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2015年3月19日 (木)

旅日記 ~「温泉入って新年会 小諸 2015」その2~

前回「その1」からのつづきーっ!
(全3回シリーズ)

…軽井沢は寒い。

耳がもげそうだ。
マフラーもあまり効果がナイ。
最高気温が氷点下って…

あまりに寒いので、さっさと建物内に移動しよう。
1時間くらいぬくぬく出来るぞ

駅前のショッピングモールに向かうべく、駅の南口に移動する。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1201
新幹線が出来て、駅の姿がすっかり変わった。

…ってか、こっち側には出口無かったよなぁ。

デッキに立ち、景色を眺める。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1202
モールの奥にはスキー場があるのかぁ~

とりあえず、地上に降りてみんなが歩いている方向に進む。
案内図を見たら、奥にフードコートがあったので、まずはそこに行って落ち着こう。

…ってか、ココの通路って全て屋外ぢゃん。

店舗だけが建物の中にあるようだ。
イオンモール的な、建物内をのんびり歩けるイメージでいたのだが違うようだ。

すぐにフードコートに到着。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1203
あったかぁ~~~~~~~い♪

暖房&日差しで、超~~暖かい。
空いていたので、窓際のテーブル1個を占拠

モールのガイドマップを見ながら外を眺める。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1204
ガラス1枚隔てて、天国地獄

マップを見ると、どうやら建物の中を歩くところはほとんどナイらしい。
1時間ココに座っていても退屈なので、とりあえずはくるっと見物しよう。

…ってなワケで、意を決して天国から地獄へ出る。

通路はすべて屋外にある。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1205
…冬の事考えてナイだろ、経営者。

氷点下の屋外をぶらり歩きながらショッピングなんて、出来るワケないだろ。フツー。
通路が凍る場合だってあるだろうし…。
それに、寒すぎると思考回路が止まるよね。

実際にお金を落としてくれる「お客様」だけが、暖かい建物の中に入れるようだ。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1206
店員はぬくぬくしていてイイよねぇ~。

グッチなんて買えるワケねーだろ。(←負け犬の遠吠え

写真は日差しがあるので暖かいように見えるが、氷点下の寒風が吹き抜けている状態。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1207
…ココに来たのは失敗だったか。

ならサイコーなんだろうなぁ~。

店舗は高級店が多いが、一部におみやげ屋さんもあったりする。
後で覗いてみよう。

ぐるぐる歩いていたら、建物の中に入った。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1208
ココだけが建物内を歩けるようだ。(見える範囲が建物の全てだ)

そのせいか、人が多い。(笑)

歩いている観光客は、外国(アジア)人が圧倒的に多い。
南国から日本の雪を見に来たのだろう。

おみやげを先に買って、待ち合わせ場所に戻る。
…おっと、その前に今夜の宴会用の「おちゃけ」を買わないと
コンビニでビールを大量買い

寒風吹く駅に戻ると、ほどなく仲間がやって来た。
ちょうど送迎バスも来たので、それぞれバスに乗り込む。

ほかの宿泊客も全て乗り込んだ所で、いよいよお宿へ向けて出発
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1209
わくわく♪

これから行くお宿は、「小諸(こもろ)」にある「菱野温泉 常盤館(ひしのおんせん ときわかん)」という温泉宿だ。
軽井沢駅や「佐久平(さくだいら)」駅などへ、送迎バスを出してくれている。
30分くらいで着くそうな。
(お宿のサイトはこちらをクリック

夕暮れの白い世界の中を、バスは慎重に走る。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1210
プチ地吹雪になっちょるで~~~~っ

左の窓を見ると、ほれ、この通り。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1211
…北海道か?

