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2013年1月

2013年1月31日 (木)

ジオラマ日記 ~「プレイバックPart28」の巻~

前回「Part27」のつづきーっ!)(「Part1」はこちら

今回は久々に「特攻野郎Bチーム」サイトのトップページ画像を使った「ジオラマ総集編28」を。

テーマは「西武線」。
いつもどーり、ほぺろぉ~んと見てくださいまし。

画像をクリックすると少しだけ拡大するのだ

まずは…。
2801
JR山手線西武新宿線の交差する部分をイメージ。

高田馬場(たかだのばば)」駅付近を、それっぽく再現。

ジオラマは「特攻野郎Bチーム」の「Nakanaka」氏の作品。

お次は?
2802
何気ない「日常の西武線」を再現。

西武新宿線「新井薬師前(あらいやくしまえ)」~「沼袋(ぬまぶくろ)」駅間の、「中野通り」の踏切をイメージしてみた。

モジュールは、の作品「踏切のある風景」。

そして同じく…
2803
アングルを変えてみた。

踏切にいるギャルなどに注目

このアングル、実物にかなり似ている

さて、向きを変えて…
2804
真横から狙ってみた

JR中野駅発のバスに乗っていると、ほぼこれと同じ光景が見える

少し移動して…
2805
西武新宿線「野方(のがた)」駅付近をイメージ。

まだ「黄色電車」が全盛期のころを再現してみた
なつかしや…

モジュールは、の作品「愛のある風景」。

かなり北西に移動して…
2806
西武新宿線「東村山(ひがしむらやま)」~「所沢(ところざわ)」駅付近をイメージ。

見る方によっては、「狭山市(さやまし)」駅周辺などをイメージされるかもしれない。
まぁ、比較的「所沢」方面には多く見られる光景だ

ちなみに、写っている車両はどれも売っていない。
すべて改造車両

モジュールは、の作品「土手のある風景」。

路線を変えて…
2807
西武池袋線「練馬(ねりま)」~「練馬高野台(ねりまたかのだい)」駅間をイメージ。

複々線となって、地下鉄有楽町副都心)線と相互乗り入れを開始したのを記念に再現してみた

もうすぐ(2013年3月)横浜の中華街まで直通電車が走り出すね
時代は変わったのぉ~~~

ジオラマは、コタツに線路と建物を置いただけぇ~~~。
背景の青空で、まったくソレとは気が付くめぇ~~

最後に…
2808
西武池袋線「小手指(こてさし)」駅の広大な車庫をイメージ。

西武線がイチバン楽しかった時代(1990年頃)を再現。
い旧型電車貨物列車などが走っていて、一日中線路際に立っていても飽きることはなかった…。

趣味的には車両の種類がたくさんあって楽しかったが、現場の保守担当の方々の苦労はタイヘンだったろう…。

モジュールは、の作品「武蔵野の電車区」。

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…ま、今回はこんなカンジ~~
いかがでしたか?
これらの作品は「特攻野郎Bチーム」サイト上の「ギャラリー」に掲載されているので、ぜひご覧ください。

それではぁ~~

つづき「Part29」はこちらーっ!!

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2013年1月28日 (月)

旅日記 ~「冬の高尾山」2013~

2013年1月19日、職場の山部の、2013年の初イベントとして東京の「高尾山(たかおさん)」に登って来た。

まずは、朝9時半京王線高尾山口(たかおさんぐち)」駅に集合。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7001
…寒いッス

この週の月曜日(14日)に、関東に大雪が降った。
東京もズッポリ雪に埋まってしまった。
それがまだ融けてナイんだよね…。

家を出て、電車に乗った後にメールが入っていたのに気づいた。
仲間からの連絡だ。
電車に乗り遅れたので30分遅れますーっ!

