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2012年10月 8日 (月)

海外旅日記 ~「Go West!ユーラシア大陸横断鉄道旅行1996」その41:ストックホルム・街歩き~

前回「その40」からのつづきーっ!)(「その1」はこちら

このシリーズは、香港からスタートし、中国・ロシア・北欧・南欧と進み、ユーラシア大陸最西端のポルトガルのロカ岬までの極貧鉄道旅行。

注:文中の地名・名称等にふり仮名がないものは、前回までの日記を参照されたし。

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1996年7月10日(水):くもり 時々 雨

→ Stockholm(ストックホルム) →

おはよう

揺れない夜行列車に揺られ、今朝は7時半頃にスウェーデンの首都にある「Stockholms Central(ストックホルム中央)」駅に到着した。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4101
(1996年撮影)
お上品な駅舎っ

白い東京駅」みたいだ

さて、今日はどうしよっか…

相談の結果、今夜に乗る列車が22:30発なので、21時半まで自由行動にした。
まずは、駅の中のコインロッカーに荷物を入れる。

そして、仲間の片割れと2人で駅前のマクドナルドに行き、朝食の「マックブレックファースト」を食べる。
そのセットの中身は…

・オムレツ
・ハム
・マフィン
・ハッシュポテト
・コーヒー
・オレンジ

…という、文章だけで見ると豪華な内容

これで35kr.(クローネ)、580円ほど。
(1万円で約600クローネ。1kr.=16.6円)

食事をしながら、今夜から明日にかけての移動ルートを再チェックする。

移動ルートは、以下のとおり。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4102
(1996年当時の地図を撮影)
を目指せーーーーーーっ

今は、右上の「STOCKHOLM(ストックホルム)」にいるよん。

今夜発の夜行列車に乗って、翌朝に中央下にあるデンマークの「KØBENHAVN(コペンハーゲン)」へ。
さらに列車を乗り換えて、左下のドイツの「Puttgarden(プットガルテン)」を経由し、夕方にドイツの首都「Berlin(ベルリン)」に到着する予定。

地図の黄緑色の線は国境で、結構複雑に入り組んでいるのが判る。

デンマークは、地図に見えている部分でほとんどだ。
小さい国だなぁ…」と思うでしょ。
でもね、実は北極に「グリーンランド」という世界最大の島(デンマーク本土の50倍で、日本の5.7倍)を持っているのだぁ~よ。

…そっか、もう明日の夜にはドイツにいるんだ

そう考えたら、何か急にワクワクして来た
ドイツ他の数ヶ国は、以前行ったことがある「馴染みの土地」だからだ。

さて、食事も済んだので市内観光に行こう

ストックホルムの町は、周囲を海と川に囲まれた、大小さまざまな島々からなる複雑な地形になっている。

広域地図で見ると、このとおり。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4103
(2019年のグーグルマップより)
北欧の瀬戸内海やぁ~~~~~~っ

がストックホルム中央駅だよん。

中央駅は海と川の角に接するようにあり、その周辺が繁華街とオフィス街になっている。

地図をアップで見ると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4104
(2019年のグーグルマップより)
アップでも島だらけぇぇぇぇ~~~~っ

…ストックホルム中央駅
…大聖堂
…ストックホルム宮殿
…旧市街の商店街
…新市街の商店街
…市庁舎
…列車を撮影した場所

中央駅の目の前(地図では下側)に、小さな島がポツンと中洲のようにあるでしょ。
そこが「旧市街地」で、中世の雰囲気を残している超~観光スポットだ

なので、迷わず即決で旧市街地へ行くことに。

駅の横から伸びている橋を渡る。(衛星写真のの橋)
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4105
(1996年撮影)
わくわく

この橋は、線路に平行して左右に歩道橋と道路橋がある。

今立っている場所は道路橋のほうで、奥が旧市街。
目の前の橋が、水上で丁字路になっているのが面白いね

橋を渡り切って、旧市街に入った。

とりあえず、すぐ近くある「ストックホルム大聖堂」と「ストックホルム宮殿(王宮)」を観ることにした。

まずは、大聖堂から。(衛星写真の
教会なので、静かに入る。

中は、こんな感じ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4106
(1996年撮影)
荘厳~~~~~~~っ

かなり大きいけど、造りは一般的な教会と同じだ。
ステンドグラスがキレイだね

こんな像も置いてあった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4107
(1996年撮影)
ブレた…

