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2010年9月 2日 (木)

海外旅日記 ~「香港:“小心地滑”友の会 その2・下町(春秧街)の二階建てトラム」2007夏~

前回「その1 二階建てトラムと夜景2008秋」からのつづきーっ!

今回も香港のおハナシだよ~ん
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0201
わぁびしょ濡れになるぅぅぅーーっ

転んだ後が悲惨な結果になる小心地滑(しうさむていわーっ)くんだ

今回の「小心地滑」プレートは、結構丁寧に書いてある。
意味は「地面が濡れているときは、滑らないようにお気をつけください」だ。

さて、今回は「その2」として、香港名物「春秧街の2階建てトラム(路面電車)」をご紹介

…えっ前回と一緒

いやいや、今回は「朝バージョン」、しかもレアな「折り返しループ線」だ
まぁ、「バーチャル香港旅行の2日目の朝」ってな感じで見てくだされ
2007年6月2012年5月2018年3月に訪問)

文中のふりがなは、ひらがなが広東(かんとん)語読みで、カタカナは英語読みだよん。
(地名・道路名や駅名は、広東語と英語で全く違う時があるのでご注意を。)

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おはようっ

朝、ホテルのベッドから「もへ~~」と起きる。
前日の酒も抜け切らぬようでは、楽しい「香港クエスト」は出来ない。
飲む量は、ほどほどに。

香港は朝から活気があって、わくわくする街だ
なので、さっさと支度をして、外へ出よう

いつもトラム沿いのホテルに泊まっているので、朝からトラムがお出迎えしてくれる。
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0202
縦長ニョッキリぃぃぃ~~~~~~っ

右の緑色の電車は、数年前に登場した新車だ。

それも、およそ100年ぶりではなかろうか。(笑)

でも、前面の窓が固定式なので風が入らず、昼は温室状態。
ちなみに、クーラーは無い。
(搭載されるという噂もあったのだが…)
おまけに、前面ガラスが曲面なので、景色が歪む。

…そんな訳で、新車の評判は良くない。
そのせいか、両数も少ない。

さて、今からどこに行くのかというと…
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0203
(2018年のグーグルマップより)
の位置だよん

香港島の下町「北角(ぱっこっ:ノースポイント)」にある裏道「春秧街(ちょんよんかーい:Chun Yeung street)」だ。
今泊まっているお宿から、歩いて数分の所にある。

では、お宿の近くをお散歩しよう。
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0204
う~~~~~~~~ん、これぞ香港島

良い景色だ

これぞ見慣れた光景で、もうそろそろ20年間になろうか…
長く通ったものだ。うんうん。

余談だが、2階建てトラムのほうが、2階建てバスよりも若干車高が高い
なので、トラムのほうが、ほ~んの少しだけ見晴らしが良い

さて、今回のメインは、この上の写真に写っているビル群の「裏側」だ。

このトラム、途中駅で折り返す運用も結構ある。
東京都電で言えば「大塚駅前」行きとか「町屋駅前」「荒川車庫前」行き等だ。

その途中で折り返すトラムが、本線から離れて専用の折り返しループ線を走るのだ。
ここ北角では、前回の日記のように極小ループ線では回らずに、1本裏道(1区画)をわざわざグルッと回るのだ。

…実は、これが超~面白い

オラはここにハマッた。見事にハマッた
そして通い続けて、はや18年

ここからは、折り返しをする電車に乗ってご案内しよう。
西(中環方面)から来る「北角 NORTH POINT」行きの車両がこのループ線を通るので、乗る前にちゃんと選んでから乗ってね

まずは、終点手前で本線から離れて左へと曲がる。
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0205
(2012年5月撮影)
ぐんにょりぃぃぃぃ~~~~~~~っ

一方通行のループ線なので、左に曲がるのは単線だ。
一周して右側のレールに戻って来るという訳。

ちなみに、目の前に見える電停が、本線上の北角電停。
(正確には「北角道(ぱっこっとう)」電停と言う)

轟音を立ててゆっくりと左に曲がると…
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0206
(2012年5月撮影)
カックン、カックン、北カックぅ~ン