…おいおい、もう乗っているぞ。

…ってなワケで、変更された集合時間より50分以上早く着いてしまって、待ちぼうけ。
駅付近にはまだ日が当たってナイので、日差しを求めて日なたへ移動。

駅前に出る。

ちょうど電車がやって来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7002
ココは単線なのだ。

隣の「高尾」駅と終点の「高尾山口」駅間だけが、山間部なので単線のまま。
模型のジオラマのようなカンジの線路と山の配置だね

駅前広場の対面には…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7003
鳥居の奥に「トリックアート美術館」がある。

一見、「ラ○ホテル」のようなアヤシゲな外観だが、結構評判は良い
中に入ってみたいと思いながらも、まだ一度も入ったことがナイ。

寒過ぎるので日なたに急げーっ
駅の先端部分に日が当たってるぅー
その先までテコテコ移動。

…あったかい♪

冬のハトのように、しばし動かずにたたずむ。

時間になったので、駅に戻る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7004
スゲーー人。

電車が1本到着するごとに、写っている人以上の人数が降りて来る…。
これって、山頂へ行ったらものすごく混雑しているんぢゃナイ

ちなみに、駅の2階はイタリアンレストラン
FUMOTOYA(ふもとや)」と言う。
高尾山は国際的観光地になったので、西洋人や山ガールのお客もかなり多い。

やっとみんな揃ったので、登山開始

駅前から登山口まで、おみやげもの屋さんが並んでいる参道の裏道を歩く。

途中に案内板があった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7005
解りやす~い

我々のいる高尾山口駅は右下。
中央が登山口。
左上が山頂だ。

余談だが、左下の川沿いは甲州街道
ラ○ホテルがたくさん並んでいる。
ホテル街の先は、すぐにくねくねした峠道(大垂水(おおたるみ)峠)になる。

さぁ、登山口に着いたぞ
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7006
目の前の建物は「」だ。

ココからケーブルカーリフトが出ている。

高尾山の登山ルートはいくつかあり、「○号路」という名で呼ばれている。

撮影している地点のすぐ右には「1号路」という、舗装された登山道がある。
…といっても、この道は車でも登れる「山頂周辺の店への物資輸送用」の道だが。

我々は自然タップリな「6号路」に進む。
6号路は駅の左奥にある。

ケーブルカーの駅の横を通り抜けようと、広場を歩いていたら…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7007
てんぐーーーーーーーーーっ

何とっ天狗が現れた。

登山客みんなに無言で手招きして、一緒に写真を撮っている。
良く見ると、天狗さんは「裸足」だっ
まだ、雪が残ってるんだぜぇ…

軽い突発イベントも体験し、先へ進む。

登山道は、駅の横を通っている。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7008
ケーブルカーがよく見える

リフトは右の茂みの向こう側にある。
春~秋は快適で景色も良く、かなり楽しめる。

ケーブルカー、車両は2両ある(当然だが)。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7009
もう1両(現時点で山頂にいるほう)は裾がではなく赤色だ。

ココは紅葉もキレイなので、赤い車両はモミジの色をイメージしている。

このケーブルカーは日本一の急勾配だ。
山頂側の駅の手前で急激に急勾配になる。

冬なので、軽装のままで来た「お山様をナメた客」を乗せて、激混みの状態で走っていた。

少しの間、舗装道路を歩く。
奥に病院があるので、そこまで舗装されている。

病院の脇からは本当の登山道となる。
ココからは本気で雪山の装備をしないと登れない。

パッと見ただけでも、道がすんごいことになっている。
早速みんなで、「アイゼン」と呼ばれている「雪山登山用スパイク」を靴に装着する。

今回使うアイゼンは、登山靴にベルトやゴムで密着させる外付けのモノだ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7010
右の靴底から三角形の刃のようなものが出ているのが見えるっしょ。

装着した途端、今まで氷でツルツル滑っていたのがピタリと止まる

スゲェ~~~~~~~っ♪♪

登り始めてしばらくすると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7011
どうよ。これが冬の高尾山だっ

電車で気軽に来れる山だからって、ナメるなよ。
どんな山でも、せめて靴だけはキチンとした登山用のを履いて行くべきだ。

日陰はこのようなガッチリツルツル雪道だが、逆に日なたは融けてグチャグチャの「氷カフェオレ」状態

いつもの小川がチョロチョロ流れている中を歩く「6号路」も、今日はこんなカンジ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7012
(同行の仲間が撮影)
どこが道で小川だか、もう判らん…