龍らしきものを踏んでいるようなんだけど、超ブレてしまった…
フラッシュ無しで当時のへっぽこアナログ(フィルム)カメラぢゃねぇ~~
(アナログ時代に補正機能なんて付いている訳が無い)

さらに巨大なモノがあったぞ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4108
(1996年撮影)
せばすちゃーーーーーーーーん

こちらはフラッシュを点けて撮ってみたのでキレイに撮れた

2階にあるのは、巨大なパイプオルガンだ。
パイプオルガンの大きさと音質で、その教会のランクが解るとか。
詳細は、J.S.バッハ大先生に訊いていただきたい。

…ふぅ、いきなり見応えのある観光スポットだったぞ

さぁ、次は王宮だ(衛星写真の

王宮は目の前にあるので、カニ歩き状態でスライドして入口へ向かう。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4109
(1996年撮影)
…おぉスゴイねぇ~~~

さすが王宮だけあって、「いかにも西洋の宮殿」といった感じだ。

正面の門をくぐって中に入ると、広場があった。

おんや人がたくさんいるねぇ~。

近寄ってみると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4110
(1996年撮影)
兵隊さぁぁぁぁーーーーーん

何かの儀式(イベント)が行われていた。

ラッキーーーーっ

偶然にイイものが観られた

さて、ここでお昼になったので、昼食を。

旧市街の商店街をいろいろ観て歩く。(衛星写真ののエリア)
賑やかで楽しい所だぁねぇ~~~

オラ、「旧市街」って好きなんだよね
世界中の町で、旧市街があったら絶対に中に入っている。

途中(南側)にあった、良さげなレストランに入ることに。

席に着いてメニューを見ると…
何と日本語のメニューがあった

多少アヤシゲな日本語もあるけど、安心して注文が出来るっす

・スウェーデンソーセージ
・ポテト料理
・ファルコンビール2杯

を注文。

2人で307kr.(約5100円)は、この国の物価からしたら高くはないのだろう…
ホントに北欧の税金は高いので、外国人旅行者は買い物や食事に苦労する…
(福祉が充実しているので税金が高い。その分、労働者の収入も高い)

料理が来た。

いっただっきまぁぁぁぁ~~~~っす

もぐもぐ。

…おっ、結構美味いっ

注文した内容がちょっとドイツ料理っぽかったけど、まぁ近くの国だからOKでしょ(笑)
やっぱり、欧州のビールは、まいう~~~~ちゃん
あぁ、シアワセ

満足して店を出て、再び旧市街をのんびり歩く。

ほどなく、島の裏側まで来たので、ここで引き返す。
テコテコ歩いていると…

…あっ、雨だ

急に雨が降って来た。
なので、少し急ぎ足で王宮付近の教会に入り、しばしの雨宿り。
周りの観光客達も、以下同文。

ほどなく雨も止んだので、外に出る。

ここからは、仲間と別れて単独行動に。

今度は、中央駅の東側にある新市街地へ行き、現代の繁華街を歩くことに。(衛星写真ののエリア)

おぉ~、こちらは今どきの街並みだね。
旧市街と違って、地元の人達で賑わっている。

途中にあったセブンイレブンに入り、夜食用にパンジュースを買う。
値段が高いから、北欧では倹約を心掛けなければ…

さらに、中央駅の西側へ移動。

駅の西側には小さな川が流れている。
その橋を渡り、川が海に出る場所の角にある「市庁舎」に行ってみた。(衛星写真の

市庁舎から、今歩いて来た方向を見る。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4111
(1996年撮影)
港町ぃぃぃぃ~~~~

中央駅は、左端にわずかに写っている建物で、旧市街の島は右に行った所にある。
教会のトンガリ屋根が印象的ぃ~

こちら(駅の西側)は栄えていなく、どちらかと言えば「住宅街」っぽい。
周囲は静かだ。

なぜにそんな場所にある市庁舎に来たかと言うと…

上の写真からもう少し右に視線を移すと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4112
(1996年撮影)
Yes!! これだぁ~~~

そうなのだ、「鉄ちゃん撮影ポイント」だったのだぁ

列車の右後ろは旧市街で、左後ろが新市街。
この列車の橋のすぐ脇(手前)に歩道橋があって、そこを歩いてみたかったのだ
人々が歩いているのが見えるっしょ。

早速歩き出す。

すぐに歩道橋に到着。
まずは、橋を歩いて線路側を眺める。

そして、写真が撮れそうな場所へ移動。
結局、橋の上だと塀もあるし近過ぎるしで上手く撮れないので、橋のたもとに落ち着いた。(衛星写真の

ほどなく、列車がやって来た。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4113
(1996年撮影)
えっくすにせぇーーーーーーん!!