コレで露天風呂に入れるのかなぁ…
思わず仲間に「ナゼ、伊豆にしなかった」と、つい言ってしまったよ。

今回のメンバーは、同級生4人とその子供(男)1人の、計5人。
久々の、宿泊を伴う野郎旅

このメンバーで宿に泊まるなんて、高校生以来だぜぃ
なんか、懐かしいねぇ~~
(最近は、年1回くらいで飲み会をしているのだが)

山の上の温泉宿なので、バスの中はおぢさんばかりと思っていたら…
意外や意外、若いファミリーと女子が多いのだ
しかも、外国(ちうごく?)の女性たちもいる。

…もしかして、おされな温泉宿なの
予約はすべて仲間に任せたので、オラ、何も知らナ~イ

バスは街道を曲がり、細い山道に入った。

くねくね&ずんずん登って行くと、正面の景色が急に開けた。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1212
おぉ、いぇい

正面は、浅間山(あさまやま)の方角だろうか…

さらに山を登って行くと…
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1213
路面もまっちろ~~~~~~っ

相当登って来たようだ。

スゲェと思ったその瞬間、バスは左に曲がった。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1214
お宿に到着ぅ~~~~~~~~♪

曲がった目の前にお宿があった。
みんなでバスを降りる。

ロビーに入ると…
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1215
イイんでないのうん、うん

このロビーの先に温泉が2つあるそうな。
荷物置いたら、早速行こうぜぇ~~

仲間がチェックインを済ませ、部屋のカギをもらう。
ぞろぞろと移動し、エレベーターで4階に上がる。

廊下はこんなカンジ。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1216
一般的なお宿と一緒だね。

各部屋のドア横にある部屋番号板の上に、小さな花飾りがあったのがおされ
女子のハートを鷲掴みですな

お部屋の中はこんなカンジ。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1217
一般的な和室ッス

5人で寝るので、部屋は結構広い

窓からの景色はこんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1218
和風だねぇ~~~~~

手前の山の稜線の先に見える部分は、小諸の街だ。
かなり登って来たんだなぁ…

…さて、温泉、温泉♪

早速みんな浴衣に着替えて、そそくさと部屋を出る。
エレベーターで1階に降りようと、ホールに行く。

ふと、横を見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1219
この業務用階段、急過ぎでなくね

まるで漁船や軍艦並みだ
…昔のお城もこんなモンか。

エレベーターで1階に降り、フロント前を通ってロビーの奥に行く。
今回目指すのは、2つある温泉のメイン、露天風呂のほう
(ロビーの奥、左右にそれぞれの入り口があり、露天は右側)

ソレはコレだ
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1220
とざんでんしゃーーーーーーーーーーっ

何と露天風呂に行くのに「登山電車」に乗って上るのだ
コレがこの常盤館の目玉アイテム
宿でも全面的に宣伝している。
この露天温泉は「雲の助」という名前だそうな。

今回は電車好きな子供もいるし、我々も元「鉄道研究部」メンバーなので、満場一致でこの宿に決定された次第。

では、乗ってみよう

上とこれから先の登山電車の写真は、全て翌朝に撮ったモノ。
 もう暗かったし、温泉入るからカメラを部屋に置いて来ちゃった
 …あぁ、持ってくれば良かった。

乗るためには、まず「ホーム」へ行かねばならない。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1221
小さな待合室」といったカンジだね。

では「電車」のお姿を。

先頭部分を覗いてみた。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1222
鉄の箱ぉぉぉぉぉ~~~~~っ

…弁当箱ではナイ。

電車」とは言っているが、実際のトコロは「ケーブルカー」である。
まぁ、法規上ではケーブルカーも「鉄道」なのと電気で動いているから、「電車」でも間違っちゃぁ~いない

長野県には、元東急電鉄のステンレス製中古電車が多いからって、コレも銀色一色のままって…
もう少し「メルヘンさ♪」が欲しいなぁ~。
せっかくの温泉宿なんだから

上に伸びる線路はこんなカンジ。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1223
勾配は結構キツイ。

中央の線路左脇に見える建物が、露天温泉
あの真横まで登って行く。

線路を正面から見上げると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1224
お山にある一般的なケーブルカーと一緒だ。

真ん中で、上下方向の車両達がすれ違う。

下から露天温泉をアップで見ると、こんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1225
露天の湯船が前にせり出している。

イチバン前(柵の部分)に立って見る景色(展望)はサイコーだが、ココにレディが立つと、同時に下にいる男性客からもサイコーな景色になるのでご注意を
(中心から左側が女湯。湯船に入った状態でも絶景は楽しめるのでご安心を