そろそろ山頂が近くなったぞ…

高尾山は、山頂まで歩く距離もそれほど長くはナイので、雪道の割には比較的苦もなく登ることが出来る

山頂付近ではまた舗装道路になるので、アイゼンを外す。
多少ツルツル滑るが、仕方がナイ…

山頂の少し手前で、東京・神奈川方面の景色が見えた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7013
キレイだなやぁ~~~~~~

手前のビル群は八王子(はちおうじ)市街か橋本(はしもと)か

右奥に飛び出たビルは、横浜の「ランドマークタワー」だ
東京の高層ビル群は、この写真の左はずれにある。
イチバン奥にうっすらと見える山並みは、なんと房総半島

さぁ、山頂に着いたぞーーーーっ
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7014
…スゲー人の数。

普段靴でツルツル滑ってコケまくっている大群をかき分け、反対側の見晴らし台へ行く。

すると、見えた、見えた
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7015
おフジーーーーーーーーーーーっ

今日は、超キレイだ♪♪

本格的登山が初の山仲間も大満足

…そう、高尾山からも富士山は見えるのだ
わざわざ箱根まで行く必要は、ナ~~イ

あまりの混雑のため、少し奥へ歩いた「奥高尾」の入口辺りへ移動して、お昼ご飯に…

持って来た「おでん」をバーナーで温めて、みんなで食べた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7016
(同行の仲間が撮影)
超まいう~~~♪♪

さて、腹も心も満たされたので、下山しよう

舗装された参道をしばらく歩く。

…舗装されてるとはいえ、その上に雪が固まって氷になっているので、アイゼンがナイとまともに歩けない。
周りではツルツル滑っていて、階段を降りられなくなって固まっている老若男女がたくさんいた。 

…だから、「靴だけはしっかり履いて来い」と言っているのに…。

帰りは、お約束の「薬王院(やくおういん)」というお寺に寄った。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7017
高尾山は、本来は薬王院を中心とした、精神修行(密教)の神聖なお山なのだ

だから、このようにあちこちに天狗がいるのだ。

…ただ、あまりにも天狗が多いのか、
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7018
こんな標識も建っていた

天狗注意」って、イキナリ目の前を横断するのか
それとも、上から降って来るとか

途中からはまた、自然の登山道に入って下っていった。
この道は日なたにあるので、雪も消えていて濡れていなく、かなり歩きやすかった

下山後は、ケーブルカーの駅前でお土産を買って、高尾山口駅2階のイタメシ屋で超おいしいピザを食べましたとさぁ~~~
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・冬の高尾山2013-7019
(同行の仲間が撮影)
いやぁ~、まぢまいうー

…高尾山の本当の名物は「とろろそば」なんだけど…ね。

みんなも、靴だけはしっかりと登山用のを用意して、楽しんでねぇ~~

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高尾山は、「新宿(しんじゅく)」駅から京王線で40~50分ほどで来れるッス
休日は、都営地下鉄新宿線からの直通列車もアリ。
千葉県の「本八幡(もとやわた)」から乗り換えナシで来れるでぇ~~

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2013年1月24日 (木)

グルメ日記 ~「大阪・“串カツ”言うたら“横綱”でんがな」2012冬~

2012年のクリスマス直前、仲間と夜の大阪に繰り出した。

どん!
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1001
いらっしゃぁぁぁぁ~~~~~~いっ

…そう、「オーサカ」言うたら「ツーテンカク」や

通天閣」言うたら「新世界」。
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1002
にぅわぁぁ~~~るどぉぉぉ~~~う

…これ、世界の常識

新世界は、みやげ物屋も派手だ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1003
劇場やないでぇぇぇぇ~~~~~~っ

……芝居小屋か???

…で、「新世界」言うたら「串カツ」でんがな。
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1004
超~名物やでぇぇぇぇ~~~~~~っ

もう、赤ちゃんでも知っているよね

…ってな訳で、新世界の串カツを堪能しまくった。

選んだお店は…
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1005
どすこぉぉぉぉぉぉ~~~~~~いっ

さっきから何度も出てきている、この一帯の大店舗「横綱(よこづな)」だ。

何回か入った事もあり、知っているので安心出来る

店の前にも…
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1006
ビリーケンケぇぇぇぇぇ~~~~~ン

ビリケン」はんが待っててくれはるしぃ~

では、入店しよう

案内されて席に着くと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1007
ごっつあんでぇぇぇぇ~~~~~すっ

早速、横綱がお出迎えだ

…そのジョッキ、何リットル入っとんのや???