またすぐに右に曲がる。
この曲がる所から右の道が春秧街だ。

さっき本線上に見えた「北角道」電停の代わりになる電停が、このカーブ部分にある。
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0207
(2008年9月撮影)
ギギギギギぃぃぃぃーーーーーーーっ

電車がいる所が「春秧街」電停で、ここで降りて歩いても良いが、まずは次の終点まで乗り通そう。
(わずか1駅、200mほどなので)
みんな降りてしまうが、心配しないで乗っていてモウマンタイ(無問題)

電車がゆっくりと進みだした。
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0208
(2008年9月撮影)
ゴゴゴゴゴぉぉぉ~~~~~~~~ぅ

ここから先は、慎重に超低速で走って行く。

パッと見でも、何かゴチャゴチャしているでしょ。
お店がいっぱい並んでいるのだ。

春秧街の様子は、こんな感じ。
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0209
おぉ、いぇい

路地の青空市場の中を電車が突っ込んで行くという、おもしろシチュエイション

人々は電車が来ても特に意識せず、普通に買い物をしている。
ここは、1日中こんな感じだ。
でも朝が一番活気がある。

これを2階席から見るのが「秘密の観光スポット」なのだ

では、一番前の特等席から見ていこう

上の光景でもビビるのだが、昔はもっと無法地帯だった。
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0210
(1990年代に撮影)
何だこれぇぇぇーーーーーーーーーっ

1990年代前半の、トラムの2階最前席から撮影したもの。

今よりも軒先が線路に接近していて、人が歩けるスペースも狭い。
しかも、商品の集配やゴミ処理のトラックが一緒に入り込んで来るから、電車は全然進まない。

右の赤い「雙喜」の看板の位置や建物からして、この新旧2枚は、偶然にもほぼ同地点だと思われる。
奇跡だ(笑)

…で、朝の混雑時は、こんな感じよ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0211
(1990年代に撮影)
…どうにも動けない。

歩くと5分も掛からない区間を、この時のトラムは約20分掛けて移動した。
それにずっと乗っているオラもオラだ。

でも、極上の楽しさがあった
だって、これで「観光料」が30円(HK$2)だよ

運転士の腕も凄いよ。
だって、トラムを10cm単位くらいで動かせんるんだから…
人に当たらないように「カチッ」「カチッ」…と、ちびちび移動させなきゃね。
(トラムのライトの部分に映っているのは、歩いているリアルな人間だからね。広告の写真じゃないよ

…さすがに毎日これでは運行に支障をきたすのと、歩行者が危険なので、露店を減らして歩けるスペースを拡大した訳。

2012年頃では、こんな感じに…
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0212
(2012年5月撮影)
スッキリぃぃぃぃぃ~~~~~~~っ

大分すっきりしたよね

これまた偶然にも、同じ位置で撮影していたようだ。
3枚の写真を見比べてみると、通路の拡幅と同時に植えた木々がかなり成長しているのが判る。

では、ふたたび2007年現在の姿を。
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0213
女子の聖地ぃぃぃぃぃ~~~~~~っ

現在は、線路の右側は衣類や日用品等のお店が並んでいる。
女性向けの商品が多く、主婦や女子学生達の姿が多い。

ちなみに、赤い「雙喜」の看板の2軒向こうはホテルだ。
名前は「北角 麗東軒:NEWTON INN NORTH POINT」。
比較的新しくて、ちゃんとしている。
(泊まった事があるよん)

ここに泊まれば、いつでもこの光景が見られるよ
ツアー旅行のホテルにも指定されているから、ツアー次第では申し込めるよん。

追記:2018年現在では「華大海景酒店:Grand View Hotel」と名を変えているが、中はほぼ昔と一緒。
2018年3月に泊まったよん。香港のホテルはすぐに名前が変わるのでご注意を

左側の上空を見上げると…
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0214
ゴッチャゴチャのゴッチャゴチャ~~

これぞ香港

1990年代に、日本で香港映画が大ブームになった時によく見た光景だ。
ジャッキー・チェン(成龍)」や「サモ・ハン・キンポー(洪金寶)」とかね
キンチョーのCMにも出て来たような…。
何気に、こういうビル(アパート)の中には、オフィスや幼稚園等が入っていたりする。

