車もいたなぁ…

今までの青い機関車は、もう間もなく廃車される予定。
この機関車「デキ300」は、書類(法規)上ではもう「車両」ではなく工場内の「設備」扱いなので、もしかしたら残ってくれるかも…

ついでに工場の建物も撮ってみた。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5105
銀色電車は目立たナイのぉ~~~。

今日は「中京競馬場前(ちゅうきょうけいばじょうまえ)」駅にも臨時停車。
降車客は「夢見るオッサン」ばっかりで、女性が一人もいなかったのにはチョット笑えた。

列車は快調に走り、名古屋駅に到着。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5106
ハイ、この写真も使い回しですぅ~~~

降車ホームから改札を出る。
そして目の前のコインロッカーにコートと荷物を預ける。
…何気にちくわが重かったので。
この季節なら、保冷剤入ってナイけど大丈夫だろう…

超~身軽になったので、気分スッキリ

さて、三重県に移動しよう。
ココはやはり近鉄だなや

名鉄と近鉄の名古屋駅は、実は壁1枚しか隔たっていない。
なので、改札もすぐ隣にあるのだ。

…だが、そこには「階段ダンジョン」という魔物が存在する。
コインロッカーを使いたかったがために、乗り換え改札が通れなかったからだ。

初心者を不安に陥れる魔物と戦い、軽く迷って近鉄の改札前の広場に出た。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5107
どうやら無事たどり着けたようだ

だが、ココで安心してはイケナイ
振り返って、帰りのコインロッカーまでの道順と景色を記憶しておく。
高級ちくわ様を忘れるワケにはいかないのだ…

切符売場上にある路線図で、降りる駅を確認。
…「桑名(くわな)」駅か「近鉄富田(きんてつとみだ)」駅で降りればイイんだな
どっちで降りるかは、列車のダイヤ次第だ。

とにかく、改札の中に入ろう。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5108
Suica(ICカード)でサックリと中に入る。

頭上の発車案内板を凝視し、どの列車ならOKなのかを調べる。
そしたら、すぐに発車する急行列車が両方の駅に停まることが判明
そそくさと急行用ホームへ移動する。

すると目の前に…
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5109
まっさかさまーーーーーーーーっ

急行「松阪(まつさか)」行きが停まっていた。
コレに乗ればイイんだな

…あぁ、松阪ビーフ様を食べてみたい

発車まであまり時間がナイので、急いで先頭の方へ移動する。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5110
手前の改札に近い方は混んでいる。

このような「頭端(とうたん)」(櫛形)ホームの終着駅は、どの私鉄でも混む場所は一緒だ。
小田急新宿駅や阪急梅田駅とかね)

先頭へ進む途中に、他のホームに停まっている列車も撮ってみた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5111
イイねぇ~~~

近鉄名古屋駅は、実は3度目だ。
初回は阪神大震災の年(1995年)に、大阪へ行く時に特急「アーバンライナー」に乗った。
2回目は、2008年のお伊勢参りだ。(その時の日記はこちらをクリック

名古屋から一般車両に乗るのは初めてなので、ちょっとドキドキ

この急行列車は、ロングシートだね。
でも、3両目から別の形式の車両がつながっていた。

中を見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5112
クロスシートやん♪

慌てて空いている席を探して、ギリギリ窓側の席をGET出来た
あと30秒遅かったら窓側には座れなかった…

コレで近鉄での快適な旅は保証された

ほどなく、列車は発車した。
特急列車と急行列車は車内のフンイキがまるで違うので、景色もまた違って見えるからフシギだ。

列車は淡々と走り、いくつもの川を横切る。
この周辺は異様なまでに川が密集している。

そして大河に差し掛かった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5113
川幅ひろーーーーーーーーーいっ

コレぞ、この地域のラスボス「木曽川(きそがわ)」だ。
なので、鉄橋の長さもハンパない。

目の前に見える橋は、国道1号線だ。
反対の上流側にはJR関西本線の鉄橋がある。
近鉄線とJR線は、それほど離れていない距離を絡むようにずっと併走している。
JR線は、見える度に単線になったり複線になったりしていて、変化が目まぐるしい

快適な旅も早いもので、20分ほどで桑名駅に到着。
チョット考え、「ココは降りずに、まずは富田へ行こう」と決めた。

発車後、ちょうど頭上に三岐鉄道の黄色い列がやって来て、桑名駅へ向かって走って行った…。
…あっやっちゃった」と思ったけど、もう後の祭り。

…見なかったことにして、富田へ行こう。(笑)

10分も掛からず、近鉄富田駅に到着。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5114
いやぁ~~、良かったよ。近鉄ちゃん

走り去る急行ちゃんを、お見送りする。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5115
バイバイキ~~~ン

近鉄は便利だね

近くを併走しているJR線は、2両編成が単線を約15分おきに1本
近鉄線は、2~6編成の列車が複線をバンバン走っている。

JR東海さんよぉ、完全に勝負捨ててるだろ。
実質、紀伊半島の先っぽへ行くために乗る路線となっているようだ。

さて、ココで三岐鉄道に乗り換えだ。
三岐の列車はどこから発車しているのかな?
駅は近いのかな??