そして、お約束の…
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1008
キターーーーーーーーーーーーーーッ

ソースの二度漬けお断り」やっ

その脇では…
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1009
待ってるでぇぇぇぇ~~~~~~~っ

ひっそりと、ゆるキャラ「くしたん」が場を和ませてくれているぞ

そして、肝心の串カツはというと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1010
画像が粗いぃぃーーーーーーーーーっ

あまりに興奮していて、デジカメで撮影するのを忘れていたっ(笑)
(へっぽこケータイで撮影

目の前のソースの海に「一度だけ」ダイブさせて食べるのだ。
ソースを追加でかけたい時は、キャベツでソースをすくって串カツにかけるのだ

すっかり堪能しまくった我々に、さすが大阪、見事なオチを見せてくれた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
大阪・新世界「横綱の串カツ」2012冬-1011
健康と化粧にはこだわっとるでぇ~っ

ちゃんと広告料、もろぅとるかぁ~~~~~~(笑)
(正解は「DHA」で、「DHC」は企業名ね。

あーーーっ、オーサカ楽しいっ 

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2013年1月21日 (月)

旅日記 ~「京阪電鉄 牧野駅」2012~

今回は「おけいはん」(京阪)の駅なんぞを…

大阪府と京都府の境目に近い駅、「牧野(まきの)」駅で乗り降りしてみた。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1401
ギリギリ大阪府」というような所の駅。

普通列車と準急列車(途中から各停)しか停まらない、ごくフツーの住宅地にある駅だ。

地方都市を旅していて「何が楽しいか」と言うと、「地元の人しか利用しない駅で、地元の人と同じように、さも当たり前のように乗り降りする」ことだ。
何となくそこの住民になったような「バーチャル体験」が出来るのがワクワクする
今回は、友達が大阪に引っ越してこの駅の利用者になったので、遊びに行った次第。

まずは駅の周囲の光景を…
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1402
このように、駅の真ん中にが流れている。

この川は、駅以外の所は見晴しが良く、桜の木が植えてある所もあってなかなか良い

その川の途中には、こんなカンバンがあった。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1403
手書き風のイイ作品やね

…ん? 河童??!!
この川にはカッパがいるのかぁ…

さて、駅前に戻ろう。

駅前にはロータリーがある。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1404
忘れた頃に京阪バスがフラッとやって来る。 

ロータリーもホームも川の上に造られている。
この左側は家が建ち並んでいるので行き止まりだ。

線路の向こう側にはスーパーがあるが、広場的なモノはナイ。

駅の京都寄りには踏切がある。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1405
ちょうど特急電車(新3000系)が通過中。

駅の真横に川があり、線路上に送電線がある…
何となく東京の西武新宿線中井(なかい)」駅にも似た雰囲気。
そのせいか、ミョーに馴染みやすい駅だ

さて、駅の中に入ってみよう

改札は線路の下(地下)にある。
東京では東急(井の頭線)によく見られた構造だ。

切符を買って改札を通り、ホームに上がる。

ちょうど電車がやって来た。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1406
イイねぇ~~~~~

ごくフツーのおけいはんだ

駅名を電車と絡めてアップで。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1407
これで証拠は残った

ちなみに、牧野駅は特急が停まる「樟葉(くずは)」駅の1個手前(大阪寄り)。
やっぱ、「主要駅のとなり」にある駅が、イチバン生活臭が漂っているね

夜にも撮影してみた。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1408
昼間とは違ったフンイキだねぇ~~~

電車も一緒に。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1409
う~~~~ん、リアルおけいはん♪

いつも「大阪⇔京都」間を特急ばかり乗っていたけど、普通列車もイイねっ

発車して去りゆく電車をパチリ。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1410
う~~~~ん、良い