そう、これが香港だまさしく「香港なう」だ

さすがに、最近はこんなアパート群も減ってきた。
でも、ここ北角は香港の下町。
まだまだ「日常なう」が健在だ

そして、その下(地上)はというと…
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0215
安いよ安いよぉぉぉぉーーーーーぅ

このように、どこも商店になっている。
これは線路の左側にある果物屋だね。

日常なう」、大爆発

こういうの、だぁ~い好き

果物をアップで見ると…
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0216
よりどりみどり…いや黄色だらけーっ

南国のフルーツでいっぱいだ

一番手前の左寄りの籠にあるのは「茘枝(らいちー)」だ。
リンゴは小さくてワックスでピッカピカな、米国産等の場合が多い。
日本のリンゴは高級品で、別格で扱われる。
(日本産のリンゴとシイタケは、香港では高級商品よ

お次は…
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0217
肉林祭りぃぃぃぃぃ~~~~~~~っ

肉屋なう(笑)

どこの肉屋さんも、生肉のブロックを店中に吊るしてある。
酒は売っていないので「酒池肉林」ではなくて「肉林」だ。

ご覧のように、注文が入ると、生肉のブロックを叩き切って販売している。
なので、どこかの国みたいに「産地偽装」や「消費期限の改ざん」なんて出来る訳がない。

香港の消費者の舌は肥えている。
それゆえ、味や鮮度には厳しい。

…サンダル姿の主婦、お気に入りです

なう」、「なう(笑)

おばあちゃん達の格好も、全て「香港標準」。
タイガーバームの匂いを嗅ぎながら、おばあちゃん達を見れば完璧だ
純度100%の「日常なう」をお届け

ちなみに、衛生にはかなり気を使っているので、亜熱帯でも店先に生臭い臭いはしない。
(香港政府って、かなり衛生と清潔にはうるさいのよ)

次は次は…
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0218
へぃらっしゃぁぁぁ~~~~~いっ

こちらは魚屋さんだ。

赤い籠には乾物が入っているのか…な
良い香りがするよ

次ぃーーーっ
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0219
わくわく

肉屋・魚屋…などなど。

奥の派手な看板は、「新装開店」の花飾りだ。
その周りは「チャーシューが安いよいっぱい買ってくれたら、おまけするよ」の看板だ。

香港のおじいちゃん達は、シャツをスボンから出しているので、日本人のオッサンみたいにダサくはない。
帽子+ポロシャツ+ループタイ+スラックス+革ベルト+革靴+加齢臭」という日本のステレオタイプは、誰1人していない。

そうそう、不思議と日本以外では加齢臭を嗅いだ事が無い。
日本特有の食べ物か水の影響なのかな
(日本に住んでいる外国人の加齢臭は嗅いだ事がある)

もっと進んで…
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0220
超ぉぉぉぉぉ~~~~~~~ぅ市場っ

ミニスーパーと八百屋さん。

手前のスーパーマーケット、ちゃんと軒先に「超級市場(ちうかっぷしーちぇぉん)」と書いてある。

…そう、英訳すれば字のとおり。
調味料類と肉類が見えるね。

隣の八百屋さんは賑わっているね~

香港人の主婦は、1日3回買い物に出掛けるとか。
常に新鮮な食材をGETするために繰り出すそうで。
(冷凍保存などしないらしい)

ただ、現在の彼らは生活習慣の変化で、外食ばっかりになっているようだが。
日本と一緒で、共働きしていたら料理は無理だな。
しかも、香港は世界有数の「グルメシティ」だし~ぃ
美味い店は、そこらじゅうにある。

…おっ、いよいよループ線もおしまいのようだ。
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0221
右に曲がるよぉぉぉぉぉ~~~~~ん

右に曲がった目の前が、終点の北角電停だ。

余談だが、横切っている道路の向こうに見える市場は、ムスリム(イスラム教徒)女性が多く利用している。
こちらと少し雰囲気が違っていて、そのまま観に行くのも楽しい
地下鉄の北角駅は、奥の市場の突き当りにある。(徒歩数分)