まずは、改札に向かって移動する。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5116
これといって特徴のナイ、一般的な駅だね。

乗り換え案内に従って歩いていると、「向こう側のホームへ行く階段を降りろ」との矢印が。
階段を降りると、「上り(名古屋方面)ホームに階段を上って行け」との矢印。

階段を上がってホームに行ってみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5117
をぅ 同じホームから出てるのねぇ~~~っ

中間改札ナシに、近鉄三岐の乗り場が並んでいる。
…って~ことは、いったんこの駅の改札を出て、切符を買い直さねばならないというワケか

まずは階段を下りて改札に行って、Suicaで出札。
そして、三岐鉄道の切符を窓口で買う。

…何故に券売機でなく、窓口か?

それはコレを買うためだ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5118
ふり~~~~~~~らんすザンス

1日乗り放題パス」がお得なのぢゃぁ~~~~~

1100円で、三岐鉄道の全ての区間が乗り降り自由なのだ
コレはかな~りお得なのだぞぇ

パスの裏側はこんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5119
路線図と付近の案内が描かれている。

さて、ココで三岐鉄道の解説をば

三岐鉄道は2つの路線がある。
今いる近鉄富田駅からは「三岐(さんぎ)」という路線が、桑名(西桑名)駅からは「北勢(ほくせい)」が、川を挟んでほぼ並行して伸びている。

北勢線は、以前は近鉄の路線だった。
それが赤字ローカル線ゆえ、近鉄からバイバイキンされた。
それを三岐鉄道が「ウチにおいで」と引き取った次第。

なので、北勢線はオラ的には「近鉄路線」というイメージが今でも強い。
まぁ、今日乗れば認識も変わるだろう

ちなみに、「三岐」とは「」と「」を結ぶ路線という意味。
だが、その意味には達成出来なかったようだ…。

さぁ、三岐線を探検しよ~~~う

人生初の三岐鉄道、わくわく感がハンパないのぢゃ

まずは、ホームに立つ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5120
ホームが共用なので、案内板は近鉄様式だ。

バンバン通過して行く近鉄線を横目に周囲を眺めていたら、三岐の列車接近のアナウンス。
いよいよ来るぞ

そしてほどなく…
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5121
超~~~来たーーーーーーーーっ

わーーーーーっ来た来た~~~~~~ぁ
来ちゃったよぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~ん

お久しぶりです

お元気でしたか?
顔色も変わらず(笑)、がむばっているようで
少しほっぺに赤みが差したね。健康そうで何より

一人ニンマリしながら、列車が停まるのを待つ。

…あぁ、このブレーキの音

そして、列車が停まってドアが開く。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5122
はぎやまーーーーーーーーーーーっ

…あぁ、もうオラには「萩山(はぎやま)」駅にしか見えない
(ソックリだ

そう、この列車は元「西武鉄道」の車両(701系)なのだ。
オラが生まれてからずーーーーーーーーーっと乗り続けて来た「超幼なじみ」なのだ
いわば「近所のお兄ちゃん」的存在。

この車両のことなら、隅から隅まで知っている

早速、運転室の真後ろにある「鉄ちゃんシート」をGET
コレで終点までカブり付くぞ

発車までしばらく時間があるので、あちこち点検しよう

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ハイ、ココからは鉄分丸出しで行きますので、詳しくナイ方はサックリと読み流してね
このブログでは超~珍しく、今回のシリーズは鉄道趣味エキス特濃の日記になりますぢゃ

車外を撮った後は、車内の点検をば。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5123
変わってナーーーーーーーーイ

往時と何ら変わっていないお姿に、もうメロメロパンチ
強いて言えば、座席のモケットの色が褪せすぎてしまっていることくらいか…。

まだクーラーが付いていなかったベージュの車体色の時代は、座席の色はあずき色(ワインレッド)だった。
クーラーが取り付けられて黄色くなった時代あたりから、座席の色がレンガ色(ウッドブラウン)に変わった。