反対側のホームに通過電車が来た。
(画像をクリックすると拡大するんやて)
1411
う~~~~ん、シック。

この「新3000系」はイイ色してるやね

こんなカンジで「フツーの駅」を楽しんだあとは、駅前の「大阪王将」でギョーザ食べて、向いのスーパーで買い物…と、「ニセ地元民」を満喫しましたとさ(笑)
たぁ~のしい~ねぇ~~~~~

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2013年1月17日 (木)

プチ旅日記 ~「神秘の交差点・玉川上水」2008夏~

今回は「ふしぎ発見」的なプチ旅をしてみた時のお話し。

2008年7月、西武新宿線に乗って、ある場所に向かった。
子供の頃から、ず~っと疑問に思っていた事があったからだ。

最寄駅から電車に乗り、西武拝島線の「武蔵砂川(むさしすながわ)」駅で電車を降りた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1001
(2023年のグーグルマップより)
の位置だよん

…新宿駅
…代田橋駅
…武蔵砂川駅
…拝島駅
…羽村取水堰

この辺に来るのも久しぶりだねぇ~

ピカッ

どっかぁぁぁぁぁーーーーーーーーん

わぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーっ

ホームに降りると、目の前に突然の雷。
その後は激しい雷雨。

びっくりしたぁ…

これは仕方が無い、しばし駅で雨宿りしよう。

なかなか雨が止まないので、「引き返そうか」…と思い始めた頃、まるで今までがウソだったかのような晴天に早変わりした

…これは「行ってこい」という啓示なのか

ものずごい湿気の中、強烈な日差しを浴びながら歩き始めた。
汗がすごいぞ…

そして、10分ほどで目的地に到着。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1002
癒しの空間~~~~~~~~~~~~

何とも清々しい光景だ

そう、今回の目的地は「玉川上水(たまがわじょうすい)」だ。

多摩川の「羽村取水堰(はむらしゅすいぜき)」と言う取水所(地図の)から、今の新宿高層ビル街の場所にあった「淀橋浄水場(よどばしじょうすいじょう)」(地図の)まで流れていた、江戸時代からある水道用水路だ。
(江戸時代は「四谷(よつや)」まで流れていた)
一度使用を止めてしまったが、景観復活も兼ねて水流がよみがえった。
(現在は、京王線「代田橋(だいたばし)」駅周辺(地図の)まで流れが見えている)

…で、今回の目的の場所は、この玉川上水の途中にある。

この周囲の景色は…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1003
のどかな空間~~~~~~~~~~~

すぐそばに、西武拝島線が玉川上水に平行して走っている。

畑に囲まれた、のどかな新興住宅地だ。

そして、玉川上水の脇には…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1004
真っ直ぐな道ぃぃぃぃ~~~~~~っ

このように、道路がず~っと平行している。

真ん中に水色の橋が見えるねぇ~。

近寄ってみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1005
川があるぅぅぅぅ~~~~~~~~っ

川が道路に直角に交差している。

橋の上から、この川の北側を見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1006
緑の空間~~~~~~~~~~~~~

木々に囲まれた川の奥のほうで、西武拝島線とも交差している。
水色の橋の上にある緑の鉄橋が、西武拝島線だ。

この川は「残堀川(ざんぼりがわ)」と言う、ごく普通の川だ。

…ん待てよ

…橋ぃぃぃぃぃ!?

あれ玉川上水ってこの道路にぴったり寄り添って流れているんでしょ
何で道路に橋があるのさ!?

改めてこの橋の部分を見る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1007
玉川上水が途切れてるぅぅぅーーーっ

残堀川と交差する部分だけ、見事に玉川上水が無い。
この残堀川を跨ぐ水道橋も無い。

そうここは全国でも珍しい「川の交差点」なのだ

地図を見るとはっきり解るが、玉川上水と残堀川が直角に交差している。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1008
(2023年のグーグルマップより)
の位置だよん

…武蔵砂川駅
…残堀川と玉川上水の交差点(玉川上水ふせこし)

これが子供の頃から気になって、気になって…

…で、興味津々なのは、その交差の仕方だ。
どうなっているんだろう???