X2000」と言う、スウェーデンの誇る高速列車だ。
豪雪・酷寒地を走るので多少無骨なスタイルだけど、室内は素晴らしい

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 おまけ 

余談だが、中国にもこの「X2000」のソックリさんが存在する(していた)。
その名も「新時速」と言い、走行区間は「香港~広州」の高速新線。

ライセンス生産したのか輸入したのかは覚えていないが、「パチモノ」ではナイ。
正式なスウェーデン車両の中国版だ。

中国は、どんなに洗練された海外製品をも野暮ったくさせる天才でもある。

このX2000、中国に来たらこんなお顔になった。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4114
(2001年に深圳で撮影…だと思う)
…ナゼ!?

黄金バット」だよ、まるで。

さらに、側面は…
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4115
(2001年に香港で撮影…だと思う)
文字だらけぇぇぇぇ~~~~っ

デカデカと自分の企業名「広深鉄路股份有限公司(広州深圳鉄道株式会社)」を宣伝している…

…何かもう少し方法はあっただろう。(笑)

香港人にデザインしてもらったら、もっとカッチョエェくなったのに…ね

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X2000が走り去った後、隣のホームに停まっていた普通列車もすぐに動き出した。
ヘッドライトが点いていたので、「すぐに動くぞ」と思っていた。

こちらも、しっかりと撮影。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4116
(1996年撮影)
フツーの子ぉぉぉぉぉ~~~~っ

世界的にごくありふれたデザインの車両だ。

日本にも似たようなデザインの車両がたくさんいるので、見ていてなんとなく落ち着く
(営団地下鉄5000系東西線)っぽくも感じる…)

他の列車は、動く気配がない又は逆方向に去って行ったので、これで撮影を終了して観光に戻ることにした。

海べりでまったりした後、中央駅へ向かう。(衛星写真の
そして、19時半に先ほどの仲間の片割れと合流。

その後、21時半になったので、3人で集まるべく、待ち合わせ場所の駅の地下1階にあるロッカールームへ移動。

すると、1人で我々を待っているはずの仲間が、若い日本人女性とにこやかに話しているではないかっ

…あ、あれ???

挨拶をして、ハナシを聞いてみると…

この彼女、仕事で1年間スウェーデンに働きに来ているとのこと。
住んでいる所は、ウーメオの北にある小さな町だそうで。

でも、今月末(約3週間後)には日本に帰国すると言う。
突然日本人と遭遇したので、うれしくて話しかけて来たっぽい。

我々も一緒になって30分ほど話し込んだ。

北欧に住めるなんてイイなぁ~~
…いやいや、もううんざり。
えっ何で
夏はイイけど、冬はすごく寒くて太陽が何ヶ月も出て来ないんですよ
…あっ、そっか。
私はやっぱり日本がイイ。今月で帰れると思うと、もう嬉しくて

…というような内容の会話だったと思う。

そして、彼女とさよならをし、22時頃にホームへと向かう。

今から乗る列車は、22:30発の「IN283列車」コペンハーゲン行きだ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4117
(1996年当時の実物を撮影)
翌朝にはデンマーク

コペンハーゲン駅には翌朝7時に到着する。
寝ている間に国境越えだ。
今回は国境のチェックが無いから、何も感じないままに出入国しちゃうんだろうなぁ…
(国境は日付が変わった後に通過するみたい)

車両に乗り込み、指定された2等座席車の「232号車52番」に座る。
この車両も、今朝まで乗っていた車両と同じタイプ(系列)のようだ。

列車は静かに発車。

動き出してほどなく、車掌さんが検札に来た。
我々3人を見るなり、一言。

この列車には“映画館”が付いているぞ良かったら観においで

へぇ~~~~~~っ

そう言えば、さっきホームで変わった車両を見かけたから、写真を撮ったんだよなぁ…。

それが映画館車両だったのか。
(画像をクリックすると拡大するよん)
ユーラシア大陸鉄道横断旅行 Go West!1996その41・ストックホルム・街歩き-4118
(1996年撮影)
情熱の赤ぁーーーーーっ