余談だが、登場時の内装の色(ベージュの壁にワインレッドの座席)は、当時の国鉄2等車(今のグリーン車)と同じだった。
関東でも有名なオンボロ&ヘッポコの西武線車両、「せめて色だけは豪華に…」という思いだったのだろう。
JRでは、「サロ165」「サロ110-1200」等のグリーン車が同じ色だった。

…今こうして改めて見ると、吊革や手すりが少なかったねぇ~。
よくコレで日本有数のラッシュ区間を捌いていたモノだ。

ラッシュの混雑が激しかったせいか、天井の冷風吹き出し口からは、夏は最強パワーで真っ白な冷気が吹き出していたこともあった。
オレ達は西友の野菜売り場の野菜かっ」とみんなで震えていたこともあったっけ…。
(スーパー「西友」は、その名の通り、昔は西武鉄道系列の会社だった)

運転台と客室の仕切り壁上部を見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5124
そのまんまーーーーーっ

車両の番号こそ変わっているが、銘板などは当時のまま。
西武 所沢車両工場 昭和41年」…コレだよ、コレ
この丸みのある銘板が「西武生まれ」の証。

西武鉄道は、1999年までは自分の工場で車両を造っていた
車両メーカーに頼まず、車体は全て自作というのは凄い技術力だと思う

この銘板の「工場」の「」の字がクネクネしているのが、お子様の頃は「学校で習った字と違う…」とヒジョーに気になっていた。

鉄ちゃんシート」に座った状態で撮ってみた。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5125
ムフフのフ

コレぞ、オラがご幼少の時にいつも見ていたアングル

まだまだ時間があるので、運転台周りを点検することに…
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三岐鉄道三岐線2015その1-5126
あぁ、落ち着くお顔

行先表示器の「近鉄富田」の4文字も、「西武新宿」などと同じバランスで違和感ナシ
サイクルパス」の場所には、「急行」や「準急」などの種別板がぶら下げられていた。

では、運転席をのぞき込むぞ
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5127
イヤァ~~~~~~~~~ん

めっちゃそのまんまやぁ~ん

運転席左側(写真だと奥)の壁にあった受話器などが撤去されて三岐仕様になっているが、右側のスイッチ類などはそのまま。

次に、運転台のアップをば。
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三岐鉄道三岐線2015その1-5128
左のマスコンハンドル脇の放送装置など、部分的に三岐仕様になっているね…

右側のスイッチ、手前に引いたり奥に押したりしてON・OFFする。
ピンボールの、はじく部分見えて遊びたくなった想ひ出が…
(触ったらアカンで

天井を眺めてみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5129
基本的な構造は昔のままだが、自動放送装置などが追加されているね。

中央のクリアーブルーの覗き窓から見える、行先字幕の文字を見るのも好きだった
三岐だと、行先字幕のコマ数が9個かぁ…少ないね。
西武時代は40コマあった。
右側にあるレバーをくるくる回すと、字幕もくるくるスクロールしていく。
レバー下の赤い矢印が、コマ数が大きい方に太くなっていくデザインも好きだった

さぁ、コレで一通り点検したぞ

席に座って出発を待つ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
三岐鉄道三岐線2015その1-5130
…あぁ、懐かしいアングル

実は、この席側の運転室との仕切り窓には大きな鉄板があり、視界が半分くらいになってしまっている。
機器類を追加したためのようだ。

でも、座っていれば前方は見れるので、モウマンタ~イ(無問題)

そろそろ発車時間だ
運転士さんが駅員さんと一緒に詰所からやって来た。

わくわく

わくわく

さぁ、いよいよ出発進行~~~~~ぅ

つづき「三岐線2015その2」はこちらーっ!

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コメント

全8シリーズ
その1から鉄分が濃ゆいね~♫ ( ´艸`)

木曽川に架かっている鉄橋を実際に見てみたい
ロングシートを見ると伊予鉄の郊外電車が頭ん中に現れたぞぉ~

投稿: ひめ子 | 2015年5月20日 (水) 17時20分

★ ひめぽ

三岐線で4回、北勢線で4回の、計8回ぢゃ

鉄橋は、名古屋から10分ほどなので、前回来た時に見れば良かったのに~

伊予鉄の電車も3ドア車両だから、室内は似ているよねぇ~

投稿: まりりん | 2015年5月20日 (水) 17時40分

チープなパイプ一本曲げただけの座席仕切りが懐かしさ満点で・・・・・(;ω;`)

投稿: sigepe | 2015年6月 6日 (土) 03時35分

★ しげ平

おひさ

肘をおくと前に滑り、立ってもたれかかるとおケツが横滑り…
このパイプの意図は何だったのだろう…

投稿: まりりん | 2015年6月 6日 (土) 21時34分

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