今までは、深さのある残堀川の上を、玉川上水が水道橋のような物で渡っていると想像していた。
残堀川の増水時には、濁った水が上水に流れ込んで混ざってしまうという問題が気になっていたが…

だが、その妄想は完全に打ち砕かれた。

しかも、水路が完全に途切れている。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1009
ここでバイバイキ~~~~~~~~ン

奥から流れて来た上流側は、ここでおしまい。
かなりの水量があるのに、突然消えている…

消える地点を、上流側から見てみた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1010
本当にバイバイキ~~~~~~~~ン

本当に、残堀川に接する直前で音もなく消えている…
周囲は実に静かだ。

残堀川を挟んだ下流側を見てみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1011
分厚い壁ぇぇぇぇぇ~~~~~~~っ

分厚いコンクリート壁しかないよね…

でも、その先には玉川上水が上流側と同じように流れている。

下流のスタート地点を見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1012
こんにちぽぉぉぉぉ~~~~~~~ぅ

ちゃんと玉川上水は復活していて、音もなく大量の水が流れ出している。

しかも、悠々と鯉まで泳いでいる。

…う~~~~~ん。

不思議だ

再度、橋の周囲をぐるぐる回って、謎を解明しようと調べまくった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1013
ここに真実が隠されているぅぅ~~っ

道路橋の下に大きな水道管があるのか

…いや、水道管だと、両側の橋を使ってもこの水量は流せない。

ポンプでどこかに送っているのか

この白い小屋が「ポンプ小屋」なのか

…いや、機械的な音はまったくしない。
しかも、水の「ザザーッ」というような音もまったくしない。
ほぼ「無音」だ。

…激しく謎だ。

この「無音」というのが、どうにも不思議なのだ。
明らかに「機械は一切使用していない」という事だ。

う~~~~~~ん。

まりりん探偵、頭の中がフル回転だ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1014
真実は闇の中にぃぃぃぃ~~~~~っ

10分以上、この「すずかけ橋(上水橋)」の周りで悩んでいた。

…が、結局解らなかったので、引き上げる事にした。

完全に敗北だ。

最後に、勝者の玉川上水様を改めて眺める。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1015
静かな勝者ぁぁぁぁ~~~~~~~っ

…上水さん、あなたは何故そんなに静かに淡々と流れているの

この先、地下の暗渠に隠れてしまう「中央自動車道」の「高井戸IC」の手前まで、上水さんはみんなに微笑みと癒しを振りまいているのだった…。

再び武蔵砂川駅まで戻って来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
東京・武蔵砂川「神秘の交差点・玉川上水」2008夏-1016
日影が無ぁぁぁぁ~~~~~~~いっ

暑い、暑過ぎるっ

30分ほど前まで土砂降りだったのに、もう地面が乾いているよ…
局地的なゲリラ豪雨だったんだねぇ~。

まぁ、写真も撮れたので良しとしますか

この交差の謎の正解は、後日追記しまぁ~す

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(追記)

 正 解 

答えは「玉川上水は残堀川の下をくぐっている」なのだ。

残堀川に突き当たった所で、水は重力に任せて下に落ちる。
そして地下で川を横切り、その水圧でそのまま元の水面の位置まで上昇。
地表に上がって来た水は、何事も無かったかのように再び流れ始める…

これは「サイホン式」と言うシステムだそうで。

このサイホン式のすごい所は「動力装置を一切使っていない」という事。
当然、ポンプ等は一切無い。
何てエコで静かで知恵の効いた、最高の仕組みなんでしょ

結局、現地に行っても判らなかったのに、家でネットで調べたらあっさり答えが見付かりましたとさ。(笑)
…やれやれ。

では、またぁ~

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2013年1月14日 (月)

実物日記 ~「よしおですね。」2013~

2012年の暮れから、気になって仕方がナイものがある…。

それは、いつも利用している西武線にある。
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としまえんポスター・小島よしお2013-2001
今や車内や駅に蔓延している、それはそれは恐ろしい「最終兵器」だ

その正体とは…


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としまえんポスター・小島よしお2013-2002
よしおーーーーーーーーーっ