野郎はキタナイから、日中はココに立っちゃダメ。(イケメンは除く)
男湯は、ココに立つと登山電車からも余裕(至近距離)で見えてしまう。
ちゃんとタオルで隠そうね

日が暮れたら、男女とも堂々と立って夜景を見るべし
(下に落ちないようにねっ

ホーム(待合室)には、こんな設備があった。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1226
案内放送と制御装置だ。

どうやら、今は使ってナイ模様。

乗り場の右側には…
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1227
定員6名か…。

お宿の中なので、まぁまぁだな。

さて、電車に乗り込もう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1228
なんか、ドアがいっぱいあるぞ

ホーム側にはガラスの自動ドアがある。
ホームドア」装備なんて、大東京の私鉄より進んでいるではナイか。(笑)

電車のドアは手動
しかも、プレハブの事務所などでよく見るアルミ製だ。

ドアを押して中に入ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1229
向かい側にもドアがある。

山上のホームは左側にあるためだ。
当然、ロックが掛かって開かないようになっている。

車内はこんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1230
床が階段状になっていて、イスが2つずつ並んでいる。

意外なことに、車内に暖房はナイ

浴衣1枚で氷点下の外気に晒されるのかぇ

帰りは体が温まっているからイイけど、行きはキビシイぞ
一応、イスに毛布が置いてあるので、ひざ掛けには使える。
(なかなか効果大)

さて、乗り込んだから発車させよう。

発車させるためには、車内にある「発車ボタン」を押さねばならない。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1231
コレを「ポチッとな」すれば電車は動き出す。

ただし、上下同時に動き出すので、他方が乗降中に動き出さないようにロック機構が備わっている。
ロックが解除されていれば、発車ベルが鳴った後、動き出す。

その解説が車内に書いてあった。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1232
しっかり読んでね

さっきのホームにあった装置の、赤いランプがコレだったのか…。

電車が動き出した。
ガコガコ言いながらゆっくりと登って行く。
乗り心地は良くはナイが、「温泉目指して浴衣で乗っている」というシチュエーションにわくわくする

1分ほどで山上に到着。
ホームに降りて細長い通路を通って行くと、温泉の建物に入った。

建物の中は広く、中央にロビーがある。
そこで工芸品なのどのおみやげも売っている。
お茶なども飲めるようだ。
巨大なログハウス」ってなカンジ

ロビー横にある男湯に入る。(当たり前だ
引き戸を開けるとすぐに脱衣所になっていた。
浴衣を脱いで中の戸を開けると…

おぉ、いぇい

室内の洗い場と湯船がある。
大きなガラス張りになっているので、室内からでも景色が良く見える
ちなみに、温泉は無色透明で、強い臭いなどもナイ。

露天に行くには、さらに奥の戸を開けて外に出る。
戸のフチには、下手なパイプよりも太い氷柱がへばり付いている。
結露した水分がツララ状に凍ったモノだ。

ひぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~っ

外に出てみると…

おーーーまいがーーーーーーっ

濡れた体で氷点下
コレは死ぬ

急いで湯船に入りたいが、凍った階段を数段降りねばならない。
(一応、滑り止めの対策はされている)
慎重かつ迅速に降り、湯船にドボ~~ン

いぃぃぃぃぃぃっやほぉぉぉぉぉ~~~~~う♪

極楽なのぢゃ~~~~

正面を見ると、夕闇迫る小諸の街明かりが。
その先には険しい山々が見える。

後から付いて来た仲間の子も「来て良かったねぇ~~~」とご満悦(おやぢか

…うん、確かにコレはスゴい

みんなもゾロゾロやって来て、5人でほっこり
(子供は脇にあった雪遊びでチョロチョロしていたが…)

いやぁ~~~、満足♪

そろそろ夕飯の時間だ。
本館に戻らねば。
浴衣を着て、登山電車に乗って下山し、食堂へ行く。
席に着いて料理を待つ。

テーブルにはメニューが置いてあった。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1233
コレらが順々に出て来る。

料理がやって来た。

まずは、小さなお友達用のメニューから。
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1234
ハンバーグ・えびフライ・ジュース等、いわゆる「お子様ランチ」な内容だ

そして、大きなお友達には…
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温泉宿・小諸常盤館2015その2-1235
お造りシャモの陶板焼き等、絶対におちゃけが必要な内容だ