電車が曲がり始めた。
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0222
(2012年5月撮影)
ギギギギギギぃぃぃ~~~~~~~っ

…車体、大丈夫か分解しないか(笑)

曲がり終えたら終点だ。
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香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0223
(2012年5月撮影)
ここで降りるよぉぉぉ~~~~~~ん

ここが終点なので、必ず降りる事

乗り続けたい場合は、いったん料金を払って降りて、また乗車口から入ればよい。
始発なので、1本見送れば最前席に座れる可能性はかなり高い。

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余談だが、この日は日曜日だったので、周囲はお手伝いさんだらけだ

毎週日曜日になると、各家庭で働いているお手伝いさん(フィリピンの女性が大多数)が仲間に会いに集まって来る。
週一しか休みが無いので、日頃のストレスを発散する貴重な場だ。

この光景は香港のあちこちで見られ、特に高架歩道と階段部分はビッシリと集まっている。
中環(ちょんわん:セントラル)」の香港上海銀行(HSBC)の周辺は大変な状態になるので、びっくりしないように。

ず~っとここで、おしゃべりをしたり、食事をしたり、歌ったり…と、みんな心から楽しそうだ
(香港人の金持ちのみんなは、お手伝いさんは必要不可欠な存在なので、黙認している状態)

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こうして、30円の「日常なう」ツアーは終了した。

現在では、1分ほどで通過してしまう場合がほとんどだが、ぜひ2階席から眺めてみていただきたい。

再掲するが、これを体験するには、行き先に「北角 NORTH POINT」と書かれた車両に乗り込む事。
中環(セントラル)方面から来る車両がそうだ。
(反対の「筲箕湾(さーうけいわーん:シャウケイワン)」方向からの北角行きは走っていない)

電車を降りた後は、今来た道を歩いて戻るのも良いね
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0224
(2012年5月撮影)
わくわく

車上とはまた違ったアングルで、2倍楽しむ事が出来る

キョロキョロしながら撮影して歩いていると、電車にぶつかるから要注意
しっかり前を見て歩こう。

シャレやネタではなく本当にぶつかるからね。触れるくらいの距離に人がいても電車は動くよ。

逆に、電車の後ろからなら、触らない程度に離れていれば追跡して行ってもモウマンタイ
(画像をクリックすると拡大するよん)
香港・小心地滑友の会 その2・春秧街の二階建てトラム2007夏-0225
(2018年3月撮影)
抜き足、差し足、忍び足~~~~~っ

…ふふふのふ、まさか尾行されているとは気付くまい

日本では体験出来ないお楽しみだ
(ただし、ふざけて怪我(死亡)しても自己責任だからね)

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…さぁ、これで2日目朝の「おは鉄のコーナー」はクエスト出来た

次もいろいろ出掛けてみよう

つづき「その3 ピークトラム(山頂)と夜景2008秋」はこちらーっ!

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コメント

「2階建てトラム」。まりちゃんと知りあえてなかったら存在すら知らないままだったかも?
中国語はわからないけど せめてちょっとした単語だけでも覚えてみようかな。
路地の市場の中をトラムが走る!めちゃめちゃ面白そう
トラムに乗ってみたいし お買いものしながらトラムが横切るのを見てみたい。
私 こちらではちょっと有名な商店街の中にあるマンションで一人暮らししてた事があって。住んでてすごく楽しかったんだぁ。肉屋に魚屋八百屋さん。商店街大好き

投稿: ひめ子 | 2012年4月10日 (火) 13時56分

★ ひめぽ

ちうごく語、普段の生活でも役に立つのが結構あるので、単語を見て意味が解るくらいのレベルでイイので覚えてみたら~?
(特に中華料理の名前ね

香港の商店街は、もう楽し過ぎて・・・(>ω<)/キャーッ

そちらの某駅前のアーケード商店街は行ったことがあるよん
スーパーと違って楽しいよね~。

投稿: まりりん | 2012年4月10日 (火) 15時30分

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