…キモマブしいぜ。

さらに…


(画像をクリックすると拡大するぜ、ウィ~~~)
としまえんポスター・小島よしお2013-2003
つるピカハゲ丸ーーーーーーーっ

キモスベだぜ。

これが到る所に貼ってある。
しかも、大きな駅では何枚も連続して…

としまえん」、恐るべし…。

ターミナル駅に横長版も貼ってあった。
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としまえんポスター・小島よしお2013-2004
う~~~ん、小島よしおめ…。(ーー;)

さすがの「ひらパー兄さん」も完敗やな

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2013年1月10日 (木)

旅日記 ~「東の上野、西の鶴橋。」2012~

前回「うへの驛」のつづきーっ!

2012年12月下旬、「青春18きっぷ」で大阪に遊びに行って来た。

今回は、ふと大阪の下町「鶴橋(つるはし)」に行ってみたくなり、大阪駅から「大阪環状線」に乗り込んだ。
いつもは乗らない、東半分の環状線からの景色を楽しむ。

ほどなく、鶴橋駅に到着。
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おれんぢ色の201系~~~~~っ

もはや東京では絶滅してしまった「国電」の生き残りだ。

鶴橋駅のホームはこんなカンジ。
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う~~ん、秋葉原。

大阪環状線の駅は、東京で言うと、どことなく「秋葉原(あきはばら)」や「浅草橋(あさくさばし)」駅に似ている。
これで電車の色が黄色だったら、完全に総武線
(オレンジ色なら、一昔前の「武蔵野」か…)

この鶴橋駅は、近鉄の複々線が直角に交差している。
モロに秋葉原駅と同じ構造だ。

…さて、鶴橋駅の魅力はホームなんぞではナイ。
この駅の周囲に広がる「ワンダーランド」なのだ

改札に向かう。
この駅の最初の「(ヘンな)魅力」は、2階の改札を出るとそのまま「BOOK OFF」の店内になってしまうことだ。
逆に見ると、ブックオフ店内の一角にいきなり自動改札が置いてある状態。
通常の改札は地上(1階)にある。
(この詳細&写真はつづきの日記をご覧あれ

地上の改札を出ると、目の前に小さな店がたくさん集まったアーケードの商店街が目に飛び込んでくる。
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おぉ、いぇい!!

究極の下町の光景だ

少し進むと…
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道がいくつにも分岐していて、迷路のようだ。

迷わないように、しっかり道は覚えておこう。

さらに進むと…
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オバチャン用の服がいっぱい売っているエリアだね

…さすが大阪、服の柄が違うよ

突き当りからは食品のエリアになる。

この鶴橋、2つ上の写真にもチラリと写っているが、実は「コリアンタウン」でもある。
チマチョゴリ(民族衣装)や、キムチチヂミなどがたくさん売っている。

この雰囲気、東京では「上野(うえの)」駅(アメ横)界隈とヒジョーによく似ているのだ
東の上野、西の鶴橋」といったカンジか。
東京の「大久保(おおくぼ)」駅一帯もコリアンタウンだが、このような「ワンダーランド」的な楽しさはまったくナイ。

同行した仲間も、この雰囲気にビックリ。
かなり興味を持ったようだ。
(仲間は2012年春から大阪に就職して住み始めたが、鶴橋は初めてだったらしい)

奥に進んでくまなく見物。
途中に屋根のない部分があって、ココではいろいろ買って食べることができる。

その部分にナゾ…というか、お約束の物体が。
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顔出せーーーーーーっ!!

…なんか、大阪ってこういう「顔出しパネル」多くね

さて、商店街を堪能したあとは、駅の反対側へGo

こちらには、また別の「ワンダーランド」がある
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焼き肉ランドぉーーーーーーーっ

こちら側は小さな路地にビッシリと焼肉屋が並んでいる。

…昼からえぇ~ニオイ出しまくりやがって。

この路地、実は有名な店がひっそりと建っている。
ココが本店」と言うと、みんなビックリする。

その店とは…
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ふうげつーーーーーーーーっ

そう、お好み焼きの「鶴橋風月(つるはしふうげつ)」だ。
東京でも、ヨドバシカメラ各店舗のレストラン街に入っていたりするので、知っている方も多いと思う。
その、紛れもナイ「1号店」はココなのだ