青い客車の中に1両だけ赤い車両が。
しかも、ドアや外を見る窓が無く、窓ガラスには写真が貼られている。

この中央部分に映写機があって、前後それぞれに鑑賞室があるのだろう…

車掌さんの親切はありがたかったけど、勝手も解らない上に「セリフの言葉が解らない
なので、おとなしく自席で寝ることにした。

今日は歩きまくったから、疲れて眠いや。
もう寝よっと

列車は快調に高速で走っている。

明日は、2回連続で国境越えを体験することになるのかぁ…。
(つまり、デンマークは通過するだけ)

スウェーデンは良い国だったけど、物価が高かった…。
お金持ちになったら、また来よう

それぢゃ、おやすみんみ~~~~ん

つづき「その42」はこちらーっ!

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コメント

ストックホルム中央駅・・駅っぽくなくて
オシャレ~
絵葉書になっちゃうような建物だね

大寺院はウットリ見入ってしまったけど
本当に綺麗だね
実物を観たいなぁ~

「X2000」のちうごくバージョン・・凄いね
色使いが・・・
ちょっと笑ってしまった~

投稿: piyoko | 2012年10月 8日 (月) 05時37分

まりちゃん、
物価が高いってホントだね!
食べ物高~い!
電車の色遣いセンスもムムム…という感じだ~。
いろんな国があるんだね~^^;

投稿: あめぶる | 2012年10月 8日 (月) 09時51分

スゥエーデン滞在短かったね。
もう7月なんだ。後1か月、ヨーロッパの国々を越えて
行くのね。これからは再び地続き。
線路は続くよどこまでも~
寄り道も平気だね。
ベルリン、もう壁はないのか…
ついこの日記が16年前だってこと忘れそうになる。

そうそうまりりんは少年だったのよね

投稿: ばんび | 2012年10月 8日 (月) 13時00分

★ おピヨ

ストックホルム駅は、ホントにデパートみたいな外観だね

教会はむやみに写真撮れないから、やっぱり現地で見たほうがイイ。
それに、パイプオルガンの音を聴きたかったら、クリスチャンになるしかない

投稿: まりりん | 2012年10月 8日 (月) 14時37分

★ 師匠ぉ

北欧の物価(税金)の高さには、ホント苦しめられました。
なので「サッサと通過してしまおう!」となった次第…。

何だかんだ言って、デザインセンスは欧州人が世界のトップレベルです。
でも、日本も子供のころからしっかり教育すれば、かなりの色の使い手になると思うのですが…
日本の伝統色の多さは世界レベルです。

投稿: まりりん | 2012年10月 8日 (月) 14時41分

★ ばんびさん

北欧の物価(消費税)は高過ぎるぅ~~~~っ
なので、さっさと通過しましたとさ。

大陸の線路って、全てつながっているようで つながっていないんです。 
フィンランド:スウェーデン間と、旧ソ連:欧州間が線路の幅が違います。
でも、ウラジオストクから、フィンランドの北極圏まで線路はつながっているのは確か。
これだけでもスゴイ事ですよね…

べるりんのおハナシは次まで待っててね

投稿: まりりん | 2012年10月 8日 (月) 14時48分

見る写真すべての景色が もう別世界だね。
あの建物達のセンス…素晴らしいや。
実物見れなくても 写真でも感動したよ。

昼食で5100円。
とても高いけど。…高いけど スウェーデンソーセージは食べてみたい。
あちらのセブンイレブンのパンって日本のコンビニで売ってるパンと似たような感じなのかな?

海外の列車もおもしろいね♪ (笑)

投稿: ひめ子 | 2012年10月 8日 (月) 16時59分

★ ひめぽ

2人で5100円だからねっ

1人でも2500円は高いよね…
しかも、料理2品しか頼んでナイのに。

その分、福祉がしっかりしてるので、老人になるまで住み続ければその恩恵に与れるよん

パンは国によって結構違うね。
西洋のは少し硬めのような気がする。
あちらはパンが「主食」だからね。
種類はケタ外れに豊富だよ~~ん

投稿: まりりん | 2012年10月 8日 (月) 17時24分

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