このお宿の名物はコレのようだ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1236
恋してるぅぅぅぅぅぅ~~~~~

鯉の旨煮」だ
臭みなど全くなく、お上品なお味

あと、陶板焼きはすき焼き風になっていて、卵を付けて食べるのだが、何と温泉卵なのだ

温卵を潰して軽く混ぜたモノに付けて食べるそうな。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1237
うんめぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~っ♪

コレ、イイねっ

生卵よりも食感が良い
へぇ~~、今度家でもやってみよ~っと

…あぁ、おちゃけ(ビール)が止まらナイ

そうそう、「名脇役」がいたのでご紹介しよう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1238
コレの名前は「信州蒸し」だったかな

中にソバの実が入っていて、見た目と違う食感なのだ。
味も上品で実に良い。
意外性バツグンの逸品だ

コレは女子も喜ぶねぇ~~。

事実、周りを見ると若い女性が多かった。
いかにもオッサン」の飲んだくれグループは見当たらナイ。
ネットで予約出来るお宿なので、客層が若めなのだろう。

この料理、「少ないかな…」と思っていたら、と~~んでもナイ
天ぷらが出て来て、みんな「おぉ、いぇい」状態。
最後のご飯は辞退するくらいだった。
(ビールっ腹というせいもあるだろうケド…

いやぁ~~、食った

さて、部屋に戻ってプチ宴会ぢゃ
部屋に戻って、しばし飲んで話す。

寝る前に「もうひとっ風呂浴びね」というハナシになる。

山上の露天風呂は閉まっている時間なので、館内の大浴場へ行く。
(画像をクリックすると拡大するよん)
温泉宿・小諸常盤館2015その2-1239
ロビーの左奥に進むと大浴場なのだ

こちらは至ってフツーの大浴場だった。
室内のためか、お湯の温度は高めだった。
(露天だとお湯が冷めやすいからねぇ~)

飲み食いした後なので、さすがに長くは浸かっていられない。
…ってか、キケンだ。
なので、ほどほどで上がることに。

ココの脱衣場で、面白いモノを見つけた。

それは体重計
やけに小さいく、目盛り(メーター)も足元にちっこく生えている程度。
だが、コレがタダモノではナイ

なんと、目盛りが「160」Kgまであるのだーーーーっ

…力士用か?

そんなメーターの矢印が、真下を向く。

…おいおい。食い(飲み)過ぎぢゃ。
生まれてこのかた、見たことナイ数値

仲間は、矢印が真下から更に禁断の左側に進んで行く。

…おいおい、痩せろよ。

まぁ、みんな「ぽっちゃりダメ人間」ということで。(笑)

では、ダメ人間どうし、仲良く寝ますか。
おとなしく部屋に戻って、布団に潜る。

んぢゃ、おやすみんみぃ~~ん

つづき「その3」はこちらーっ!

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コメント

小諸出てみりゃ~~浅間の煙
いいお宿ですね。料理も珍しいものが出てるし、
ケーブルカーで露天風呂。徳島の祖谷渓で日帰り温泉経験しました。
小さな家の形しててちょっと笑えた。

http://bit.ly/1xz7xEG

投稿: ばんび | 2015年3月19日 (木) 07時43分

ほーー!温玉、いいネェ☆

投稿: bell | 2015年3月19日 (木) 08時00分

★ ばんびさん

ほ~~、コレは凝ってますねぇ~
今ドキはこういった「イベント性」も必要ですね

投稿: まりりん | 2015年3月19日 (木) 09時30分

★ おっかさま

ぜひぜひ試してみてぇ~~~~ん

投稿: まりりん | 2015年3月19日 (木) 09時40分

旅館のお部屋の窓から見える雪景色が素敵です♫
登山電車に乗って露天大桶風呂・・・いいなぁ~♫(*゚ー゚*)

投稿: ひめ子 | 2015年3月20日 (金) 20時55分

★ ひめぽ

濡れたカラダで足元が凍った氷点下の外に出てごらん。
そんなこと言えなくなるから。 

でも、一度あったまってしまえばモウマンタ~~イ

投稿: まりりん | 2015年3月20日 (金) 22時08分

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