その店の周囲の雰囲気をご覧いただこう。
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…狭いっしょ。

混雑時は外で待たなければならないので、暖房の配慮はしっかりされている。
(当然、人気店なので、時間帯によっては並ぶのを覚悟してね)

反対向きから…
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店内は意外と広く、席もそれなりにある。

味は他の店と変わらナイので、お近くの店舗で楽しんでいただきたい。
お店のサイトはこちらをクリック

オススメは「モダン焼き(ぶた玉)」と「塩そば」と「とんぺい焼き」。

これと ビール様があれば、オラ、し・あ・わ・せ

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…まぁ、鶴橋はこんなカンジで楽しんでいただければ充分だろう
コレ以外は、住宅と町工場しかナイからね。

大阪の中心地からも電車ですぐ来れるので、ランチや夕飯時にいかがぁ~~~♪♪

つづき「ふしぎ鶴橋駅」はこちらーっ!

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2013年1月 7日 (月)

旅日記 ~「それゆけ!新春おけいはん」2013~

前回「おけいはん」のつづきーっ!

2013年最初の旅日記は「おけいはん」(京阪)で

大阪の地下鉄の駅で巨大な広告をハッケーン
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…お、おけいはん

いつ見てもカワユス

おけいはんが乗っている電車は↓コレ。
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京阪電鉄の誇る特急「8000系」だ。

2階建て車両もつながっている、特急料金不要の豪華でナイスな列車だ

…ところが、だ。

駅のポスターを見てビックリ
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えーーーーーーーーーーっ

おけいはん、交代しちゃうのぉ~

4代目おけいはん「楠葉けい子(くずはけいこ)」、オラのお気に入りだった…。

3代目「森小路けい子(もりしょうじけいこ)」も、なかなかどーして
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べっぴんさんやのぉ~~~~

3代目をもう1枚。
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カワイイ♪」というよりも「美人」ってカンジぃ~

ガッカリしながら駅の中を歩いていると、別のポスターが目に止まった。
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せんきょーーーーーーーーーーーっ

なんと、5代目「おけいはん」は、初の「選挙」によって選ばれることになった。

そして、その結果…
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ポスター右下の(5)のひとみちゃんに決定~~~

名前は「中之島けい子(なかのしまけいこ)」。
京阪で最新の「中之島」駅から取った名前だ。

…ってなワケで2012年11月に決まったので、年明け頃から交代される。
今は過渡期なので、電車の中では新旧のおけいはんがいっぱい掲示されている

そろそろ見られなくなってしまう、4代目おけいはんを撮っておけぇーーーっ 
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カワユス~~~~~~~ぅ♪

どことなく「お嬢様」的な、上品な雰囲気を漂わせる娘だ。

電車の中には、この↑上下↓2枚の写真(広告)がいっぱい貼ってある。
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さらにカワユス~~~~~~~ぅ♪

…あぁ、これで2012年のおけいはんも見納めだ。
ありがとう

さぁ、これからは2013年の(新)おけいはんだ
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それゆけ~~~~~~~~~

今年はどんなふうにみんなを楽しませてくれるのかな?
がんばれ、(新)おけいはん

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 おまけ 

やっぱ「京阪」と言えば、この人もハズせない…
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…さすが、「ひらパー兄さん」や

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2013年1月 1日 (火)

謹賀新年2013!!

前回「富士急の電車たち2011」からのつづきーっ!

みなさま、新年明けましておめめとーございますぅ♪

日頃のご愛顧のおかげで、オラ、去年はがむばれました
今年もなんか仕掛けるか。

さてやっぱ、「元旦」と言えば「富士山

…ってなワケで、本年最初のおさしんは富士山から。

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謹賀新年2013-1301
…あ、間違えた。

もう1回上げ直そう。

…ってなワケで 本年最初のおさしんは富士山から~

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謹賀新年2013-1302
…あれぇ~~、おかしいなぁ。

…ま、そーいうコトで、今年もよろしこ

 次回の更新は1月7日0時だよ~ん

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謹賀新年2013-1303

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